プレイ日記 > 英雄集結 > 曹操 > 超級 > 10年以内クリアで新シナリオ獲得を目指す その5

私は蒼天航路が好きなので、曹操で10年以内クリアを目指す事にした。

このチャレンジも失敗し続け早5度目。
そろそろ新シナリオが見たい。がんばるぞー。

ちなみにこのシナリオの曹操で、すでに3回ほどプレイしてみたのだが、全く軌道に乗れない。
城を取ったり取られたりしてしまうのだ。これでは時間がかかりすぎてしまう。


曹操は大陸の真中に居るため、東西南北どれに侵攻するかの決断にせまられる。

最初は迷わず南下した。
劉備や孫堅を取りたかったからだ。
10年以内クリアーで重要な事は、早い段階で強力な武将を取る事だ(クリアーした事ないけど)

宝箱を開けるような感覚で、劉備の本拠地に侵攻した。
ここでみそなのは、曹操と劉備の本拠地は、若干離れている事だ。
許昌から江陵まで版図を広げる際、やはり防衛に武将を割かなければならない。
結果、分散された曹操軍vs劉備オールスター軍団になってしまった。

あの戦いを通じて、私はあらためて劉備軍がチートだという事が再確認できた。
こちらの必殺技である、曹操の「虚実」や、曹彰の「疾走」が効かなかったのである。
能力データーの差が、シンプルに出てしまったからだ。


こうして、再起不能な大ダメージを受けてしまい、江陵の砂地は曹操軍の血に染まったのであった。


           つづく



再プレイする。
どうやらや、劉備や孫堅と対戦するためには、それなりの力を蓄える必要があるようだ。

考えた結果、許昌を本拠とする曹操軍は、陳留を経由する東征にする事にした。

大陸西側は、徴収などの収入系の特技を持つ文官が多いのだが、戦闘で一級品の活躍ができる武官が少ない。
やはりここは曹操らしく、呂布や黄巾賊を滅ぼし吸収したい。
「落雷」+「鬼謀」+「百出」で破壊の限りを尽くしたい。ふふふ。

だがこの東征作戦にも不安はある。
それは戦線が非常に広がってしまう事だ。物資と武将が足りなくなる。

そこで土下座外交が必要になってくる。

貢物をしまくって、西側諸国と同盟する。
これにより許昌は戦線に物資を送る、後方支援都市となるのだ。

早速、宛の張繡に土下座し同盟を結ぶ。
…が数ヶ月後に張繡は、長安の何進に滅ぼされてしまう。
私の土下座を返せ。

まぁいい。私は洛陽は取る気でいたから、何進とも同盟するつもりだったのだ。
その後、私は何度も何進軍に土下座しに逝ったが、彼らの有効度は上がらなかった。

後で調べてみたら、曹操と何進は相性が悪いらしい。
土下座の無駄遣いである。


            つづく


この日記は何故か左のメニュー欄から選択できなかったのだが、いつのまにか選択
できるようになった様だ。wikiの見えない力を感じる。


本文に戻る。

悲劇が止まらない。
私はある奇策を、ゲームの序盤に使っていたのだが、どうも上手くいかない。
いや、4回ほどプレイした内の最初の2回は上手くいったのだが、後の2回で
どうも欠陥策である事に気づいてしまったのだ。

その奇策とは、開始したら速攻で衝車を生産して、荀彧(戟兵1000)・程昱(戟兵1000)
楽進(衝車5000)で、おとなりの汝南に攻め込むのである。

超級補正で48000人の兵力が待ち構えているが、武将は二人しかいない。
つまりその二人が撃って出てきたら混乱させて、残ったお城をガッツンガッツンするのである。

文字だけで書くと、自分でもぼれぼれするような策だが、早い段階で汝南の東にある
寿春から攻撃を受けると、悲惨な事になる。
汝南は守り易い城ではあるが、全く内政の進んでいない状態で攻められると、かなりツライ。

司馬懿もアホみたいに攻めてくるから、許昌も守らないといけない。
戦力の関係で曹操と郭嘉が、敵の兵糧が尽きるまで偽報しまくるという、情けない戦術しか使えないのだ。
永遠に敵が攻めてくるような、錯覚におちいる戦術である。

