オウ王国つわものぐら(兵庫)

“引用(★ありがとぅこ★よりハテナキーワード)”?


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引用

1誰でしょう:2011/11/28(月) 22:56:49 ID:EGyA5Xpc0
ハテナキーワード

2完全食品 かんぜんしょくひん (食):2011/11/28(月) 22:57:45 ID:EGyA5Xpc0


完全食品 かんぜんしょくひん (食)

もっと見る栄養的見地から完全(それに近い)と思しき食品(※完全食の場合には食事・食餌法)の類

例えば“乳児(一時期の人間)の完全食品”としての「母乳」の類

以下の様なニュアンスを含むと思われる

当該食品を摂取しているだけで、健康な生存や、順調な成長への(食品としての)栄養面での条件を満たすことが見込まれる様な食品
栄養の評価基準として扱われる程、栄養バランスに優れていると(比喩的、具体的に)見做される様な食品
現実には有りえない意味で“完全な栄養バランス”を持つ(例えば欠けたビタミン、繊維不足、不耐症、食物アレルギーが無い)様な食品
(大量摂取による危険性などのネガティヴな面が有っても)業界の利害から完全であると喧伝されたり、政策を推進されたり、ネットで草の根キャンペーン(工作活動)が展開される様な食品
具備する栄養素は充実していても、余分な味付け(糖類)等が含まれる“サプリ菓子”の様な食品、又(天然物からの摂取が望ましい場合の栄養素などを含む)完全供給用の人工総合栄養食品全般
必須栄養素の供給物として“完全”的である以上の、(未知の)薬効を持つと謳われる様な食品
“優れた食品”として引き合いに出されがちと思しき例(※但し何れも完全食品であるとは言わない)‥‥

3公共性 こうきょうせい:2011/11/28(月) 23:00:34 ID:EGyA5Xpc0
公共性 こうきょうせい (一般)

社会全体(集団、他者)の利益優先の有無・度合いに係る概念
濫用の傾向

全体の利益を優先して公共性を振り翳すことが公共である、といえるかは疑問、

個人や私人を公共性の名の下に置くことは、全体主義が疑われる、

公共、とは謂っても結局は全体を構成する個々人の同意が前提となるのであれば

公共を楯に取った当該個人の利害・私情の反映である場合が有りうると思われる

4陰湿:2011/11/30(水) 11:12:56 ID:jq8GIQUc0
暗く湿っている様子で晴れやか、爽やかでない感じ

〔気候・土地柄でも、又、性格・人事(人間社会の出来事)や行為、それに「人の在り方」でも、の〕

「陰湿な風土」「陰湿なイジメ」「陰湿な人間」「陰湿な仕返し」「陰湿な職場」「陰湿な住民」‥‥?

以下の様なニュアンスを含むと思われる

遣り方が狡い、汚い、悪賢い、陰険、卑劣、卑怯なさま
粘着的にネチネチと、繰り返し、頻繁・執拗に各種の働き掛けを行うさま
正義を騙る、善意を装う、口実をつくるさま
対象・標的として狙われた相手が(実は)嫌がるような諸々のこと、嫌がらせ・苛めと謂った、ネガティブ・“後ろ向きなこと”をするさま
相手を悪者に仕立てる(見立てる)さま、被害を受けたと吹聴したり、迷惑だと流布するさま
糊塗する、誤魔化す、表面的に仲良く見せる、遊んでいるかに見せるさま
上手倒し(じょうずごかし)の助言、或いは媚び諂うかで表向き利益になるかに誘うさま
白地に(あからさまに)しない、隠れる、秘す、表沙汰に出来ないことをする、こっそりやるさま
何事も無いかに振る舞う、粉飾する、表面は何気に装う、奇麗事にする、ドレッシングする(見た目には問題ないよう様々に工夫して見せかける)さま
親しげにして裏で陰口を叩く、陰で不利になる様に細工する、相手の作った何かを隠す、傷つける、潰す、黙って(知らないうちに後で気付くよう)抜いて措くさま
本人にのみしか見えないことをする、訴え出にくいことをする、恥ずかしいことに付け込む、失敗に集る、言わない様に脅す
(悪質な)秘密裏の、密室・民事不介入下での人権侵害、窃盗・恐喝・暴力・虐待・DV、また他人・知人・級友・教師・親族、地域コミュニティ包み・(専門の)暴力組織による性犯罪の類、違法なこと、非合法なさま
多用する備品・身辺の私物・敷地その他に、危険・刺激・不快感の有る器物・生物等を置く・仕込むさま、相手が逃げ難く見付かり難い場面・方法・時空、それに痕が残り難い位置で道具・武器・危険物の類を宛がうさま
仲違いする様に嘘を伝えて工作する、孤立させるべく噂を流す、圧力をかけ、周囲や近親者の当人への接触・接点から(然うすること等で便宜、恩恵が届かないよう算段し、社会生活上の場での生命線自体を)断つさま
脅迫めいた郵送、メール・スパムの送信をする、投稿・連投する、不快な準え・譬え話や、嫌味・挑発・侮蔑の意を伝えるであるとか、若しくは冷嘲熱罵をしたためたメッセージ・落書きを見せ付けたり、更に其の証拠を消しもするさま
語感から、“じめじめ”して「行動力が無い」と謂うより、裏での(裏腹の)行動が活発であるさま

