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『きっかん』

こんばんは。ほわわ12です。

キーボードを毎年2~3回買い換える生粋の馬鹿ですが、去ること数年前、エレコム製が極めて相性が悪く、速攻壊れるというジレンマのせいで、結局ロジテックに辿り着いたわけですが…。

最近、微妙にカタカタするのとキーの跳ね返りがいまいち愛が足りないと思い、一大決心のもと、新たなキーボードを入手。
だが、しかし。
見誤った。
いいのが無い。いいのがないんだ!!

というわけで、その結果。

極限までの小ささにコダワリ、ヨドバシッで最小と思われる一品を購入。


『 エ レ コ ム 』

…。

…。

いーやー

キーの跳ね返りは最高。

でも。

あまりの小ささにいらいらいらいらいらいらいら

タイピング速度、75%ダウン。

恐るべし。エレコム。

これじゃあ、せっかくネタ書くのに速度UPしようとおもっていたのに、意味ナイジャン!!
そのキーボードがこちら

尚、試験的にPSPでとった写真を使用しています。素晴らしい横長。画像解像度は携帯のカメラ並。いやん。


で。

小さいのに慣れようとがんばっても、ちょっとあほすぎるので元のを使ってみたら、これがまた使いづらい!!
アア!!でけぇ!!キーがでけぇよ!!

うーん。

どこかに素晴らしいキーボードないかしらん。



ぶんぶんさてらいつ。
BOOMBOOMSATELLITES

97年から、ヨーロッパでデビュー。
エレクトロニックとロックの融合で一躍世界に音楽の新たな形を生み出したCOOLな二人、中野氏と川島氏。

え?日本人ですよ?

今、個人的に注目している一押しアーティスト!!

熱いです。



黒いタチコマ。

PSPに出ている、「攻殻機動隊~狩人の領域~」を今更やってみる。
SACのメインのストーリーの、寄り道的なストーリーで、恐らく笑い男編の途中での話。
小説やPS2でも色々なアナザーストーリーが展開する中、今作は北端という言わばSACの世界でもキーワード的な場所で物語りは進行。

ゲームのシステムはFPSで、アクション性よりFPS重視なので、飛んだり跳ねたりはせず、撃つ。
見所としては、タチコマがサポートでついてくる事と…。

「タチコマがカスタマイズ出来る」

ということ。
ポッドの左右にガトリングやらミサイルやらレーザーカノンやら!!
両手にも色々!!
当然口(?)にも!!
貴方の好みのタチコマが出来る…かもしれない。
乗り降り自由で戦場をタチコマと駆け抜けろ!!
でも、FPSなので…。ゴホン。

黒いタチコマ…というのも、このゲームでだけの、SACにおける過去を垣間見るキーワード。にやにやりん。

すごい!!対戦が出来る!!FPS対戦!!

でも、僕の周りにはPSPユーザーがいないので出来ないのでした。(いるけどモンハン軍団)

モンハンねぇ。肌には合わなかったナァ。あの、テンポ。うーん。PSP版だからかなぁ…。


日曜も出勤です。
ジンギスカン弁当です。


ところで今日の、社内のあの騒ぎは一体…?