2chレイソルスレッドまとめ@Wiki 用語た


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大切な君へ :
現・増嶋夫人である元バドミントン女子日本代表の潮田玲子が、結婚前に自身のブログ上で発表したポエム。(今は閲覧できない模様)
赤の他人でも穴があったら入りたくなるような内容の強烈さはネット界隈を駆け巡り、ニコニコ動画で曲が付けられるまでの人気ネタとなる。同時に、Jリーグファンしか知られていない存在であった増嶋を図らずも全国区にした。一つだけ言えるのは、末永く爆ぜろ、ということであります。
http://matome.naver.jp/odai/2134447815470091101

代表病 :
日本代表に選出されたレイソル戦士が本来の持ち味を見失い、しばらく調子を落としてしまうこと。2012年の田中順也や、2014年前半の工藤が該当するとされる。

高倉 健 :
レッズサポ等サッカーの応援においては、なぜか、キューバの革命家チェ・ゲバラの横断幕が掲げられる。チェ・ゲバラの横断幕では面白くないと考えたレイソルのコアサポが
代わりに掲げていたのが故・高倉健の横断幕。なぜ高倉健なのかは、加藤鷹の横断幕を掲げている長崎のコアサポの記事を参照。

加藤鷹ダンマクについて書いてみようと思ったのだ - KLM 小ネタと日記Blog版

高橋名人 :
レイソルの元監督、高橋真一郎氏のこと。16連射で有名な某氏とはもちろん別人。ノブリンこと石崎監督の後を受け 2009年にヘッドコーチから監督へ昇格も、ノブリン期からの方針転換に失敗して守備崩壊をもたらし、成績不振で夏には解任。その年のJ2降格をもたらした一因といわれ、暗黒時代の負の面を象徴する監督として、サポーターからの評判は今一つ。彼の解任がその後のネルシーニョ黄金時代へと繋がるのは歴史のいたずらか。

たっちゃん萌え(同義語:おっさん) :
試合前日に本スレに出没し、ひたすら鈴木達也萌えを主張する謎の存在。正体は48才のオサーン。当初はウザがられていたが、2005年のシーズンオフに色々あって荒んでいた本スレ住人たちに笑顔をもたらしたことや鈴木達也に対するまっすぐな愛情が認められ、今やマスコット的存在になっている。
おっさん登場後のスレの伸びは凄まじく、○塩(同項参照)発生直後と双璧をなしている。
先日のスレで判明したことは、職業はヘッジファンドマネージャーで、大学生の息子さんがいるらしい。
レプリカユニに柏のいろいろな選手のサインを入れていてそれを着用してるらしい。よう
2006年になり、年越しの仕事の皺寄せによる会社泊まり込みの残業とライブドアショックにより株への投資で大損したことにより忙しさとショックにより2ちゃんに顔を出しにくくなってるらしい。一日も早い2ちゃん復帰が望まれる(06年1月下旬)→後に何事もなかったかのように復活を果たす。

達磨 :
レイソルOBにして元監督、吉田達磨(よしだ たつま)氏のことを指す。ダルマではない(が、そう呼ばれることも)。 ユース世代の監督で実績を挙げ、次いで強化部ダイレクターを務め、2015年シーズンにトップチームの監督を務める。ユース時代の教え子を多数呼び寄せ、ポゼッション重視のアカデミーサッカーとトップチームのシームレスな融合を試みた。ACLではベスト8まで進むも、リーグ戦では早々に戦術面での弱点を露呈し、カウンター志向の下位チームへ次々と勝ち星を献上し低迷。2015年シーズン限りで退任。
2016年シーズンはアルビレックス新潟へ移籍。典型的なカウンターチームである新潟をどのように変えるかは興味深い。工藤や北嶋などチーム内に信奉者が多く、北嶋は新潟へトップチームコーチとしてかけつけるほど。

田中 直希:
かつて柏の番記者だったエルゴラッソ記者。我孫子市出身。現在はエルゴラッソ紙面全体を統括するポジションにいる。2011年リーグ優勝時はレイソル番記者としての取材の情報・分析で構成した
名著「ネルシーニョ」(ぱる出版)を出版。最大の功績は、数々の澤昌克面白エピソードを発掘したこと。主な代表作は下記の通り。ぜひググって記事を読んでほしい。

