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問1 人への働きかけについて健康日本21がもっとも強調しているものはどれか。

1.性格

2.嗜好

3.行動

4.知識

問2 世界保健機構の憲章の健康について誤っているのはどれか。

1.病弱でなく

2.肉体的

3.精神的

4.健康的

問3 ウィンスローの定義したものはどれか。

1.衛生

2.公衆衛生

3.社会衛生

4.精神衛生

問4 WHOの活動によって地球上から撲滅させた感染病は次のどれか。

1.ポリオ

2.黄熱

3.天然痘

4.腸チフス

問5 WHOの活動の一つにプライマリ・ヘルス・ケアがあるが、これに含まれないのはどれか。

1.医師

2.X線技師

3.薬剤師

4.看護婦

問6 プライマリ・ヘルス・ケアの活動範囲に含まれないのはどれか。

1.病院の建設

2.予防接種

3.家族計画

4.上下水道の整備

問7 WHOで分類している身体障害者の健康に含まれないのはどれか。

1.機能障害

2.能力低下

3.社会的不利

4.無病息災

問8 WHOの定義について正しいのはどれか。

1.病気でない状態をいう

2.精神的健康である状態をいう

3.肉体的にも精神的にも社会的にも良い状態をいう

4.自覚的に健康と思う状態をいう

問9 リベールとクラークは予防医学を第一次、第二次、第三次に分類した。次のうち第一次予防に含まれるのはどれか。

1.学校の定期健康診断

2.脳溢血の機能訓練

3.BCGの接種

4癌検診

問10.第一次予防ではないのはどれか。

1.安全な水の供給

2.消毒

3.予防接種

4.集団検診

問11.予防医学で第一次予防はどれか。

1.リハビリテーション

2.適切治療

3.健康診断

4.禁煙

問12 人間ドックの主な目的はどれか

1.第一次予防

2.第二次予防

3.第三次予防

4.健康増進

問13 公衆衛生について誤っている組み合わせはどれか。

1.第一次予防--健康増進

2.第二次予防--予防接種

3.第三次予防--社会復帰

4.包括保険--総合的保険

問14 第二次予防はどれか。

1.健康教育

2.予防接種

3.早期発見

4.栄養教室

問15 予防保険対策との組み合わせで正しいのはどれか。

1.健康増進--職業訓練

2.第一次予防--予防接種

3.第二次予防--事故防止

4.第三次予防--職業病対策

問16 第二次国民の健康作り対策であるアクティブ80ヘルスプランに含まれないのはどれか。

1.バランスの取れた栄養

2.適度な運動

3.十分な休息

4.十分な医療

問17 健康の保持・維持について適切でないのはどれか。

1.運動

2.食生活

3.喫煙

4.休養

問18 3大栄養素ではないのはどれか。

1.たんぱく質

2.脂質

3.ビタミン

4.炭水化物

問19 栄養素のうちエネルギー源とならないのはどれか。

1.繊維質

2.脂質

3.糖質

4.蛋白質

問20 日本人の砂金の栄養摂取状況について減少しているのはどれか。

1.蛋白質

2.脂質

3.糖質

4.食塩

問21 肥満の判定基準ではないのはどれか。

1.カウブ指数

2.ローレル指数

3.生活活動指数

4.ブローカー指数

問22 健康つくりのための食生活の指針の目標で誤っているのはどれか。

1.1日30品目を食べよう

2.動物性脂肪は少なめに

3.食塩を1日30g

4.生活に見合ったエネルギー

問23 エネルギーの供給源とならない成分はどれか。

1.炭水化物

2.蛋白質

3.脂肪

4.ビタミン

問24 食物繊維が不足すると、どこの癌が発生しやすいか。

1.食道

2.胃

3.十二指腸

4.大腸

問25 国民栄養調査で栄養所要量に達していないのはどれか。

1.蛋白質

2.脂肪

3.カルシウム