結果、防戦するだけでいたずらに時が経ってゆく…
戦力が整わない内に領土を増やすのは、敵CPUの機嫌しだいで奇策にも愚策にもなるのであった。


という訳で反省点を。

○内政してから戦争という、歴史シミュレーションの基本を守る。

○同盟などしない。一人で生きていく。
 敵国となるべく隣接しないように領土を広げ、防衛の技巧研究を進める。

○汝南→寿春のルートを辿って、呂布と黄巾を吸収する。


以上をもって、10年クリアーの柱とする。
次からが本番だ。みんなみんなぶっ潰してやる。うへへへへ。


          つづく


※ここから、若干武将がしゃべりだします。


曹操軍は計略が強い。
主力は【曹操(虚実)+荀攸(百出)】と【甄氏(傾国)+郭嘉(鬼謀)+卞氏(楽奏)】だ。

郭嘉「うははははッ 両手に花じゃーーーーー!!!!」


また曹操は、この計略部隊を更に強力にする試算があった。
黄巾賊を吸収し【鬼門+鬼謀+百出】の部曲を作るつもりだ。

曹操「ぼくのかんがえた さいきょうぶたいだよ~」

荀彧「【神算+連環+百出】に勝るとも劣らぬアル。流石ヨロシ」

夏侯惇「…まてぃ。何故に孟徳が小童なのだ」

荀彧「何もおかしくないアル。英雄集結は武将の全盛期に、年齢が設定されているネ」

夏侯惇「孟徳はショタがピークだと…!?」

郭嘉「…。」


253年2月。曹操軍は寿春を占領した。
すぐさまそこを、小沛の呂布が攻めてくる。超級ではよくある事である。
寿春攻めに傷ついたままの兵士。泣き出す曹操。陣営は混乱を極めた。

郭嘉「慌てるでないわ! 北の隘路に連弩櫓と砦を置けば、曹仁一人で守りきれる」


開発したばかりの連弩櫓が、呂布軍を容赦なく削る。たしかに一部隊で守りきれそうだ。
さらに郭嘉の策は続く。

郭嘉「これで必要最低限の戦力で、寿春を防衛する事ができる。我々は南に行き、孫堅を落すぞ。
   黄巾は捨ておけい!!」


二重の策である。
これにより
Before 【郭嘉+甄氏(美女)+卞氏(美女)】
          ↓
After 【郭嘉+荀攸(オッサン)+張角(黄ばんだオッサン】

という悲劇を回避したのだ。


曹操「ぼくの さいきょうぶたいが~(泣)」



         つづく


254年7月
廬江を占領。袁術軍は江夏も支配していたので、武将はあまり取れず。

254年10月
孫堅軍唯一の都市、柴桑に侵攻。敵の兵力は40000。武将数70人。
初めて強敵と対する曹操軍。天王山の戦いとなるだろう。

対する曹操軍のメンバーは下記の通り。
○【夏侯惇(騎将)+夏侯覇(長躯)+程昱(築城)】の騎馬兵
○【曹彰(疾走)+傅僉(猛者)+荀彧(眼力)】の騎馬兵
○【夏侯淵(急襲)+曹洪(連戦)】の騎馬兵
○【典韋(護衛)+曹丕(射手)+呂拠(操舵)】の弓兵。典韋と曹丕は義兄弟。
○【曹操(虚実)+荀攸(百出)】の弓兵
○【徐晃(沈着)】の戟兵
○【楽進(攻城)】の衝車

曹操「おぉ。そうそうたる ふじんじゃ」

曹操「そうそうだけに そうそう… プフッー(笑)」

夏侯惇「おい。この作戦の言い出しっぺの、エロガッパがいないぞ」

荀彧「郭嘉どのは領土の防衛に奔走しておりますアル」

荀彧「我が軍は4都市を治めているネ。いたる所から攻められているアルヨ」

夏侯惇「ふむ、濮陽や下邳を先に攻めていたら、防衛だけで手詰まりになっていたかもしれんな」

曹操「ねえ かこうとん そうそうだけに そうs


柴桑の東に猫の額ほどの、狭い草地がある。
その草地に曹操と孫堅のフル世代、猛将智将が集結した。
部隊はほとんど身動きがとれず、ラグビーのスクラムのような戦闘であった。
夏侯惇の役目は、真っ先に砦を建造する事であったが、都市と港が近いため、建造できるスクエアは
ごく僅かである。
皮肉にも、曹彰の部隊が全滅してできたスペースが、建造可能な場所だった。

