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『同じ林檎でも、造り手によってその味に微妙な変化をもたらす』

ほぼ毎日、同じ時間、同じ場所で、こうしてパソコンに向かっている日々を過ごしていると、まるで時間が進んでいないのではないのか?と勘違いすることがたまにあります。
過去も今も未来も、たとえ日にちが違えどやっていることが同じなら、それは時間が経ったというよりは同じ時間を過ごしていると思えてしまいます。

そうこうしてある日突然、日常に大きな変化や時間の経過をはっきりと把握できる機会があると、「ああ、時間って経つの早いナァ」なんて思っていたりしますが、時間が経つのが早いんじゃなくて、時間が進んでいたことに全く気づいていなかっただけじゃん!!なんて、今、そんなことを考えていたのであった。

そんなわけで。
過去の日記を読むと、よくもまぁあのテンションがあったなぁ、今はないなぁ、なんつーか、歳とったなぁ。アレ?


Ipod。いまだ行方不明。ぼくのアイポッズ。どこへやら。
うーん。ほんとどこだべ。ウッスイしチッコイし。
買い換える時期(バッテリー寿命)といえば時期だったのですが、こう、突然いなくなられたときの喪失感。かなしいわぁ。
ちょこまか充電すればまだいけると思ったのでふん。


本屋で、適当に取って買った本が、どういう偶然か、読んでいる途中のノベルのイラストレーターとおんなじだったというミステリー。
ミステリアス。
ミステリアッサー。
ミステリアスデッド。
この出会い、奇跡でか!!

…。