4.鉄

問26 日本人の栄養摂取量のうち、年次推移として減少しているのはどれか。

1.エネルギー

2.蛋白質

3.脂肪

4.食塩

問27 次のビタミンのうち脂溶性ビタミンに属さないのはどれか。

1.A

2.B

3.D

4.E

問28 ビタミンの欠乏症のうち、脚気に関係するビタミンはどれか。

1.B1

2.B2

3.B12

4.ナイアシン

問29 ビタミンの欠乏症のうち、ペラグラを起こすのはどれか。

1.カロリチン

2.リボフラビン

3.サイアミン

4.ナイアシン

問30 現代食生活で不足しがちな栄養素はどれか。

1.ビタミンC

2.カルシウム

3.蛋白質

4.脂質

問31 感染型細菌性食中毒の原因菌でないのはどれか。

1.腸炎ビブリオ

2.サルモネラ

3.ボツリヌス菌

4.カンピロバクター

問32 蛋白質を構成しているのはどれか。

1.ブドウ糖

2.アミノ酸

3.グリセリン

4.脂肪酸

問33 1g当たりの熱量が最も高いのはどれか。

1.脂肪

2.蛋白質

3.炭水化物

4.無機質

問34 骨の発育に必要なビタミンはどれか。

1.ビタミンA

2.ビタミンC

3.ビタミンD

4.ビタミンE

問35 日本人の栄養所得量に示されている1日の食塩摂取量の目標値はどれか。

1.6g以下

2.8g以下

3.10g以下

4.12g以下

問36 水溶性ビタミンはどれか。

1.ビタミンA

2.ビタミンC

3.ビタミンD

4.ビタミンE

問37 最近わが国における栄養摂取状況で誤っているのはどれか。

1.カルシウムは不足

2.食塩は増加傾向

3.動物性脂肪は増加傾向

4.炭水化物は減少傾向

問38 くる病に関係するビタミンはどれか。

1.ビタミンB1

2.ビタミンB2

3.ビタミンA

4.ビタミンD

問39 食品添加物の安全試験に含まれないのはどれか。

1.急性毒性試験

2.発ガン性試験

3.催奇性試験

4.細菌試験

問40 食中毒の発生が最も多い時期はどれか。

1.1~3月

2.4~6月

3.7~9月

4.10~12月

問41 調理人の手の化膿性疾患が問題となる食中毒はどれか。

1.病原性大腸菌

2.ボツリヌス菌

3.ウェルシュ菌

4.ブドウ球菌

問42 わが国における食中毒の発生原因で最も多いのはどれか。

1.サルモネラ

2.腸炎ビブリオ

3.フグ毒

4.ブドウ球菌

問43 次の細菌で起こる食中毒のうち、潜伏期間が最も短いのはどれか。

1.腸炎ビブリオ

2.サルモネラ菌

3.ブドウ球菌

4.ボツリヌス菌

問44 神経症状を主症状とする食中毒はどれか。

1.サルモネラ食中毒

2.腸炎ビブリオ食中毒

3.ふぐ食中毒

4.病原大腸菌食中毒

問45 食中毒で正しいのはどれか。

1.サルモネラ食中毒は食品の水洗いで防止できる

2.ブドウ球菌食中毒の毒素は加熱すれば破壊される

3.腸炎ビブリオは60℃ぐらいで死滅する

4.ボツリヌス菌食中毒の毒素は熱に強い

問46 加熱した食品を食べたところ食中毒が発生した。考えられる原因菌はどれか

1.腸炎ビブリオ

2.サルモネラ菌属

3.黄色ブドウ球菌

4.病原大腸菌

問47 毒素型食中毒を起こす原因菌はどれか

1.腸炎ビブリオ

2.ボツリヌス菌

3.カンピロバクター

4.病原大腸菌

問48 動物性食中毒のうち致命率が最も高いのはどれか。

1.ふぐ

2.あさり

3.ばいかい

4.ほたて

問49 真空パックしてある煮豆を食べたところ食中毒が発生した。原因菌として疑われるのはどれか。

1.腸炎ビブリオ

2.病原大腸菌

3.ボツリヌス菌

4.サルモネラ菌郡

問50 食中毒の予防対策でないのはどれか。

1.手洗いの励行

2.加熱調理

3.水質検査

4.患者の隔離


以上で終了ニャン☆お疲れチャ---(・∀・)---ンッ!!!