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『ブレインダウン』

思えば早いもので、今年も後、二ヶ月くらいになってしまいました。
昨日は過去のテキストに目を通しながらほんわかほわほわしてたのですが、ああ、書きかけのが出てきたよ。タクサン。
昨年開始したものばかりで、結局終わりが見えずに停止した状態のが山積み。
今年こそは、と色々模索してはいるものの、やはり順調ではない。
でも、コラボのほうはキッチリ終わることになりそうです。



警告:これからの文章はフィクションです。現実と虚構の区別がつかない方の閲覧を固く禁ずるとともに、その後に起きる一切の障害、問題、バグ、涙、笑、腹が痛くなった、身体が動かずにはいられない、お茶を吹いた飯が鼻に入った、あまりのシュールさに背筋が凍った、そもそもさっぱり意味がわからない、などというようなあらゆる問題についての責任は負えませんので覚悟してください。



2030年波嶋市。このどこにでもある地方都市で、静かに熱いバトルが繰り広げられようとしていた!!


だーだだーだーだだーダダッダー!!ふ~!!

熱いハートは勇気の証~
冷たいハートはキザな証~

そうさやつはーやつはーやつはー

ダダダッ

ダークサーイダ~!!わおわお~!!


第一話:「恐怖!!ブルーアフロの怪!!前編」

「ふはははは子供達よー。おとなしく我々悪の秘密結社マークにさらわれるのだー」

「きゃーうわーたすけてー」

「まてぃ!!」

「む!?誰だ!!」

「俺がきたからもう安心だ子供達よ!!」

「わーぶるーあふろまーんたすけてー」

「トオウ!!」

「くっ!!ここは一先ずジャングルジムに避難だ!!」

「逃がすか!!」

「くっ!!??なにぃ!?貴様、あ、頭が!!」

「ぬぉううお!!??」

「…」

「つ、詰まった!?おのれ、悪の秘密結社マークめ!!罠とは卑怯な!!」

「ぬお!?やつめ、そこまで無理をしたら!!あ、頭が!?」

「おおうおうおうお!!自慢のアフロが!!角刈りにぃぃぃぃぃいいいいいいい!!」


続く。


わけありません。