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『侵食:気づくべきはその一瞬の痛み』

なんか歯が痛い、と思って鏡を見たら。

「ギャース!!」

歯医者にGO!

ということで、緊急ミッション「歯医者でGO!」発生。
深刻的な虫歯があり、レントゲン撮ったり麻酔打ったり神経抜かれたり。

!?

結構「ギリギリな状態」だったことに、H12は戦慄した!
うーん、虫歯こぇえ…。
というわけで、虫歯の恐ろしさというのは【身をもって知るとその深刻さが思い知らされる】ということで。

サテ。
テレビを見ていたら、26年後くらいに【本当に400m級巨大隕石】がぶつかる可能性があるらしい。
某ほにゃららドンとか、隕石降ってきたー津波がーな映画で人類が行った対策、それは小惑星を核で爆破。
ところがそれを実際にやると、【破片が散らばるから余計危ない】らしい。
映画だと破片は大気圏で燃え尽きるという話だったが、燃え尽きないヤツが大量に降り注ぐことのほうが危険だとか。
そこで、小惑星に【モノをぶつけて軌道をそらす】という、なんとも…普通というか。でも、秒速十数キロという小惑星そらすのに、どんだけぶつけりゃいいんだか。

マァ、26年後が楽しみだ!!


それにしても、歯の治療ってこんなアッサリと終わるもんなのか、と思った。