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今月16日に一部で報じられたタレント・矢口真里(30)と俳優・中村昌也(27)夫妻の別居原因は矢口の不倫だったと、20日発売の女性週刊誌「週刊女性」が報じている。

同誌によれば今年2月22日、中村が地方でドラマ撮影中に、矢口が男性モデル(25)を飲み会から自宅に“お持ち帰り”。
http://matome.naver.jp/odai/2136908794362411001
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元「モーニング娘。」矢口真里(30)の“自宅不倫”当日の生々しい様子が明らかになった。2月23日朝、夫の俳優中村昌也(27)が自宅に戻ると寝室か らただならぬ気配が…。のぞいてみると、そこには矢口と見知らぬイケメン男性が添い寝しており、部屋の中には情事のあとを思わせる複数の“証拠品”があっ たという。これを目撃した中村は妻の浮気を確信。緊迫の事件現場を紙上再現する――。

【矢口真里と中村昌也が30日離婚届提出】

夫の不在をいいことに、自宅に男を連れ込んだ矢口には芸能界からも批判の声が相次いでいる。

26日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」では、医師でタレントの西川史子(42)が「私、結構前にこの話を聞いていました。まさかと。もちろん(2 人が)認めていないし、実際のところ、どうなのか分かりませんが、あまりにも常識がなさすぎる。結婚に対する意識も低すぎる!」とバッサリ。続けて「結婚 した時、割といいイメージだったのに全部崩れちゃったと思いますね」と不機嫌そうに言い放った。

テリー伊藤氏(63)も「矢口が今、何を考えているかですよ。『こりゃヤバイなぁ。芸能界に戻って来れるのかな』とか、いろいろあると思うけど、保身を考えてる場合じゃない」と断罪し「(矢口は)もっと悪さやってますよ!」と、さらなる醜聞噴出を予告した。

別居・不倫報道から1週間余り。事件当日の生々しい一部始終も徐々に見えてきた。

矢口は2月22日、中村が仕事で地方に滞在することを把握した上で、男女数人で飲み会を開催。酔った矢口はその中からファッション誌「Fine」などで活躍する人気モデル・梅田賢三(25)を自宅に“お持ち帰り”。

翌日、予定より早く帰宅した中村と寝室で鉢合わせになったというのだ。

ある関係者は「状況的に完全にアウトですが、一部では『矢口は泥酔した梅田を介抱するために自宅に招き入れただけ』という情報も流れていた。だが、すぐにそんな言い訳は通用しないことが判明。どうやら中村さんは…見てはいけないものを見てしまったようなんです」と話す。

眼前に飛び込んできた衝撃の光景とは――。

「(矢口と梅田は)行為の真っ最中でもなければ、全裸で抱き合って寝ていたわけでもありません。ただただベッドで添い寝していた。しかし、寝室にはひと目 で『こいつら間違いなくヤッたあとだな』とわかる複数の物的証拠が散らばっていたそうです。それがティッシュなのか、使用済みコンドームなのか、はたまた ニオイなのかはわかりませんが…」(同)

それを見た中村は妻の浮気を確信。ショックのあまり家を飛び出したという。

一方の矢口も決定的な証拠を見られ、激しく動揺。知人に「ヤバイ、見られた。どうしよう…」と相談の電話をしていたという。

別の関係者は「抜き打ちで中村さんが帰宅したと言われているが、実は違う。少なくとも矢口さんは23日の午前中に夫が帰宅することを知っていた。本当な ら夫にバレないよう、コトが終わったあと早々に梅田さんを帰す予定だったのだと思います。ところが、2人とも泥酔していたからなのか、よほど激しかったか らなのか、不覚にも寝てしまった。それが最大の誤算だった」と話す。


“バレなければいい”というわけでは決してないが、矢口の想定はあまりにもお粗末だったようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130530-00000000-tospoweb-ent

