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以下、TBSの前科のテンプレ集です。
適当に貼りまくられているだけなのですが、それぞれがまとまりのあるものですから、是非ご参考ください。
また、各テンプレについて著作権を主張される方はメールにてご一報ください。





なぜか25日のNews23が「千葉市教育委員会」ではなく「千葉市がウソをついた」と報じたこの事件。
千葉市教委:懲戒教諭匿名・虚偽説明 再度のウソで“身内”かばう /千葉
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/chiba/news/20060722ddlk12040238000c.html
会見でウソをついた飯森幸弘教育長。なぜか23はこの名も伏せた。
これは当然何かあるに違いない。いや、あるに決まってる。
というわけで飯森幸弘でグーグル検索してみた。そしたら・・・
ビンゴ(・∀・)

つくる会教科書を排除していた飯森幸弘
http://www10.ocn.ne.jp/~shishi/kiji.html
http://www.chibanet.gr.jp/seisk/050729.html
ジェンダーフリーの飯森幸弘
http://www.tcp-ip.or.jp/~syaraku/hou177.HTM
在日朝鮮族と生徒を交流させる飯森幸弘
http://www.ogatoshi.com/report/soukatu1201.txt
他にもボロボロと。
結局News23は、お仲間を守るために飯森の名を伏せた上で教育委員会の罪を「千葉市」になすりつけたわけだ。




243 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2006/07/22(土) 08:41:42 ID:V//RDpIo0
TBSは以前の「地雷ゼロ」の特番でも変な印象操作をしてたんだよね。

戦略上不要になった古い地雷が民間人を傷つけるケースは、時限性機能の無い古いタイプの
地雷を設置した場合に起こるもので、米軍等先進国はそういう古いタイプの地雷は使っていない。
古いタイプの地雷の大半は中国で生産され、第三世界等に売られてばらまかれたもの。

で、米軍の広報が、そういう事情を話して「戦争に無関係な民間人を巻き込まないように配慮しています」
とコメントしているところに、怪我をして泣き叫ぶ少女の画像などを頻繁にカットインして、さも米軍が悪質な
嘘をついて民衆を苦しめているかのような印象操作を行っていた。

さらに、筑紫が「問題の古いタイプの地雷は、こんなにも多くの国でいまだに生産されています」と言って
世界地図にクローズアップするカットで、中国にマーキングされた箇所をフレームアウトさせていた。

ホント、TBS-筑紫は中国マンセーだね。


250 名前: マンセー名無しさん [sage] 投稿日: 04/07/27 22:48 ID:JGbhBuz3
TBSのサイトで偏向報道が行われています。
小泉首相が
「日朝平壌宣言を誠実に履行しなければ、
 2年たっても・3年たっても国交正常化はできない」
と発言したのを故意に隠して↓のようなアンケートを取っています。

http://www.tbs.co.jp/ac/bt/index.htm
TBSラジオ アクセス
2004年07月27日(火)のテーマ
国際政治学者の藤原帰一さんとバトル。
小泉総理が主張する
「1年以内にも日朝国交正常化をめざす」という方針に
賛成ですか?反対ですか?
A 賛成
B 反対
C -


TBSが脱北者を使ってやらせ報道した疑惑

※日本のテレビ局とはTBSのこと
166 名前: 華亨 ◆SUKV4pqPuw 投稿日: 04/07/15 13:02 ID:EWpIzB9N
20 遅くなってスミマセン翻訳してみました (´д`)はぅぅ

Ohの計画したプランは他の脱北者を危険に晒すかもしれない。
Oh's planned scheme may endanger other defectors

司会:
 日本のテレビ局が放送の為に脱北者の他国外交施設への駆け込みを
 計画し、非難されています。この計画の為に16ヶ月の投獄刑を勤めた
 Oh Young-pill氏へのKBSの独占インタビューが今日あり、その件に
 関しての金銭的取引の証拠を示しました。
 Won Jong-jin has more. (レポーターに振ったと見られる)。

レポーター:
 16ヶ月間Guang Zhouにある刑務所に投獄されていた34歳のビデオ
 ジャーナリストOh Young-pill 氏は遂に彼の家族に再会を果たしました。
 中国の官憲は昨年の3月13日、彼を逮捕しました。彼は5人の
 脱北者の中国国内の外国機関(施設)への駆け込みを支援したために
 逮捕されました。しかし、彼は無罪を宣告され釈放されました。

レポーター:
 昨年2月末、Oh氏は国内の(伝道協会)の仲介によって日本のテレビ
 レポーターとソウルで会いました。そのレポーターは彼に前金として
 100万円を提供し、脱北者が日本の外交施設のうちどれかに駆け込み、
 成功すればさらに150万円以内を払うと約束しました。そのレポーターは
 Oh氏に「駆け込みシーン」の撮影を希望しました。

167 名前: 華亨 ◆SUKV4pqPuw 投稿日: 04/07/15 13:03 ID:EWpIzB9N
ここからインタビュー画面のようです。

Oh Young-pil (ビデオジャーナリスト):
 日本人レポーターは人権問題に興味があり、彼がなぜ脱北者を報道
 したいのかを語りました。

レポーター:
 しかしながら、Oh氏は中国へ到着した時、使命は脱北者の支援だけで
 なく、周到な計画を実行することも含まれているという事を、はっきりと
 理解しました。国内の(伝道協会)も計画に関係していました。
 Oh氏は協会の代表の指示に従い、3月8日に中国に到着後Guang Zhou
 からQindaoまで6日間往復させられました。

