韓浩 > コメント

  • 武将としては未出だが、棗祗(そうし)と共に屯田制の実行を進出した人物。
    演義では長沙太守・韓玄の弟として描かれている。
    黄忠嫌悪はこの演義基準か(実際韓玄殺したのは魏延だが) -- (名無しさん) 2010-05-13 22:02:22
  • 最初のシナリオから登場する、そこそこ戦える文官。
    政治以外も総じて高いので鍛えれば弱点の無い武将になるが、適性が低いので育てるか微妙な所。
    基本は前線の留守役か。屯田は地味だが物資の乏しい序盤や超級では意外と馬鹿にならない。 -- (名無しさん) 2010-05-13 22:38:18
  • 5 -- (名無しさん) 2011-02-06 22:43:12
  • 韓玄軍では黄忠・魏延と並んでエース。戦闘から内政まで一手に引き受けることになる。
    政治が高いわりに知力が低めなので知力を強化すればさらに使い勝手が良くなるはず。 -- (名無しさん) 2011-05-13 12:21:31
  • 統率・武力もそこそこあるが政治が高いので韓玄軍では魏延・黄忠とは別の意味で神。
    韓玄は論外として魏延・黄忠も有能だが政治は低いので彼がいなかったらと思うとゾッとする。 -- (名無しさん) 2011-05-14 06:38:49
  • 政治は87とずば抜けて高いが、知力は低めなので(武官としては十分高いけど)文官推挙イベントに対処するためにも強化しておきたい。
    知力を80台にしておけば性格剛胆なので並の文官相手ならそうそう負けないはず。 -- (名無しさん) 2011-07-01 07:15:32
  • 基本このシリーズは演義と正史に矛盾が生じた場合演義優先の能力なのに
    この人だけは正史優先なんだよなぁ -- (名無しさん) 2012-04-16 05:25:24
  • ↑なるほど。
    で、あなたの韓浩の運用法は? -- (名無しさん) 2012-04-16 12:40:09
  • 兵力の多くなる前線拠点の関や港に配備しひたすら屯田、輸送、屯田、輸送。 -- (名無しさん) 2012-05-06 22:20:31
  • S4では曹操にいたと思ったらS5でいきなり韓玄の所に行ってS6では出戻りするという不思議な経歴であるw
    演義準拠の不自然死だがその分寿命は長めになってくれる。
    能力に反して適正が非常に悪いが曹操・韓玄共に彼を前線に出す必要はあまりない。
    むしろ張楊や袁術の時に痛いかもしれない。
    かといって彼の適性を伸ばすほどの人材不足でもないので、もっぱら内政面での活躍に徹することになるだろう。
    超級では屯田を生かした活躍が主になる。政治87が勿体ないがほかの屯田持ちも似たようなものなのでやむを得ないだろう。 -- (名無しさん) 2015-01-28 14:58:51
  • 荊州四英傑って正史では一応曹操の部下みたいな物だからね・・・ゲーム的には登用等に有利になるから独立勢力のほうが面白くなるんだが。 -- (名無しさん) 2016-10-09 13:19:16
  • 韓玄、袁術軍では重宝する人材。
    けっこう戦功立てているから適性には不満が残る。
    適性が高かったら戦場にもガンガン出せるのに、と思うのは欲張りだろうか? -- (名無しさん) 2016-10-10 00:13:58
  • 任俊「その能力値を13の俺にも分けろ。つーか屯田制の功績独り占めすんな」 -- (名無しさん) 2017-01-17 20:03:24
  • “高ステータスで低適性”の差がこれほどある武将も珍しい。
    統率と知力を鍛えて、彼とは逆の“低ステータスで高適性”の武将と組んで補い合うのも良いかも。
    特技は死ぬが... -- (名無しさん) 2017-01-31 20:57:12

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|
合計 -
オンライン -
昨日 -
今日 -
■ メニュー
FAQ
| └ Q&A
内政
| ├ 技巧研究
| ├ 能力研究
| └ 武将育成例
戦争
| ├ 兵科
| ├ 一騎討ち
| ├ 支援攻撃
| └ ダメージ検証
小ネタ


■ 武将データ
史実武将(簡易版)
| ├ ア行
| ├ カ行
| ├ サ行
| ├ タ行
| ├ ナ~ラ行
| ├ 詳細版(wiki外)
| ├ 能力値
| | └ 素質盛衰表
| ├ 血縁
| └ 親愛・嫌悪
├ おまけ武将
| ├ いにしえ武将
| ├ 水滸伝武将
| └ CS版限定武将
都市別未発見武将
マスクデータ







更新履歴

取得中です。




サイト左上の画像は登録済みユーザーのみに使用許諾されたものです
(C)KOEI Co., Ltd. All rights reserved.