5粗捜し:2011/11/30(水) 11:16:27 ID:jq8GIQUc0
わざわざ欠点を探して悪く言うかの如きさま

(※)細かく書きますと…

他者(や、その行動・作品等)の欠点(行為者側から視て劣るとされる面)、過失、過去の悪い行状を殊更に探し出し、其れに依って悪口を言うかの如き行為、
粗略さ・隙の有る(麁雑な)仕事を、修正・補完・助言する為でなく、悪意を以て(否定・非難を意図して)見付け出し、些細な非を大仰に取り立てて論うかの様な場合、
他者のミスを強調する、必要以上に作品や当人を悪く見せる行為、
更に応用的には、相手以上の実力を持つ知人や足りなければ達人を持ち出してでも、相手の未熟さが浮き彫りなる話に持ち込んだり、歴然と見劣りさせるべく作品の近くに並べるか(近年、現代でならば宛ら模範をリンクして、大したことは無いと比較させるネガキャン的な行為か)の様な場合を
…想像されると宜しかろう
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C1%C6%C1%DC%A4%B7 
2011 11 30

6迷惑 めいわく (社会):2011/11/30(水) 11:19:43 ID:jq8GIQUc0
他者の行為によって被った不快・不利益、又そうなるさま、といったような類
       「こっちこそいい迷惑」「迷惑行為」「迷惑条例」

戸惑いや迷いであるとか、自己の行為を原因とした当惑・困惑、といったような類(古)
       「煩悩に迷惑する」
二つに細分される迷惑(解説)

仮に人に迷惑を掛けずには生き辛い(不可能的だ)としても、
客観的な迷惑は掛けない(加害、犯罪を行わない)ことが望ましいと謂うより必要であろうが
迷惑には其れを個人として不快に思うかどうか、と謂う主観的な判断が入りうるならば
主観的な迷惑を掛けないことが必須に思えるかどうかに就いても、結局は主観的であろう上、
究極的には、主観的な迷惑の部分・領域は無視しうる筈であって
迷惑という概念には主観と客観が同居していると認識する場合には
両者を混同した迷惑論争が繰り返し無駄な時間を量産しているように思われ、
又は敢えて主観を客観かに表現しがちで、不都合な迷惑行為の制止に客観的な「強制力」をもたせようとする傾向が有ろうと共に
更に、付言すれば「迷惑」が、常用するに比較的軽微なダメージを総括する言葉であるとすると、
例えば“小規模な迷惑行為者”が親の庇護・養育下に在る場合での責任の所在、客観的迷惑を正す「教育権」の問題が被さる場合など、
しばしば迷惑という両義的な言葉の使用に於いて、【主観的迷惑と客観的迷惑の混在】を、対立の真因として引き摺ったままで
迷惑に関する市井での(司法の作用に掛らない)争点を、〔(主・客)二種類の迷惑を踏まえずして〕無駄に複雑にしうるかと、
つまりは迷惑というだけでは必ずしも客観性が無くても、然るに「迷惑」との言葉自体は主観として成立する筈だと謂う解釈を明確に持って居れば
言葉の解釈の次元に発する「両者の平行線」を加えての“複雑な話”は解消されうるかと思われるのである
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%C2%CF%C7?kid=344870#seeall
2011 11 30

7とぅこ:2011/12/04(日) 17:45:49 ID:DcHcS.EI0
(広義に、ジャンルを問わずで)

著しく優れた曲、非常によく知られた曲、愛され続ける曲、長く人気を誇る曲、伝え継がれる曲、世代を超えて記憶に残る曲、時代を代表・象徴する曲、名高い曲、別格の権威ある曲、教科書の曲、殿堂入りの曲、広く定評の有る曲、質・完成度が特段に高い曲、完璧な楽曲、の類

類語‥‥定番曲、大ヒット曲、神曲、スタンダード
込み入った問題

狭義に名曲を捉える参考として(初歩としては)以下を名曲学上の仮定として挙げるも、但し此れは其の其其が事実であって注意を要すると言えるかも知れない事項である

絶対評価
名曲は其れとして他の曲との比較に晒されることが間間あろうが、或る場に於いて(既存・独自の曲の)良し悪しを何らかに審査する上で首位であることが多かろうとも、必ずしも上位に(下位にも)名曲が含まれていないことがありえ、わけても名曲が存在しても其れが審査の趣旨や方式からして序列の一番とは限らず、また逆に比較対照の対象グループのうちの複数が名曲でありえもする筈なのである

