online-breaker @Wiki stage 1:必要なもの


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stage 1:必要なもの
何もない状態からパソコンを自作する上で、必要なものを挙げていこう。
種類 名前(その他の呼び方の例) 価格帯
ハードウェア ディスプレイ(モニター) 1万円~100万円
ケース(本体ケース、筐体) 4千円~6万円
メインボード(マザーボード) 8千円~20万円
CPUパッケージ(プロセッサ) 5千円~30万円
メモリ(メインメモリモジュール、RAM) 4千円~6万円
ビデオカード(グラフィックボード) 3千円~17万円
サウンドカード(サウンドボード) 3千円~17万円
キーボード 5百円~2万円
マウス 5百円~2万円
ハードディスクドライブ(HDD、ハード) 5千円~10万円
DVD/CDドライブ 3千円~10万円
ソフトウェア OS(基本ソフト、OperatingSystem) 数千円~数百万円
各アプリケーション 数千円~数百万円
価格帯の最高値(最低値)は、一般的な価格という意味ではなく、高級(激安)なものも存在するというだけです。
組み立てには、一般的に、ドライバーセットがあれば十分です。
ただし、体に帯電した静電気には注意してください。ある友人ですが、静電気の放電時に皮膚が焦げた(自作中ではないです)ということがあったそうです。私も冬時は特に、ドアノブでばち!っとくることがあります。
パーツを触る前には、金属質の手すりなどに手を触れて、静電気を逃がしましょう。