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『当たったか?』

何かを言おうとしているほわわさんがいる。何を言うかはわからない。
どうもこんばんは、ほわわ12です。

お昼のお弁当食った後、腹、痛かったです。
急に食べたせいか、「時間がたったぽいから揚げ」食べたせいか。

サテ。
何を言おうと思っていたのかわからないので、適当にネタ考えます。

名づけて「ゲーマー体力測定!!」

お隣キムチャーなゲーマーは体力が命!!ゲーマー人生は20代前半が山場!!

ということで、お隣のキムチャーはほうっておいて。
俗にゲーマーというのは、果たして基礎体力はあるのだろうか、というちょっとした疑問。
そもそも「インドア派」が大多数のゲーマー(アウトドア派のゲーマーってなんやねん)であろう、昨今。自分なんて運動する暇なんてありゃしなーい!!なんていう一般的な言い訳をしてますが、ゲーマーと言えど、体力を使うゲームはあるもので。
思えば高校生時代。俗に言うDDRにはまっていたほわわさんは思い返せば「ハイスピードでバタフライを華麗に踊っていた」、という伝説があるわけですが。覚えていない?いやんばかん。
しかし、つい数年前、某所でDDRをやってみたところ。

【体が重い!!うごかなーい!!】

という、【あの頃の俺はどこへ行ったー!!】と嘆いた。
うん、そりゃ高校の頃は体力あったわな。【毎日のように、放課後バスケしてたし】。
しかし高校卒業して専門学校行った時点でもう体力下降が始まっていたことは間違いない。

そんなわけで。
体力の無いほわわさんは思った。
【会社のゲーマーの中で誰が一番、足速いんだろ】、と。

【男のプライドを賭けた】、ゲーマー達の凶奏曲。
第一回【輝く迸る汗と嗚咽の嵐!!ゲーマー達のリアル鬼ごっこ大会!!ぽろりもあるわよん!!】
を、是非開催してほしい。
どうだろう。賭けるものは【プライドのみ】。メタボが深刻な社会的病気みたいな世の中で、運動したいと思わないか!!??

俺が世界最速だぜぇええええええええええ!!!!!!!!



…。


…。


疲れてるのかな。暴走気味だわん。