自体性
したがって「相対上位」の曲と、後述の人気曲とに対し、“隠れた名曲”という言い方が成り立つ筈なのである

分節性
名曲を(複数)含む大曲全体が(名曲を含むだけのことで)名曲に該当、相当するとは限らず、その名曲の部分のみを指して名曲と呼ぶ場合がありうる〔此の点、つまり分節と連続の問題は、後述される名曲の名曲たる(それ自体としての)“連続性”に大きく関わる(核心直結)と思われる〕

名曲配置
したがって“厳選せずに”組曲やメドレー等にした場合、名曲とそれ以外が混在しえ、然も出来の違う部分が対等の価値で並んでしまう事態が生じうる、ならば曲の標題性や下地となる物語とは別に、名曲として出来てしまった部分曲をどこに配置する(要は、別の曲を例えば演奏会のプログラムに組むのでなく、ワンセットの作品として出版‐確定的に既に作曲者に指定されているひと続きの演奏順序を組み替えるなどする)と演奏(再生)効果があがるかと謂う格別の問題が生じてくる‥‥これに対応する操作を名曲配置というが、作曲意図を逸脱した結果論であるとすると、この点に就いては“商業的ご都合主義的柔軟性”(所謂アルバム構成であるとかリリース時期の調整)を持ちえない様なアカデミズム系からは蔑ろにされてきた問題、と謂うことではあるまいか

概念の純粋性
名曲と称する場合には「名詩・名演奏・名演技・名アレンジ・名録音・名エフェクトや、舞台美術・同期映像、エディトリアル系(アルバムジャケット・パッケージデザイン)」などとは、(それらと密接な関係が有ったり、同時的・総合的であったとしても)切り離して考えるのが本来(妥当)であろうし、とは言え‥‥もし曲の記録(楽譜など)に演奏条件として詞やパフォーマンスが含まれていない場合には分けて考えるのが望ましくとも唯、広義に名曲は歌詞やアレンジとセットであることが多い(その場合でも曲であることの上位判断に於いて総合作品として名曲を捉える場合には呼び名は「名作」等が適当)であろう

分離性
演奏するに当たり、何らかの「偶然的要素」や「即興の結果」を、演奏込みで“作品”(の一部)とする意図の場合に、従来的に作曲と呼べる部分は其の演奏や環境音に補完されて其れ等と融合したり、作曲された内容が「具体的な録音作品」である場合も生じえようが、通常は実際の“発音(ゲート)”とか、音楽の組み立て(構成・構想、設計・青写真)と謂うよりは‥‥原点を成し、トーンを統一しうる霊感・着想であるとか、それらと同等の結果を導く(作業的な)方法論に基づくところの、(音楽が随所の美に富んだ具体的に精巧な流れであるならば)「仮想的なかたちで実際に展開された音の位置関係の集まり」其のもの、音程変化と発音タイミングの基本(骨組み)それ自体の内容(西洋式記譜法のスコアやMIDIのホワイトデータ等とは限らない、記述に依らない口伝継承もありうる)を曲とし、名曲とは「曲」の部分での「名」性、優れた特性を指すものであると考えることが出来るのでないか(もしもダイナミクス・アゴーギク・アーティキュレーション等々、又グルーヴ・バウンス迄を“演奏”面に帰しうるのであれば)

仮の歴史
アカデミックなモダニズム(現代化史)や、「業界」サイドが位置(格)付け・既得支持(キープ&サポート)するトレンド史によって在来で評価されているような例えば「斬新で画期的な音楽」が、(とりわけ斬新で画期的であることを以て良しとする)その文脈から離れて猶も名曲として“残されるのでなくして”残っていくかは保証の限りでない筈なのである(才能の発露の形で必ずや先進性に其の片鱗が、法則として表れると言い切れるなら、才能ある作曲家の野心と時代的な狙いどころとは常時、軌を一にしうるかもしれないわけだが)

8名曲:2011/12/04(日) 17:48:45 ID:DcHcS.EI0
相対論の逆説
名曲が、専ら「個人に固有のバランスを持った嗜好」や、流動的な刹那の感動(主観)に基づき、何ら確たる判断基準を立てえないとすれば、名曲であるかどうかは例えば「主観の集合」としてしか量ることができなくなるかもしれず、そうすると支持者数の推移/支持程度(リピーター・ローテーション)、また例えば動画滞在時間の集計から実態を推すというような、員数主義な傾向に陥ってしまうかも知れない

名曲ハザード
もしそうなら、上記の場合(上記の時点で)、過去に適切な集計なしで謂われてきた意味での「名曲」は、意味を失う(全滅的に死語化する)のでないか、名曲が純粋に主観の問題であるとするならば、“欧米標準を映す国定教科書”的な権威や商業広告で名曲、名曲と喧伝されたり、真しやかに語られてきた名曲は、極端な場合には虚無視(何だったのか)、ということにも相至りうるだろう