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まったく収束する気配がない元モーニング娘。の矢口真里(30)の不倫騒動。急性胃腸炎になったという矢口は、レギュラーを務める情報番組『ヒルナ ンデス!』(日本テレビ系)の24日放送分を欠席し、28日の東海ローカル番組『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBC)も出演を取りやめ。一部ではこのまま芸能界を引退するともささやかれており、矢口の人生最大のピンチといえる状況だが、 さらに騒動の発端となったモデル・梅田賢三(25)とは別の不倫疑惑まで浮上している。

 28日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)による と、矢口は昨年末に元カレの俳優Aに「きょうはダンナがいないから、ウチに遊びに来ない?」と誘惑メールを送ったという。Aは一瞬心が揺れたものの、不倫 がバレて仕事を失うことを恐れ、誘いには乗らなかったという。梅田を自宅に招き入れ、夫の俳優・中村昌也(27)と寝室で鉢合わせしたという事件があった のが今年2月。完全な不倫には発展しなかったものの、浮気ですら梅田一筋ではなかったという矢口の奔放ぶりを示す証拠といえそうだ。

  この俳優Aの正体について、東京スポーツは矢口の元カレである川久保拓司(31)だと断定している。川久保は04年に放送された特撮ヒーロー番組『ウルト ラマンネクサス』(TBS系)の主演でブレイクし、ドラマや舞台を中心に活躍している人気イケメン俳優。二人は08年に交際が発覚したが、09年秋に生活 の擦れ違いが原因で破局している。

「川久保は“芸能界の合コン大王”ことカラテカの入江慎也と仲が良く、自らも大の合コン好きを自称してい る。当然、矢口が川久保と知り合ったのも合コンで、その時も梅田と同じく“お持ち帰り”コースだった。合コン好きでイケメン好きの矢口と川久保はお似合い だったが、あくまで遊びで結婚は全く考えていなかったようです。だからこそ、割り切った関係ができる相手として不倫誘惑メールが届いたのでしょうね」(芸 能関係者)

 これだけの証拠が出てしまったら、矢口がレギュラー番組を欠席せざるを得ないのも仕方ないところ。『ヒルナンデス!』を放送し ている日本テレビの編成担当取締役は「(矢口の)当面の降板はない」と発言しているが「ニーズがあれば使うし、ニーズがなければ…」と含みを持たせてお り、今後の成り行き次第ではレギュラーを失うことになりかねない。

「不倫によってメンツを潰された夫・中村の事務所は大手のナベプロ。不倫 誘惑メールで名前が挙がった元カレ・川久保の事務所も大手のスターダストプロモーション。これだけ大手事務所のタレントに迷惑を掛けたら、普通は芸能界に 居られなくなる。あとは矢口の所属するアップフロントがどれだけ彼女をかばうかですが、あそこは問題のあるタレントをバシッと切ることがありますから、引 退に追い込まれる可能性は十分にあります。今まさに矢口の処遇について検討している最中でしょう」(前同)

 芸能界引退の危機に陥っている矢口だが、さらなる追い打ちもありそうだという。

「矢 口の不倫をスクープした女性誌は、ほかにも複数の男性タレントとの不倫の証拠をつかんでいるといわれている。それを暴露されれば矢口は完全に終わり。引退 なり謝罪会見なりで事務所がケジメをつければ追い打ちまではしないでしょうが、だんまりを続けている限りは追及の手を休めないでしょう」(週刊誌記者)

 引退を免れたとしても、矢口のタレントとしてのイメージはすでにボロボロ。身から出たサビとはいえ、ここから復活するのは相当厳しそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

http://news.livedoor.com/article/detail/7717961/

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タレントの矢口真里(30)と俳優の中村昌也(27)が30日、離婚したことが分かった。同日、2人の所属事務所が離婚届を提出したことを明らかにした。

マスコミ各社に宛てたファクスで「この結論にたどり着くまで二人で何度も話し合いましたが、お互いの将来を見据えて別々の道を歩んでいこうという結論に至 りました。今後、それぞれの人生を歩む二人ではございますが、今後とも温かく見守って頂きますよう何卒お願い申し上げます」とコメントした。

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20130530/enn1305301301010-n1.htm