ガゼッタ・デロ・母ちゃん
シエンシアーノ給料強盗および殺人未遂事件(写真あり)
両隣の選手に膝を借りる澤
澤ファミリーが形成する夜の4バック


田中マー君コンビ:
日刊スポーツ用語。田中順也と工藤壮人(まさと)のコンビを指す。同時期に大活躍したプロ野球のマー君こと田中将大に掛けている。日刊スポーツが一生懸命浸透させようとしたが、サポーター内では「野球脳」などと呼ばれ浸透せず。
柏に「田中マー君」最強ホットラインだ
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20131207-1228083.html

種タソ :
レイソルの広報を務めていた種蔵 里美(たねくら さとみ)嬢のこと。小柄で色白の丸顔美人、さらに日本語と英語とスペイン語のトリリンガル。時折仕事中にみせる真面目で一生懸命な姿にファンになった者が多数。
トヨタカップのお手伝いに借り出されて出張中にもかかわらず、一部DQNによって広報日記をサボっているとの誤解を受けた。
「レイソルの広報にとって一番重要な業務は広報日記」という名言を残す。2006年12月29日退社。
現在は日本サッカー協会所属の広報として、なでしこジャパンに随行。2011年にはなでしこジャパンのスタッフとして選手・監督らと共に国民栄誉賞を受賞する。

ダブルデッキのゴールキーパー :
柏駅東口にあるペデストリアンデッキで、ひとりでゴールキーパーの練習をしている実在の選手。所属クラブは不明。

玉田ビジョン :
2005年第7節名古屋戦から稼働開始した大型ビジョン。日立台に念願の大型ビジョンということでサポーターの期待は膨らんだが、実際には肉眼では文字が見づらいなど期待外れに終わった感も強い。最早誰も玉田ビジョンとは呼ばなくなった2007年シーズンの開幕に併せ、ひっそりとリニューアルを果たし、画質が格段に向上した。

玉田フェンス :
比較的サポと選手の距離が近い柏のファンサだったが、玉田のブレイク後、ただでさえ秩序が乱れ気味のファンサが乱れまくった。そこで、2005年の1月にお目見えしたのが、選手の引き上げ道とファンサエリアを区別するためのプラスチック製の柵。1月ということで、国内サッカーネタがないマスコミがに"玉田フェンス"と見出しを打っていたことからそのままの名称で呼ばれることになった。
参考:パッパラー河合の檄!レイソル日記 第826回 http://blog.reysol.co.jp/papala/826.php

玉乃 :
サッカー解説者の玉乃淳(たまのじゅん)氏を指す。かつてはヴェルディJrユース、そしてスペインに渡りアトレティコマドリーのユースチームで活躍。将来を嘱望され、野沢尚のサッカー小説「龍時」のモデルにもなったが、プロ選手としては大きな活躍はできず、若くして引退。
スカパーにおいてJリーグの解説を担当する。セオリー無視、私情挟みまくりでギャグやポエミー発言が連発される面白解説は玉乃ワンダーランドと呼ばれ、一部Jリーグファンにカルトな人気を誇る。特にGK菅野と親交のある縁で、レイソルの試合ではレイソル贔屓が過ぎること多々あり。
参考 2012 J1第18節 清水エスパルス×柏レイソル
【小ネタ】玉乃淳さんのフリーダムすぎる解説


だるまトレーニング :
通称だるまトレ。2004年最終節大分戦直前の緊急別府合宿にて早朝の散歩時間に行われた遊戯を指す。当時の早野監督が「だるまさんが転んだをやろう!」と提案。早野の迷将ぶりを象徴する出来事として、今なお柏スレ内外で語り継がれる結果となった。


ちばぎん :
千葉銀行がスポンサーになり毎年開幕前に行われているジェフとのプレシーズンマッチ「ちばぎんカップ」のこと。柏スレでは世界三大カップのひとつになっている。

血のバレンタイン事件 :
博多の森球技場で行われた対アヴィスパ福岡との練習試合において、アヴィスパのピッコ○監督(アルゼンチン人)が、柏のマリオGKコーチ(ブラジル人)に向かって侮辱の言葉を投げたのがきっかけとなって起きた、両チーム相乱れての大乱闘の流血事件。2月に起きた事件のため、血のバレンタイン事件と呼ばれる。