フェイバリット化
そして「個々人の内なる名曲」という意味での名曲は最終的に(それが名曲であるよりも)単に“マイ・フェイバリット・シングズ”と謂う形に回収され、あまつさえ完全に“名曲”であることを喪失するのでなかろうか、つまりは名曲が社会性を失いかねない、という意味としてかに(謂わば、公的である筈のコンセンサスが、却って名曲たる所以を個に還元することで‥‥であろうわけだが)

スタンダード
時として“名演は有っても名曲は無い”、とまで言われるような即興性に重きを置いた音楽ジャンル(サブグループ)であっても、即興でない素材部分(固定的な統一要素)が有ったり、全体が名曲として再生産(繰り返しの演奏‥‥但し、演奏回数の問題は、視聴・購買における人気曲の件で後述)が行われている場合が有りもしうるだろうが、その際に必ずしも「スタンダード」と呼称するとは限らずで他のジャンルと分け隔てなく、文字通りの「名曲」として扱われている筈である〔スタンダードが名曲との特別な差異性を意味するとは思えず、特に幅広い層から支持される曲に、しばしば名メロ(印象的な良き旋律)を見て取ることができるであろう〕‥‥尚、ここで曲名を挙げれば分かり易くなるのだろうが、「名曲学の概論」部分として、具体的個別作品に触れるのは差し控えたい

名フレーズ
人やソフトが発「声」制御する言葉のパラメータとして「音韻」や「抑揚」に重きを置いた音楽ジャンルであっても、ミックスされるパターンは名フレーズを伴うループである場合が有りえ、先ず以て旋律(ここではリズミカルで主要な目立つ音程変化の列)を軽視または排除しているとは云い難い

9名曲:2011/12/04(日) 17:50:06 ID:DcHcS.EI0
名曲を流用する名曲
又、名曲として定評の有る曲の一部そのものを抄出/採録(サンプリング)して素材に使用する場合も有るであろう〔アレンジの問題であるばかりでなく、曲構造の根幹として‥‥名曲をひと齣(一頻り)丸ごと借用してある場合に、その区間に関して、此れは厳密には最初から名曲であると言わざるをえまい〕

反復性
然様にして優れたフレーズを節目までの単位で反復する書法の場合、そのフレーズの区間が保証されていると共に、本来の旋律線の文脈を外れていたとしても繰り返しに堪える場合がありうるだろう‥‥畢竟、ここで謂う「繰り返しに堪える」意味に於いて、完結性を持ったフレーズが再起するさまは「曲内の繋がり」を貶めず、かつ同じフレーズが続く以上、違和感に就いては生じ難いと思われる(さりとて、仮令そうであっても当然的に、単なる繰り返しに適当な変化を付さないことには、特に長いフレーズの反復回数が増えることで食傷/飽和を齎しかねないことは言を俟つまい)

人気曲・量販曲の乖離
資本を投じ、販促(プロモーション)をかけて消費を増し、消費結果から人気を逆算している場合に、「販促をかけて上乗せした分」は、(初期状態としての)自然伝播以上に流通して“資本に作り出された人気”と大雑把にはいえるかもしれない〔もちろん曲の人気を高める要素として、それに付随する番組やゲーム、広告や関連商品内容・店頭展開、或いは主たる演奏グループのタレント的優秀性、更には曲が生まれた背景の(虚実は兎もかくもの)物語的特質、世情の時宜に見合う発表のタイミングなど諸諸が影響する筈で、併しながら其れでも、これらの諸要素をトータルにコントロール(プロデュース)しうるのが又、資本の上・下に在りうる司令塔たるかも知れないわけなのである〕

尤も、資本と組み合わされるに相応しい時代的な“実力曲という前提”が有ればこそかであって「人気曲」と「名曲」とが遊離するとは限らず、又、名曲そのものが資本によって選び出されている側面は有るのだろうが、しかし演奏やアレンジ・ミックスとは異なり、曲を多人数の工房の様な場所で作り出すのでなければ、曲(骨格やモチーフ、楽想)の領域は、資本よりは個人的に内在する才能に負うところが多い問題でないかと思われるわけなのである

帰納的名曲
これまで慣習的に人口に膾炙してきた筈の「名曲」との言葉(そしてジャンル毎の模範的リストの定着)を、良し悪しとは別に、名曲というひとつの「客観的概念」(ここでは他者と共有する“便利言葉”と謂う程の意味)の措定に利用とするとするなら、そのとき名曲とは具体的に如何いったものを呼び習わしてきたかとの話になるだろうし、そして又、古典的に名曲と謂われるものに共通する内包は「印象的で、自然な旋律線が、最後まで貫かれている」音楽と謂うことが仮に言えるとする際に、特に此の場合の旋律線を、序奏や副旋律(ポリ、オブリ)・低域線、間奏部分までを含むもの(即ち拡大された名旋律)と視うる(更に付言すれば、概して其の旋律に和声は集約される、と視うる)筈なわけなのである(実際問題、古典的に生き延びてきた名曲で、旋律の完全性を保有しない名曲が一体どれ程を占めているだろうかと)

