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『ファンタジー時々サイエンスフィクション』

泣いた。久々に泣いた!!!!



ライトノベルはたまに読むんですが、完結した話は一部の短いモノで、今回読んだライトノベルは全12巻、ぶっ通しの一つのストーリー。

最初から6巻くらいまでは、ノンビリ読んでいたんですが、7巻以降それこそ尋常ならざるハマリようで突っ切って、本日ついに最終巻を読破しました。
いやはや。
一つの物語の最後というのは、とても素敵です。泣きます。
今回はファンタジーなので、ある程度王道っちゃー王道な終わり方にも思えますが、作品ごとの『演出』、ラストに至るまでのエピソード、キャラクター達の様々な心情、境遇、そこに広がる世界というのはたとえ終わり方にどこか似たようなモノが存在していたとしても、ソレは全くの別物であると断定しちゃいましょう。

ようは、グラディウスがグラディウス2になったときに、似たようなもんじゃーんとか素人は言うけれど、深く深く深く!!掘り下げれば丸で別の世界が展開されるような!!??

さて、エピローグというものを自分は凄い好きです。
いわゆる『それぞれのその後』というものは、物語のメインではないにしろ、物語を締めくくる最重要ポイントではないか。と。
この作品における『その後』。
様々な境遇を経て、辿り着いた結果に涙するのです!!

アー、も。ステキング。
アニメなどの映像作品では味わえない、キャラクター達の深い心情や境遇、世界観などがノベルでは存分に楽しめるので、アニメ見るのもいいけれど、やっぱり奥深くストーリーを楽しむにはノベルがいいなぁ。うん。

そう。

隊長が某雪の降る街でのうぐぅ~な物語に声がついたら別物と言わんばかりに!!

まぁ、ノベルってのは深い。
深いからこそ、書き手も相当の技量が必要なのだろうが、その辺は意識すべきことでないのであろう。

書きたいモノを書けばいいのさ!!下手でもナ!!



まぁ、読むとドンドン進むわけで、読み終えると余韻もあるがやはり『終わってしまった』という気持ちもあるわけで。
また新たな壮大な物語を、探すのもいいかもしれない。

その前にハルヒ9巻読んでないしマジカ読んでないし…!!

ふごー!!時間がネェ!!

ぐばぁ!!



仕事がゴタゴタしててなんかテンヤワンヤだぜぇ!!



わーろっく。
自分は足を撃っちゃうタイプのようです。
だって…。
足撃ったら普通動けなくなるじゃないか!?
なんでだろうなー。ゾンビは平気で頭撃つのに…。
嗚呼。バーチャコッパーも思えば、敵の『肩』とか『腕』狙うクセがあるな。これはもしかして深層心理に人を殺したくないという気持ちがあるからなのか!?
否。
バーチャコッパーはスコアが稼げるから。かもしれない。
最近はわーろっくでも生き残る為に頭をしっかり狙いつつ。

狙撃やってたら、『スナは臆病者だ』と言われたので、つい反論しかけましたが思いとどまり。そこは大人のマナー。てへっ。
まぁ、オコチャマ意見ですな。
そもそもスナイパーは『待つ』のが当然で、それが戦略。
戦場に臆病もなにもあったもんじゃない。ゲームなら尚更。勝つ為に『勝てる確立が高い戦い方』を見出すのは当然。
それを単純に臆病と言うのなら、自分の弱さを認めるものだな!!
そう言ったやつは結局、スナやってましたが。
だから俺は!!
戦闘兵で!!
特攻してやりました。

フッ、ザコドモメ!!

つっても地形的に有利な緑側なので特攻し易かっただけだけどね!!!



ガンヘッド。
特撮系のSFアクション映画として、ある程度の知名度があり、開発コンパイル販売ハドソンでシューティングゲーム化された経緯もある、ある種『特異』な存在。
ゲームのガンヘッドはかなり好評(というかコンパイル開発のシューティングが凄かった)だったということで、なんかゲームのほうが印象強かったナ。
自分は映画のほうを見ていないのでどういう内容の映画かは知りませんが、『東宝』なだけに『東宝』クオリティのようです。
DVD出ているようなので、レンタル…ナイダロウアン。あん。



カラス。うん。