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ういもどき
元ネタは平沢憂。高一。オカリナorウクレレ担当。唯もどきの妹で、本編では、存在が示唆されていたのに(2話の紹介には出た)、初登場は6話。いわゆる原作譲りの天才タイプで、何でもこなせる。お姉ちゃんのことが大好きで、普段は世話好きでしっかりしてるが戦いの時や唯もどきに危険な目に遭う、あるいは遭いそうな時は包丁を両手に装備、完全な戦闘形態となる。お姉ちゃんの言葉は絶対である。たぶん。古沢さんが軽い音楽部(当時は軽音楽同好会だが)に来てから、お姉ちゃんを守る、という題目で入部。前述の通り何でもこなせるので、楽器の演奏は上手い。AZNの次くらいかな?。作者が一番好きなキャラであり、優遇も多い。初登場が古沢の攻撃を破っての登場だったり、動画で技のモーションが描かれたり、ここの説明文が二番目に長かったりする。(一番は黒唯。語ることが多いから仕方ないね!)
戦闘能力は両手に持った二本の包丁が基本。某時を止める人のように包丁をナイフのように扱うときもある。必殺技として、「グラディウスアーチもどき」がある。腕を交差させ、体の回りに円形に大量の包丁を召喚、それと共に敵に突っ込む。初登場、二回目では古沢さんにダメージを与えることができた。黒唯編ではV2に進化するも、黒唯に時を止められ、吹っ飛ばされ噛ませになってしまった。ちなみに技名、技の感じと共にイナズマイレブンが元ネタ。つながリーヨPVでは少し違うモーションで使っているが、実はレタイレのグラディウスあーちもどきSの伏線である。闇モードというものがあり、なると包丁に闇のオーラが付きダークさが増す。唯もどきキャラの中でもかなり強力だが、あまり強敵を倒す描写が無い(出来ていない)。でもVS⑧メモでは唯もどきキャラの中で一番粘った。負けること前提の構成なのでこれで上出来である。(全体では2,3番目くらい粘った。)戦いが激しすぎてコマ送りで見てやっと理解できるほどすごい戦いっぷりだった。頂上決戦ではさらに進化した技術を見せる…予定。
強さ☆☆☆☆☆