一元論
前述の(無理のない、違和感のない)自然な旋律線ということと、「最後まで貫かれた旋律線」とを別の意味とする必要は無かろうし、曲が辿る軌跡が自然な流れを描くのであれば、それは「よく繋がっている」との意味となろうわけで‥‥寧ろ(如何に)繋がって推移していくかということが第一義の本質的事項(核心)であるとすら思われるのであって、且つ「印象的で、自然な旋律線が、最後まで貫かれている」という状態が‥‥此れは比喩的にでも「分析知」と「科学の敗北」かに形容される程に幾何学的完全性では今以て簡易・画一的に説明しえない“神秘に類する音楽の精髄”と言えるのだろう上‥‥音楽において換言すれば端的には美(時間の美)であろうが、然様に抽象的には昇華させず、分析を深めるに就いては(印象的で自然な旋律線が、最後まで貫かれている点に対応して)名曲の尺度として「強度」と「完成度」との2つの観点が筆頭に挙げられるかと思えるのである

10名曲:2011/12/04(日) 17:51:44 ID:DcHcS.EI0
統一論
ところが、その「強度」と「完成度」にしても殊更其々に別々の原理とは言えなかろうし、ならば純粋な2つの要素が結びついた両義的存在が名曲、延いては音楽(音楽芸術)とは云えない筈なのであって‥‥なぜなら完成度が強度に(少なくとも)影響すると思われ、見事に完成していることが感慨〜感興を惹き起こしうる(何も曲全体の印象ばかりでなく、冒頭に打ち出されるモチーフ・テーマが既に内的に調和して、ひとつの“強い印象、テイスト”を醸し出していうる)とすることが可能〔又、ここでいう完成度とは隙の無さ、そして相互の密着性(調和)、即ちとして「自然な結びつき」、或いは仮に「諸力の受け渡しの最適状態」とか「分布模様・構図の均衡」かに軽々にでも叙述することさえ適うやもしれぬわけだが、その辺り、深い事情は実際には曰く言い難い〕であろう

減算法
名曲を語る上で特段に重要と思われる問題にここで言及して措くとすると‥‥例えば(再生産で)長く生き延びてきた名曲には一音の曇り、微塵の逡巡も無い(完璧な迄の)完成度を誇る作品が多いとすると、その完成度(満点への基準点の置き換え)に対して、それ以外の曲とは何かと‥‥要は、限界か何事かによってモチーフが存分に(然程には)生かされていない、つまり厳しい言い方をするなら曲として旨い展開(古典音楽的な意味での展開でなく各場面での細大の、内に継起する曲調の変遷であるようなこと)を達成できていない、上記の表現を借りれば旋律線が貫けていない、無理がある、淀みが有る、停滞(閉塞・足踏み)がある、欠けている、論理構成での様に飛躍が有る(もっと言えば、場合によっては妥協がある、誤魔化しが有る)ということにも成りうるかもしれないのである

理想線
その際に、最初から完全に展開出来ている旋律には「完全な旋律線を落着もしくは無際限に延長する余地が、必ずひとつ(一線)は有る(“場合に依っては、完全な最高”が一線しか無い)」という可能性が(仮説として)なりたつだろう‥‥概して長くなるほど分岐余地が膨らむとは思われるが

名曲主義
そうであるならばそれを探しえた場合に、そうすることが取りも直さず名曲を“生み出す”ひとつの具体的指針たりえようし、同時に此れがひとつの音楽的営為であるとするなら、先述(前項など)の持つ意味が明瞭になるのでないか(名曲学の究極の使命は識る空論でなくして実用/実益、名曲の確実な量産かも知れない)

参考ノート
名曲論は纏まった研究が(世に広く)出ていないのが実状であろう、ここでは踏み込んだ話が展開できた積もりだが、既に2001年からスタートしている筈のネト猿(有名百科の愛称、隠語)にして10年有余を経たであろう2011年12月3日時点を以て猶、“名曲”という音楽の基本項目たろう記事がたったの5行程かの内容しかなく、然も「何を持って名曲とするかは時代、目的、選定者などによってかなり変わってくる」『必ずと言っていいほどヴィヴァルディの「四季」で』と、ほぼ「回避・丸投げ」的、乃至「個人史上の見聞・追想」的な内容に留まっている(無いよりは増しかの)模様であって、事程然様に名曲という概念は逆説的で深いかと思われるのである

名曲学の“補遺”
曲の本質が(紆余曲折あれ、その上でも切れない)連続に実は存するとすると、連続性を失った曲は名曲たりえなく謂える〔準名曲(部分名曲)的位置である〕ことであろう

>>7
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%BE%B6%CA?kid=345172#seeall

