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カオスチャット常任委員会の一人。一応最古参。


現在に至るまで


時は平成、日本国民は自分の意志を相手の都合に合うように変えなければならなく、その流れに逆らった者は 社会的抹殺 、もしくは 半永久封印凍結 されてしまう
クウキ ヨメヨ カス 」という法律に辟易していた。
国民はまた、古き時代を混迷の渦へと導いたかの「治安維持法」を往佛させる下策を繰り返してしまったのだ。

そしていつしか誰しも相手の機嫌だけのみを考える様となり、もはや空気を読めない者は日本国から脱出もしくは現世からフェードアウトを実行しなざるを得なくなってしまった...


しかし、そこに一迅の風が吹き込んだ。漢の名はべんざカバー。己の日本国が生み出した悪律を粉砕すべくここ本州の地に舞い降りた。

迫り来る悪裁者をその空気を読めない性格、強靭な下ネタでことごとく打ち倒し、本州に真の平和を取り戻すに至った彼は次なる任務、彼に助けを求める声のため母なる大地、北海道へと足を踏み下ろしたのだ。


現在のこいつ


現在の顔は荒らしハンター、「 荒らし殲鬼ヴェドゴニア 」に変身し荒らしと戦う狂戦士。同じ荒らしハンターの仲間からは「Toilettensitz」と呼ばれ恐れられている。

電脳世界「アーカムシティ」にて、カオチャの平和と日常、土井の笑顔を守るために日々津波にように押し寄せる荒らしと戦っているのだ。

しかし、殺めねばならない対象の荒らしが人であり、荒らしを倒すということとその荒らしの人生を潰してしまうということがイコールで結びついてしまっている事実に苦悩している

必殺技は超高速で刀を鞘から抜刀する居合い切り「 電磁抜刀-レ-ルガン- 禍-マガツ-

「厨二病」と呼ばれる奇病を抱えながらも生きていくことを決意し、むしろ誇りに抱いている分、タチが悪い人物といえよう。



この記事の9割が紛れもない妄想というのはあまりにも有名。こんなのだから新参バイバイの要因の一人になってもおかしくないですね!(開き直り)