Oh Young-pil (ビデオジャーナリスト):
 それはわたしが計画したものではなく彼らが私に行ってほしかったもの
 でした。それが(問題を解決できたので)、領事館が選択されました。

レポーター:
 結局、Oh氏は領事館への駆け込みい失敗し、中国官憲に逮捕され、
 近くのGuang Zhou 警察署に脱北者と共に連行されました。

Oh Young-pil (ビデオジャーナリスト):
 私はこのようないくつかの計画によって何十万もの脱北者の人権が
 侵害されているという重大な問題を指摘したい。

レポーター:
 Oh氏の証言は、このような「ばかげた計画」は自分の生命や脱北者を
 危険に晒すだけでなく、中国の警察による他の脱北者への厳しい
 取り締まりにつながりかねないとういう論争に燃料を供給します。
 また、このような脱北は他の脱北者の状況を悪化させるでしょう。

Won Jong-jin, KBS News. Reported by Won Jong-jin
Contact the KBS News


NEWS23による中国のチベット侵略擁護
番組では、「セブン・イヤーズ・イン・チベット」(ジャック・アリー監督)
なる映画の紹介をしていた。
これは、現在もサヨクの好意的黙認の下に進められている、中国政府による
チベット侵略を糾弾した映画である。
 映画のラストの字幕、

   チベットでは、中国の侵略により百万人以上の住民が殺さ
   れ、六千以上の僧院が壊された

という悲壮な一文が、全てを語っている。

 ところが、番組冒頭部分のナレーションは、何とこう紹介したのである。

   この映画は、中国による「自治権拡大」を描いた…

…私は言葉を失った。いや、正常な精神の持ち主であれば、誰でも言葉を失
うであろう。
彼等は中国による「侵略」を、「自治権拡大」などという、一生において複
数回聞くことが無いであろう奇天烈な人造語をでっち上げてまで、擁護しよ
うとしたのである。

 主演のブラッド・ピットを前にした筑紫の質問は、ほとんど全て荒唐無稽。
「映像がすばらしい」だの「演技がすごい」だのと、チベット侵略について全
く触れることなく、何とかしてこの映画を、単なる「アクション映画」である
かのように、巧妙に編集している。
 さすがにピットは、この大嘘つきの猿芝に付き合うのに嫌気がさしてきた
のか、表情がだんだん険しくなってくる。
それを察した筑紫、コマーシャルを挟んでやっと、この映画の核心である、
虐殺行為の糾弾に言及する。
もっとも、一分に満たない、ほんのさわり程度で何とかお茶を濁しただけで
あったが。
 筑紫の真骨頂は、インタビューの後に現われた。ピットの前では愛想笑い
を振りまいて迎合していた筑紫は、ピットがいなくなった途端、こう言い放った。

   中国の行為を悪と決め付けるのは難がある




TBS報道特集に上越市マジ切れ

 平成9年9月21日放送のTBS『報道特集』=写真=で、
「作為的な事実誤認の報道があり、市民を混乱させた」などとして、
新潟県上越市は7日、同局に対して番組内容を問いただす公開質問状を
提出した。上越市はこれまでに再三にわたってTBSに抗議を繰り返して
おり、「今回の質問状に誠意ある回答が得られない場合、必要な措置をとる」
としている。


 問題となっているのは『公共事業の闇…封印された疑惑を発掘』とのタイ
トルで放送された同番組。上越市内にあったごみ焼却場『南クリーンセン
ター』の解体工事を検証するかたちで番組は進行。工事の発注、受注に関し
て不正行為疑惑があり、解体時の廃棄物が不法投棄されてダイオキシンが検
出されているという内容だった。


 これに上越市は激怒。「虚偽報道で、裏付け取材がなされていないばかり
でなく、悪意に満ちたねつ造と言っても過言ではない」と反発し、番組放送
直後から、宮越馨市長、市議会が同局に抗議してきた。しかし、一年経って
も誠意ある回答が得られないことから、同市の山口弘司助役が上京して同日、
具体的な疑問個所を抽出して反証した質問状を改めて提出した。

 同質問状によると、同市が虚偽報道であると指摘している個所は番組全般
に渡っている。例えば番組内で『環境基準の四倍にあたる0・0084ナノ
グラムのダイオキシンが検出された』とする部分について、同市は「ダイオ
キシンの土壌環境基準は定まっていないうえ、この数値は比較的低濃度であ
る」と反論。また、正式に最終処分場として許可を得ている場所を、確認せ
ずに『不法投棄現場』として報道するなど、基本的な事実誤認個所が多数あ
るという。


 さらに、番組放送後の同年10月26日に、上越市長選が控えていたこと
も重視。同年5月、宮越市長に対立する団体がTBSあてに解体工事に関す
る取材依頼文書を書いており、その後すぐに取材チームが現地入りしている
という。「この団体は、番組のビデオを市長選にからめて政治的に利用し、
市民を混乱の渦に巻き込んだ」としている。


 そのうえ、取材過程で、番組スタッフが私有地を重機で勝手に掘り返した
こと、同時期に起きたある会社役員の自殺理由を解体工事と結び付けた報道
をしたことなどから、番組に関連した告訴・告発が四件、訴訟が四件起きて
いる。


 同市は質問状の中でTBSのオウムビデオ問題にも触れ、「報道被害者の
声を真摯(しんし)に受け止める姿勢がおありですか?」と同局の報道姿勢
も問いただしている。