11迷惑:2011/12/05(月) 10:29:14 ID:jq8GIQUc0
>>6で引用したのは、国王が編集したハテナキーワード「迷惑」11/30時点でのコピペでした。
本日の時点で、後半部分がざっくりと削除される形で編集されていましたので、お気に入り解除してリンク不要への投票に切り替えました。

**********

他者の行為によって被った不快・不利益、又そうなるさま、といったような類
       「こっちこそいい迷惑」「迷惑行為」「迷惑条例」

戸惑いや迷いであるとか、自己の行為を原因とした当惑・困惑、といったような類(古)
       「煩悩に迷惑する」

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%C2%CF%C7#keywordbody
2011/12/5時点

12ハテナキーワード集:2011/12/06(火) 10:56:27 ID:DcHcS.EI0
陰謀研究
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A2%CB%C5%B8%A6%B5%E6

名曲
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%BE%B6%CA

粗捜し
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C1%C6%C1%DC%A4%B7

ちょっと
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%C1%A4%E7%A4%C3%A4%C8

ギフテッド
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AE%A5%D5%A5%C6%A5%C3%A5%C9

洒落
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%DE%AF%CD%EE

勝手
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BE%A1%BC%EA

嫉妬
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BC%BB%C5%CA

無視
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%B5%BB%EB

なのだ
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%CA%A4%CE%A4%C0

ルト
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%EB%A5%C8

リアボ
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%EA%A5%A2%A5%DC

有馬温泉
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CD%AD%C7%CF%B2%B9%C0%F4

覚悟
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B3%D0%B8%E7

滑り込み
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B3%EA%A4%EA%B9%FE%A4%DF

13ハテナキーワード集:2011/12/06(火) 10:58:46 ID:DcHcS.EI0
質素
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BC%C1%C1%C7

場所
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BE%EC%BD%EA

陰湿
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A2%BC%BE

ハゲ散らかす
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%CF%A5%B2%BB%B6%A4%E9%A4%AB%A4%B9

「ます」
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A1%D6%A4%DE%A4%B9%A1%D7

ピュルリ
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D4%A5%E5%A5%EB%A5%EA

アドレナリンの解放
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A2%A5%C9%A5%EC%A5%CA%A5%EA%A5%F3%A4%CE%B2%F2%CA%FC

SNS依存症
http://d.hatena.ne.jp/keyword/SNS%B0%CD%C2%B8%BE%C9

(イラっとくる)エジソン名言集
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A1%CA%A5%A4%A5%E9%A4%C3%A4%C8%A4%AF%A4%EB%A1%CB%A5%A8%A5%B8%A5%BD%A5%F3%CC%BE%B8%C0%BD%B8

冷房ボタン勝手に押さないで〜!
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CE%E4%CB%BC%A5%DC%A5%BF%A5%F3%BE%A1%BC%EA%A4%CB%B2%A1%A4%B5%A4%CA%A4%A4%A4%C7%A1%C1%A1%AA

5手のジャンケン
http://d.hatena.ne.jp/keyword/5%BC%EA%A4%CE%A5%B8%A5%E3%A5%F3%A5%B1%A5%F3

ネト猿
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%CD%A5%C8%B1%EE

一重ヶ根
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%EC%BD%C5%A5%F6%BA%AC

記録強迫
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%AD%CF%BF%B6%AF%C7%F7

無電隊
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%B5%C5%C5%C2%E2

クラウドストラクチャー
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オウ王国
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14陰謀研究:2011/12/06(火) 15:53:38 ID:jq8GIQUc0
陰謀論とも陰謀説とも、但し、それら程にはネガティブワードでない、ということらしい