ちゅどーーーん :
以前柏に所属したブラジル人FWエジウソンのこと。エジウソンを描いた↓AAから。エジウソンは2回柏に移籍してきており、一回目は1試合5得点などの大活躍をみせたが、2回目の来日では大して活躍できなかったため、柏スレが助っ人に悩んだ雰囲気になったときに「3度目の正直で来日しようか?」とばかりに、よく貼られる。
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珍来 (ちんらい) :
ラーメンを主メニューとした中華料理チェーン店。レイソルのスポンサー。
とにかく店舗が多く、柏近隣在住の方には解説するのも野暮なほど有名。日立台公園脇にも店舗 (元くるまやラーメン)がある。
日立台の試合開催日には、餃子の半額キャンペーンをやることが多い。
2010年~2014年にアルベルト・ザッケローニ日本代表監督は、日立台にかなりの頻度で試合の視察に来たが、レイソルの選手が日本代表に
選ばれることは非常に少なかったため、柏スレでは、本当か嘘か分からない珍来での目撃談と共に「ザッケローニは(視察目的ではなく)
珍来のラーメンが目当てで日立台に来た」等とよくネタにされた。


突き進め柏 :
2016年シーズンから使われているチャント。元曲はバックドロップシンデレラというグループの楽曲「さらば青春のパンク」。この縁でみゃ長氏ほかコアサポーター一同がレコーディングへ参加したり、ファン感謝デーへバックドロップシンデレラがゲスト出演するなど、親交を深めている。ベスト盤が柏市限定でランキング入りするなどの現象が発生している。


土屋プロデューサー :
J SPORTS サッカー中継のプロデューサーにしてレイソルサポ。最大の功績は、玉乃淳の解説の才能を見出し、ブレークするまで辛抱強く使い続けたことである。
毎年レイソルのスタートミーティングの長文レポートをブログにアップしてくれる。レイソル選手へのインタビュー等も、レイソルサポゆえの深い知識があるためか、興味深いものが多数。

ヅラ大帝(ズラ大帝) :
ACLを戦うライバル、全北現代のチェ・ガンヒ監督を指す。Kリーグチャンピオンの全北を率いるもレイソルだけにはなかなか勝てず、試合前の強気な発言がその微妙な浮き具合の頭髪と共にネタとなるのが通例。


ティキタカ :
レイソル公認の柏レイソル応援ミニコミ。SNSでの発信などは公式よりも積極的。

手越 :
NEWSやテゴマスなどのユニットで活動するジャニーズ事務所所属の芸能人、手越祐也を指す。クラブワールドカップや「サッカーアース」など日本テレビ系列のサッカー番組を担当。
相当ガチ度の高いサッカーファンであり、サッカーそのものを良く知る発言が多い。また、いわゆる「海外厨」である明石家さんまとは異なり、国内サッカーに対するリスペクトがある面も特筆すべき点。今後長年においてライト層への訴求力が期待される、日本サッカー界「期待の逸材」。
レイソルとは上述の日テレ系番組関連で絡みが多く、田中順也あたりとは個人的な親交もあるとのこと。

出島 :
でじま。まさに長崎の出島にそっくりな形をした、駒場スタジアムのアウェイ側の座席配分を指す。浦和サポから派生して自然に定着した。その一角を除いたアウェイ側まで占拠する浦和サポに取り囲まれ完全に隔離されたスペースになっているという状況も、言葉の雰囲気に一役買っているといえる。ちなみに浦和サポ以外は使わないが逆に駒場のホームゴール裏の一角は雛壇と呼ばれる。これは浦和のホームゴール裏なのに、そこだけ座椅子が用意されているかららしい。

テニスコートの誓い :
2005年12月10日J1・J2入替戦ヴァンフォーレ甲府との第二戦の敗戦後に日立台横のテニスコートで行われたサポーター有志とフロントの誓いのこと。
試合終了後、4時間あまり主にバックスタンドに居残ったサポーターたちがフロントとの対話に成功し、サポーターとフロントの溝を埋めるべく次回サポカン開催の要求を求める。
それが2006年1月29日サポーターズカンファレンス開催に結びつく。
命名由来はフランス革命でのテニスコートの誓いより。雑誌Number(644号 / 12月27日発売)にもそのときの様子が掲載されている。

寺坂 :
柏レイソルGM。毎年スタートミーティングでサポーターからの質問をのらりくらりと交わす、ぶっきらぼうな態度が批判されまくっている。
営業努力やファンサービスに関する発言は、正直サポーターから批判されても仕方ないレベル。