激闘の末、255年3月。孫堅を滅ぼす。
70名以上もの捕虜を捕まえた。
はしゃぐ曹操。青ざめる荀彧。
捕虜を維持するのに毎月、金3340の出費が出てしまうのだ。


         つづく


孫堅を滅ぼした曹操軍は、捕虜70人の処置に手を焼いていた。


曹操「かぞくがふえるよ! やったね たえちゃん!」

荀彧「(たえちゃん?)曹操殿。主力級の武将のみ登用して、伍延とか朱異などの、わけのわからない
    のは解放するアル」

曹操「いやだ いやだ~ ぜんぶ 飼うんだーい(泣)」

荀彧「うちにはそんなお金無いアル」

曹操「そうだ! おまえたちの かんしょくを けせばいい!!」

荀彧 夏侯惇 徐晃「げえっ!」


      …

夏侯惇「配下の給与よりも捕虜の方が金かかるって、システムが狂ってるよな」

荀彧「…。」

夏侯惇「ここ数ヶ月間、登用と褒美のコマンドしか実行してないぞ」

荀彧「…。」

夏侯惇「これは10年クリアを目標にしている者にとって、かなりのロスなんじゃないか?」

荀彧「…。」


その晩の事である。牢獄の鍵を開ける荀彧。

ギィ… ガッシャン!
荀彧「ほら、さっさと出て行くアル!」

伍延「くぅーん…」

荀彧「もうお前らに、喰わすメシはないアル!!」

ばしっ!!

朱異「キャインッ!」


城を落とした直後に、捕虜を選別して解放しておけば、このような事にはならなかった。
これはプレイ日記にストーリーを持たせようとしたからではなく、単純に作者の貧乏性が出ただけである。
こんな形で、期限をロスするとは考えもしなかったのだ;;。


        つづく

また最初からやり直し。
10年以内に中華統一。曹操陣営では二案の侵攻作戦が討論されていた。

黄巾を最優先で取り込み、鬼門+鬼謀+百出の部隊で攻城戦の優位を狙う、曹操・荀彧・夏侯惇の案。
もうひとつが、徴収・米道など内政向きの武将が多い西涼方面(馬騰らへん)を目指すべしという郭嘉の案。

結局、郭嘉の案が採用された。
理由は序盤に黄巾の一部隊13000の兵を相手にするには無理がある。
それならば物資の不足しがしな前半戦を、内政系の特技で乗り切ろうという具合だ。

最初の標的は洛陽の司馬懿になる。

曹操「りつう(槍将)がほしいよー」

と汝南に攻め込もうとする曹操の首根っこを荀彧が抑えつつ、内政を固めて一年半。
252年7月。洛陽に進軍。

丁度洛陽からも曹操(許昌)に向って侵攻する部隊があり、虎牢関のすこし南の道で戦闘が行われた。
この辺りは、3都市の領土が隣接している。
夏侯惇がうおりゃーと突き飛ばした敵部隊が、陳留(劉岱)の領土に着地。

曹操「なにしてるんだよっ!」
夏侯惇「ククク、この程度の敵など我らが相手する間でもない。まぁ見ていろ」

旧ソ連並みの速度で、ワラワラと出てくる劉岱軍。
突き飛ばした敵でなく、何故か侵犯していないはずの、曹操軍の攻城兵器が狙われて悲惨の一言だった。

夏侯惇「あ あれっ??(汗)」

なんとか全員蹴散らし、虎牢関の内に入ってからも激闘が続いた。

曹操「くそっ しばいぐんは かこうとんとちがって ちりょくがたかいから けいりゃくがききにくい!」
夏侯惇「…」
荀彧「敵の兵舎が凄く奥の方に建てられているアルよ!!」
夏侯惇「司馬懿の深謀がとけぬーーーーーっ(両目から涙)」


253年3月。ついに長安を陥落させる。

曹操「やったー しばじぃが なかまになったぞー!」
司馬懿「ふがふが 美智子さんご飯まだかのぅ」
曹操「ぼくはしばじぃとあそんでくるから のこりのぶしょうの しょぐうは かこうとんたちにまかせた!」

