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『メインディッシュ』

見たい映画がたまってきている今日この頃。
昨年は「スカイクロラ」「攻殻機動隊2.0」と押井作品をすっかり見忘れてて、そのうちDVDで見ようカナァとおもうんだけども。
でも、映画館で見る醍醐味ってのも大切かと思う。
そんなわけで今年は、出来る限り映画を見たいナァと思うんだが、一人で行って見るってのはどうかとも思う一方、まぁシャーナイってのもあるわけで。
サテ今年みたい映画を二本ほど。

まずは5月公開の「GOEMON」。
日本の歴史上の人物として有名な大泥棒、あるいは義賊と言われる「石川五右衛門」を題材にした大スペクタクル巨編?最新のVFXによる日本映画の新たな一歩となるか、というような作品。

次。6月公開予定の「トランスフォーマー・リベンジ」。
日本生まれのアメリカ育ち的な作品「トランスフォーマー」を実写とCGによる融合で誕生したスンゲー映画の続編。
前作があまりにも凄かったので続編期待してたんですが、早くも登場。これは見たい。

ターミネーターも6月だったか?うーむ。


サテ。キタ。打った。撃った?
まぁ、問題は発生しなかったと、いえるかどうか。
つか、誤報て。うんで情報の錯綜。政府内でつじつまが合わなかったとか。
日本の防衛の脆弱さが露呈してるんじゃ?と思いつつ。
今回はキタがどうのこうのじゃなくて、日本の対応の【悪さ】に注目すべきじゃないか、と思うんだけど…。PAC3あたらないよーて公言してるしな。つまりPAC3ある意味ほとんどないんじゃ…?
日本の張子の虎防衛はともかく、何事もなくてよかったナァ。