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『ここが変かよ!?日本人』

まぁ、日本人の日本語力低下が結構深刻化してるらしく、特に大学生なんかがヤバイらしい。
小学生や中学生においてもその傾向は強く、自分の世代で通じるはずの言葉が通じないということになってきていることはまことに嘆かわしい!!

まぁ、かといって自分の日本語力に自信がもてるわけではなく、それでもまぁある程度は出来るはずかなぁと。

そんなわけで。

WARROCKをやっていると、明らかにおかしな言葉を使う人間というのはいるもんで、今日はちょっと爆笑しかけた間違った言葉?なのかどうか判別できないものを紹介しましょう。

というか、日本語じゃないんだけども。

「俺の仇名はヘッドマン」

どうやらライフルでヘッドキルが得意らしく、そう名乗っていた。
別に間違った英語ではないのだろうが、頭男と言いたいのか、俺は組織の頭と言いたいのか、これを外国の人に言ったらなんて言われるかハラハラしながらログを観察してました。

「NICE HEAD」

多分、ヘッドキルを褒め称える言葉なのだろう。
基本的にミリタリー用語としては「ナイスキル」とか、「グッドキル」となるのだろうが、私はミリタリーの世界で初めてこの言葉を聞き、危うく爆笑しかけた。

いい頭!!ナイス頭!!

さすがヘッドマン。頭に固執するあたり、相当に頭に入れ込んでいる。ダテジャナイ。


とまぁ、文章を一般人より多めに書いている(タイピングしてる)人間にとって、ちょっと気になる言葉ってのはトコトン気になるわけで、仕事でも様々なテキストを目に通すことが多く、ほんと気になったらとまらない。
ガガガ文庫の「ベクシル」を読んでたら、「エレベータを駆け下りた」というフレーズがあり、アレ?って思ったけど、いやそれエスカレータじゃね?と突っ込んでみたりするものの、SFの世界ではエレベータは駆け下りられる構造なのかもしれないと迷ってしまうことも。
ただ、普通エスカレータの間違いダヨナァ。

ということで。
間違った?英語を使うと恥をかく。そん30分でした。(何



Gジェネ。
確かに戦艦は高い。
というか、序盤は初期のしか使わずにいた。
後はエース?単機で出撃できる奴でひたすらカバー(フェニックスメインで)。

とかやってたなぁ。

まぁ、ガンバッテクダサイ。
SEEDアストレイとかの機体は熱い。熱すぎるぜ。
後はハロランクを上げてオプションパーツをゲットだ!!ちなみに同じものは手に入らないぞ!!


先日、日曜日。旧壁際メンバーで北海道在住中の方に何年かぶりに会った。
変わってませんね。でも、あの人がまさか結婚してるとは。
いやはや…。

残業する意味を見出せず、ひたすら悶絶を続けるH12一行は来週にこそ全ての作業を完了させてやると誓うのであった。