テンプレ :
スレッドの最初にかかれるお決まりの案内。柏スレの場合、前スレや公式サイトなどのURLおよび現行の関連スレッドのURLが列挙されている。


党首(大島和人) :
2015年のエルゴラッソ柏担当番記者。サッカー以外のスポーツも手広くてがけるスポーツライター。
いい感じにくだけた感じの文体が好評で、Twitterでは駄洒落ツイート多し。アッキーと一緒に、
J:COMのレイソル応援番組「REYSOL ZONE」に出演中。

ドゥドゥ :
1)2004年前半だけ所属した元ワールドユース得点王ドゥドゥ・セアレンセのこと。かつて中野太陽会さんが設けていたアップローダーの名前にもなっていた。例、「さっきの得点シーン、ドゥドゥりました」「神キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!」。
2)2014年に加入したDFエドゥアルドの、栃木FC時代の選手名。
3)2014年にレンタル移籍で在籍していたFWのドゥドゥ。別名:坂田師匠、松潤。
4)2016年にブラジルのクルゼイロからレンタル加入が発表されている若手FW。一体何人取るつもりなんや...

床屋 :
謎の事情通。床屋が直接書き込んでいるわけではなく、「床屋から聞いたんだけど...」と、チームの裏事情に関して妙に信憑性の高そうな情報が次々投下される。

取扱説明書 :
略して、取説。ドメサカ板住人の間では、選手の移籍が発生した時に、移籍先のスレ住人から移籍元のスレ住人に対して「○○が移籍してくるんだけど、どんな選手か紹介してください」といった感じで
「取説ヨロ!」と求められる。なお、取説を求められたら、当該選手の移籍先での活躍を願うべくサポにしか知りえないポジティブかつ詳しい説明をしてあげよう。
嘘か本当かわからないネタ情報を混ぜるのは程々に。

とんき :
レイソル選手ご用達の定食屋/居酒屋。レバニラ炒めが評判。2014年のアド街ック天国で、増嶋と夫人(潮田玲子)の「マスシオ」エピソードと共に紹介された。

ドーンドーン柏ドーン :
あるとき、柏の応援ってなんて言ってるの?という書き込みに反応して様々なレスがあり、その中にあった「近くにいた子供が、ドーンドーン柏ドーン、パッレラかしわレーイソールー、と歌ってた」というレスが受け、以降ネタ化する。正しくは「ゴールゴール柏ゴール」「わーれら、柏レーイソールー」だが、感覚的にでも一緒に声を出して応援しているという感覚が楽しい。パレラも同義。 最近、新たに「バモス柏」を「ワロス柏」と聞き間違える耳コピ神も現れた模様。

トンズラ7(とんずらセブン) :
レイソルがJ2降格した2006年シーズン開幕前に揃って他チームへ移籍した、玉田、永田、明神、土屋、矢野、波戸、大野 の7名を指す。当時においても降格チームが草刈り場となるのは常だったが、生え抜きを含む人気選手が残留を匂わせながら次々離脱してゆく様は失望を呼んだ。ただ当時は選手とコアサポーターとの関係が最悪で、サポーター側が選手個人を中傷・糾弾する動きがあったことを背景として補足する。 この時の教訓が活かされ、またサポーターとの関係性が改善されたこともあって、2度目の降格時にはレイソル愛にあふれた主力が揃って残留。1年でのJ1復帰、翌年のJ1制覇につながった。更に近年はガンバ、ジュビロ、セレッソ等もチームもレイソルに倣ってか降格を経てなお主力がほぼ残留している。

トントントントンワシントン!! :
伝説の2006年シーズンの最後の最後で柏スレを震撼させた一発ギャグ。2006年J2最終節で勝利しJ1昇格を祝う歓喜のロッカールームで、岡山一成にカメラを向けられた柏が世界に誇るバカ、谷澤達也が披露した。
そのギャグはまず親指が上に来るように両手で拳を握り、トントントントンの掛け声と共に両拳をぶつけあい ワシントン!!の掛け声で両腕を天空に突き上げるといったもの。 満面の笑みで極めて高い声で行うのがポイント。TIMのレッド吉田のギャグを参考にしたものと思われる。
http://www.youtube.com/watch?v=3JDL84CAK_g


「さ」行

「な」行