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『それでも俺はやっていない』

様々な作業の援護を任されるのってのは、いいもんです。
それだけ色んな作業に適応できる自分がいると実感できるから。

とはいえ。

人ってのは、傷つき易く崩れやすい脆い生き物です。

自分が本来いるいるべき作業ラインは今のところ安定していて、今は急激に忙しい作業ラインの援護として別のところにいるわけですが、メインの作業を支えるトップの方がこんなこと言いました。

「はやくかえってきてよー」

なんでそっちにいってんだよ、的ナ感じで。

いや、俺に言われても。マジデ。カチンときた。俺にイウンジャネ。
上司に言ってくれ!!てかそこまで言うなら別の人入れれ!!

そんなわけで。
援軍ででてるのに大変な事態に巻き込まれ中。土日出勤。今月は嵐の予感。
でも、嵐が去った後にはきっとウマイ魚が降って来るであろう。ふぉふぉふぉ。だといいけど。


オリンピックの卓球の選手が、アメリカ代表で中国系の人間がでようと、オーストラリア代表が中国系だろうと、オリンピックの卓球=中国人ばっかりになっていようがどうでもいいんです。
それが中国です。
中国にだっていいものはあるんです。
拳法とか、料理とか。

さて、ここで少し問題が。

人間はよく、歴史を振り返れば良い文化があるじゃないか、などと過去にはいいものがある、という認識をします。
ただ最近知ったことは、人間は過去の嫌な思い出は無意識のうちに削除する傾向があるらしい。
良い思い出を覚えている割合と、悪い思い出を覚えている割合は大体、7:3程度らしいです。
そりゃ、歴史上でわるいものはドンドン置き去りにするだろうし、いいものはどんどん残そうとするわけで、過去にあんないいもんがーとか言っても、結果的にはわるい事もあったわけで、決して中国にはいいものだってあるじゃないか、と言ったところで中国を正当化できないのであった。

パンダ年間レンタル料、1億円。
野放し状態のエゾシカ、プライスレス。

レッサーパンダでええやん!!!!!