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『戦闘国家』

なんとなく。



それにしても、自民大敗は当然の結果かもしれえないが、ズタボロですね。
この結果を前にしても首相は続投宣言し、尚も「美しい国づくり」と言うが、美しくするならまず、クリーンな政治からじゃないか!!なんだあのやる気の無い前防衛省長官ハァ!?あんなのに国の防衛任せたら一発でアボーンだぞ!?
後任もなんか、軍事についてはなーんも知らなさそうな感じだし。
戦争しなーい武器もたなーいと言うけれど、話し合いで戦争が回避できるほどこの国は説得力ある演説でもデキルノカネ。

とまぁ、突っ込めば突っ込むほどボロが出るのが政治ってもんです。
全く穴が無いなんてことはないんです。
でも、自民は穴だらけだろう!?

ま。
民主に変わったとして、それでも何も変わらないとでもなれば、この国はもうオワリだ!!今こそ北海道は日本からの独立をォォ!?

ここからはフィクションです。(ぇ


日本本土から独立した北海道は、実は【自走式】だった!!
太平洋を横断することだって出来てしまう!!
羊蹄山からミサイルだって発射しちゃうぜ!!

何はともあれ『トラーーーーンスフォォオオオオオオオオム!!!!!!!!』

…。

ここからはノンフィクションです。(ぉ


ということで、公開一週間をきった実写版「トランスフォーマー」。
のプロモ番組見たんですが、マイケル・ベイ監督って、あんなシーンまで実写なのねっ
とハラハラしてみてましたが、彼の取る映画の魅力ってのはやはりCGに逃げないその根性。車が吹っ飛ぶシーンだろうが車にぶつかるシーンだろうが車が真っ二つになって爆発しようが実写なのです。スゲェ。映画でどきどきプロモでどきどき。
このシーンはどうやってとったんだろう!?と驚かされるシーンが満載だそうで、まぁロボはCGですが…。
とにかく実写のアナログとロボのデジタルのコラボレーション。凄そうです。見に行きます。絶対。
そして!!

同じく8月公開の映画!!

「ベクシル~日本鎖国~」!!

夏は映画デスネ、ええ。