概要

以下の様な実情が有るようである

陰謀論が或る意味“差別の対象”になるような状況の中で、一部の陰謀研究者は陰謀論という表現(呼称〜形容)を忌避する傾向をもつ、
陰謀研究者が一般の社会通念とは大きく隔たる主張をするのであれば、奇異な目(偏見)に晒されることは覚悟の上ではあろうが、好んで反陰謀論者の矢面に立ちたい陰謀研究者は居まい、
例えば電波を送出する小型機器を用いた攻撃による日常的な被害を受けていると主張する人に対する「電波」というレッテルは、一つには事実上の「障礙者差別」でありうるか、
または精神障礙を原因とした発言でなかった場合には「障礙者」というレッテル自体が的外れに終わりうるはずであって、
併し、当人個人の電波被害のスケールでなく、一般大衆(多数)の陰謀被害を問題にする陰謀研究でも、米国に在る“オーロラ調査”のHAARPという一種の「電波施設」を、(他国の国土に大きな災害を引き起こす)秘密兵器かに扱う場合が多く、類似点があり、トンデモ論と一括されても不思議はないであろうし、
また、そのような類似点を創出する事自体が陰謀であるとする以下の様な説もありうると思われるのであるが、
例えば‥‥これは“右傾の陰謀論”であるも‥‥第三国人が日本を侵略・支配するために小型電波兵器を用い、他方では偽装工作として、組織的に障礙者の振りをして電波による被害を訴え、一時期を精神病院に入院して過ごすという“御勤め”を行って、敢えて偏見を煽る(電波被害が妄想に過ぎないと印象付けている)というような暴露内容(?)を含む一部業界で有名な話があるであろう(この報告では自殺の多かった或る県で電波による死亡を含む健康被害や脅迫・拉致が日常化しているとのことらしい)し、
この主張は右傾でありつつも、間接的には“電波被害者”全体の擁護に当たると思われるが、
何れにせよ、陰謀論という表現に関しては実際に、ネット上の単語解説系サイトで陰謀論・陰謀説の項目を「陰謀論的世界観に基づく研究への激しいバッシングに用いる」場合も散見されるようであって、
とはいえ必ずしも何者かの陰謀によって単語解説系サイトで陰謀研究派が完全に押さえ込まれ、その手の言論が封殺されているのでなく、擁護派が書いていると思しき記事もみられるようである、
そのこと自体は、陰謀研究者の前途に就いての福音なのだろうけれども、それが「支配者による言論支配という陰謀」自体の弱さを同時に意味するのであれば、強力な支配実態を暴こうとする陰謀研究者の勇み足か「先取りした懸念」のような話にはなろう、
然して勿論これでさえも「反発を煽るため」であるとか、「ミスリードが狙い」であるとか、「実態を隠す巧妙な戦略の一環」と云えなくはないだろうものの、
もしそういう目で視るのであれば、どちら派であるか、という記事の執筆傾向(陰謀論への甘辛)よりも、寧ろ陰謀研究を公平に網羅的に分類している筈の記事から、なぜか或る存在に対する一般的な研究の項目が、(近い内容は寧ろ充実していたとしても)外されている、という偏りが有る場合のほうが不可思議かもしれない(この点、直ぐに異変に気付かせるような工作は少ないのでは、とされえよう点は度外視し、夥しい陰謀に感付いてきた“研究家の、その端くれ”としての鋭敏さ次第と見做すなりする時の)、
陰謀論の紹介記事が、「陰謀主体として数々の陰謀を行っている」とされる幾つもの集団についての言及で、それなりに豊富な記事内容に視えて、或る集団に就いてだけは書かれていない、或いは非常に言及が少ない‥‥という場合である(陰謀研究の概論記事のみならずで、それが各論の見出し項目であっても)、
もし陰謀研究の実態と、紹介記事の内容が本当に微妙にずれているなら、そこに陰謀研究の文脈からすれば陰謀を疑う余地はある筈なのである、

15陰謀研究:2011/12/06(火) 15:54:12 ID:jq8GIQUc0
しかし当の執筆者の素性が知れず、また会員制の場合には(ブログでない辞書・事典である場合には)、そこに疑いのコメントを挿し挟みようがないであろうし、
その場合にいえることは、本来の(俗にいう)陰謀論と、実際に働いている力は違うのでないかという意味での陰謀論への疑い、みたいなことであって
そして陰謀論の中に、正鵠を射たものと、虚偽の情報とが混在しているとする場合、それ自体が、(情報を意図的に流しているとする)陰謀研究者の主張に近い構図だとしても、
広い意味での陰謀論に寛容な陰謀研究者と、狭い範囲で不自然なことが起きているような真実は異なる、ということになる(捻れが生じる)だろう、
そもそも陰謀研究家が主張している世界観こそ、陰謀主体が推し進める体制維持や世界改造の理念の紹介ともいえ、それがスポークスマンとしての機能と区別がつけられ難いので(それこそが意図的に流している側面があるので)ないかと、
そう捉えると逆に、陰謀研究者には矛盾した主張がみられるとするアンチ論者の立ち位置に近い話ということになってくる筈であり、
何れであれ、陰謀研究者の中に陰謀論を潰すための虚偽の情報を騙る偽の陰謀研究者が紛れ込んでいるらしい、ということになりはしないか(仲間狩りの必要を迫る分断策か、そもそも研究者が群がる陰謀研究全体が別の大いなる陰謀を隠すことを目的とした、何かを共有する個々の自主的で共時的な陰謀なのでないか)というわけである、
余り書くと、それ自体が情報の混乱を招きそうで難しいが、陰謀研究とは基本として(固定した)物の観方を(幅広い領域で)覆すことの筈であって、(いったん裏返された視点に更に情報を加えてでも)それは際限なく可能であろうし、
そもそもカルト性の高い(質の劣った…???)陰謀論を主張する人が陰謀論“全体”の足を引っ張り、しかもそれが情報操作のために「道化役のような狂言回しを送り込んでいる」陰謀による事象である、との見立てであるとすると、
これは「陰謀論のディレンマ(陰謀論による陰謀論の否定)」と模式化されうるだろうし、で
陰謀論による陰謀論の疑いということであろうことからしても、これを「どちらサイド」による観方、と振り分けることは微妙かもしれない、
ただ当然的に、実態と紹介とのずれは、「素人による執筆」とか、「書きかけの項目」であるとか、事情はあろうし、その分(反面)理由をつけることが容易でもあ(るということだ)ろうし、その真偽の程を一見して見分けることは困難であるかも知れない、
また恣意性の高いメディアを乱立させ、もともと素人による怪しい情報なのだから、と逃げ道(断り書き)の有る(なかで自在な)情報操作を行っている、との全体的な陰謀構想を仮定することも可能であろう、
他方で‥‥陰謀研究反対派によるものかはともかく、陰謀研究そのものの研究自体は進んできていると思われるのである〔唯、内容がデリケートというか、ネット上に書き(連ね)辛いことは多々有るかもしれないのだが〕
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A2%CB%C5%B8%A6%B5%E6

