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レミントン11-87はアメリカで開発されたセミオートショットガンです。
開発された当時としてはめずらしいガス圧によって自動装填を行う構造を持っています。
反動利用式と比べると排莢不良などは起こりにくくなっていますが火薬量を減らした減装弾との相性が悪いようです。
(最近のショットガンは調整できるようになっているみたいです。)

PRでは民兵のみ使用しています。

スペック

使用弾薬 12ゲージバックショット
装弾数 8発