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『泣かぬなら、泣いてみよう、なんちゃらかんちゃら』

まぁ正しくは鳴くだし、なんちゃらかんちゃらだし。
それは置いといて。

書き易さ重視で一人称で書き直しているんですが、これが思いのほか主人公に感情移入してしまって。
まだ最初なのに、いきなりちょびっと感動シーンが何故か出来上がってしまい。

自分で書いて自分で感動してるのだから、ね。

おもしろいわー。
なんていうか、調子がいいと自然と手が進む。

そういえば昔、高校の頃。
小論文、確か600字のヤツ。国語の時間に良く書かされましたが。
最初の20分、ひたすら考えてあとはもーすらすらすらすら止まらない。
そんでもってちゃんとまとまったんだから、自慢しちゃう。
ま。評価は中のちょい上だったかなーふっふっふ。
小論文と今のは書き方こそ違えど、起承転結という文章において基本となるものは一緒ということで。
ここは一つ、初心に帰ってがんばってみてます。
50年後の世界もなんかどんどん出てきちゃうし。
こりゃーしばらく暇しないワー!!

…常に調子よくいけば…ね…。