16意表:2011/12/06(火) 16:00:05 ID:jq8GIQUc0
「意表に出る」「意表を突かれる」「意表を衝く」

似た言葉、似た表現

意表外・意外・存外、奇抜・奇手を放つこと、奇を衒うこと、奇矯・奇襲・奇想、予期しないこと、予想外・想定外、想像を超えること、思いの外、思いがけないこと、思いつかないこと、思いもよらないこと、考えもしなかったこと、考えが及ばないこと、驚くべきこと、あっと驚かせること、仰天、未だ曽て(嘗て)ないこと、(古今)未曾有、(類)例を見ないこと、空前、前代未聞のこと、初耳なこと、初例、とんでもないこと、(良し悪しを問わずで)期待を裏切ること、裏をかくこと、足を掬うこと、肩透かし、面食らわせること、油断に乗じること、隙を突くこと、虚を突くこと、突拍子もないこと、突飛、唐突、出し抜け、出し抜くこと、頓興・頓狂・素頓狂、風変わり、変り種、変種、調子外れ、調子っぱずれ、大胆(不敵)、フェイント、トリッキーなこと…


変な類語(?)

指標、世評、無調、霧集、霧鐘、霧氷、うひょー、あひょー、あちょー

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%D5%C9%BD

17激怒:2011/12/08(木) 09:26:46 ID:DcHcS.EI0
頭から湯気を立てて、すさまじい形相(ぎょうそう)で、烈火のごとくに、カンカンになって怒るようなこと
おさむい寄席

関連用語‥‥炊飯器、SL、ミスト(加湿器)、原発(???)

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B7%E3%C5%DC

18名曲:2011/12/08(木) 09:37:52 ID:DcHcS.EI0
*********12/08時点の記事*********

(広義に、ジャンルを問わずで)

著しく優れた曲、非常によく知られた曲、愛され続ける曲、長く人気を誇る曲、伝え継がれる曲、世代を超えて記憶に残る曲、時代を代表・象徴する曲、名高い曲、別格の権威ある曲、教科書の曲、殿堂入りの曲、広く定評の有る曲、質・完成度が特段に高い曲、完璧な楽曲、の類

類語‥‥定番曲、大ヒット曲、神曲、スタンダード



名曲に関しては、以下のような諸点が真実といえるのでないか名曲学

名曲の絶対性
ランキングやリストにおいて
挙げられた全てが名曲かもしれない、全てが名曲でないかもしれない
最下位が名曲かもしれない、また同時にでも、トップは(トップのみが)名曲でないかもしれない
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この項目はスタブ(書きかけ)です

加筆して下さる協力者を求めています
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*********12/08時点、編集ボタンを押した人にのみ見えるコメント*********

<!--
“神奈川県警察/ストーカー行為は犯罪です”
特定の編者に付き纏うのでなく、修正したいのであれば、様々な人の問題項目を満遍なく、バランスを取るように心掛けましょう
-->

19ビンタ:2011/12/08(木) 09:55:26 ID:DcHcS.EI0
掌で相手の体を打つ行為、暴力  俗称
平手打ち(ひらてうち)とは‥‥殴打技である

特にココ、というような部位


反動

「パンチに比べると、拳を痛める心配が少なく、ダメージが大きくない」と謂うか、やはり痛いだろう、赤くなるだろう、愛の鞭(打つほうも胸が痛む)みたいなものでないか
威力

まあ御覧あれ

痛っ!!ビンタされてる動画集 - NAVER まとめ

真似しないでね

おさむい寄席

もし名称が「ピンタ」だったら、あんまし痛くないかも

><

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20引用:2011/12/09(金) 12:20:50 ID:DcHcS.EI0
一覧から抜けていたもの
お互い様 http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%AA%B8%DF%A4%A4%CD%CD
完全食品 http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%B0%C1%B4%BF%A9%C9%CA
公共性  http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B8%F8%B6%A6%C0%AD
陰謀研究 http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A2%CB%C5%B8%A6%B5%E6
迷惑   http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%C2%CF%C7
意表   http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%D5%C9%BD
激怒   http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B7%E3%C5%DC
ビンタ  http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D3%A5%F3%A5%BF


 


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