          …

夏侯惇「もともと我が軍には文官が十分にそろっている。こんなに文官の捕虜はいらぬ」
荀彧「その通りアル。解放するアルよ」
夏侯惇「いや、斬る」
夏侯惇「他勢力にでも流れて、また戦地で会ったらうざったい。曹操軍の戦術は計略だからな」
荀彧(先ほどは失態を取ったアルが、やはりこの男、鬼将軍アル)

同時刻、洛陽城内にて夏侯惇に勝るとも劣らぬ、表情に影のある男がいた。
郭嘉である。
郭嘉は常に甄氏(傾国)と卞氏(楽奏)を両脇において生活していた。
夏侯惇のそれとは違い、口元は醜く歪んでいる。

郭嘉「クククク お前達。なんでワシがあれだけ黄巾攻めに反対したか分るか?」
郭嘉「ワシが張角(鬼門)と組まされるからよ。ワシはこのまま、そなた達といるのが良い」

郭嘉の掌が卞氏のふくよかな乳房を包む。
嬌声が漏れる。
小学生も閲覧できるこのサイトで、このままエロ小説を書いてしまうとどうなるのだろう。
別にこれも一つのプレイレポートなので問題は無いのではないかと、作者の邪な考えが過ぎった時だった

スパーーーーーーーーン!!!!

郭嘉らの部屋の戸を、思い切り良く開ける人物がいた。

郭嘉「な 何者じゃあ!?」
???「拙者、元司馬陣営の賈充と申す!」
賈充「百出が使える故、卞氏(楽奏)殿と交代で軍師殿の部隊に入る様、曹操様からご命令を受けた!!」
賈充「未熟者ゆえ、色々とご教授願いとうござる!」


郭嘉「あ…」


郭嘉「あばばばばばばばばばばば」


                  つづく

郭嘉の苦悩は続く。
西涼方面に侵攻して、収入系特技の武将を吸収していくという、当初の案が揺らぎ始めていたのだ。

濮陽の黄巾族が陳留を攻め込んでいた。
恐らく黄巾は城を取るだろう。近いうちに曹操軍の洛陽に隣接する事になる。
曹操が配下達に熱弁する。

曹操「じょうきょうは こくいっこくとかわっていく。りんきおうへんにいかねばならぬ」
曹操「きもんもちあいての ぼうえいせんは きけんきわまる。7ますのないせいしせつを いっしゅんではかいされるぞ」
曹操「ここはこちらから うってでるべし!」
夏侯惇「史実で進んで黄巾相手に、城に篭って戦った人のセリフとは思えんな。ガハハハ」
曹操「ち ちゃかすなよぅ」
郭嘉「貴様は長く喋るな。聞き取りづらい」
曹操「えっ」

そう言い放つや、郭嘉はその辺にあった一斗缶を蹴り上げ、場の空気を騒然とさせる。

郭嘉「西征が第一だ。黄巾は攻めん」
荀彧「無礼なり郭嘉。それに、そこまで言うなら対案を出してみろアル」
郭嘉「まず黄巾征伐は愚の骨頂。いたずらに守りにくい濮陽まで戦線を広げる事になる」
郭嘉「防衛に徹するのも下策。鬼門対策のため、内政施設から離れて戦わねばならん。これも戦費の無駄」
郭嘉「ここは同盟意外考えられぬ」
荀彧「金が無いアル」
郭嘉「長く浪費するであろう防衛費と天秤にかけてみよ。洛陽の開発資金を回してでも、親善するべし」
夏侯惇「まだ黄巾とは隣接しておらぬ!」
郭嘉「近攻遠交も知らんのか。まぁ陳留が落ちてから動いても良い。CPUは内政を整えないと戦争せぬからな。
   ただ外交にかかる資金だけは貯めておけよ」

ちなみに近攻遠交は実際の世界でも、外交の基本となっているらしいが、この三国志11でも有効なのだと
作者もこのプレイで初めて分った(かなり長くこのゲームをしているのに…)

のちに曹操軍は西征の終着点を漢中と決めて、あらかじめその南にある梓潼の勢力と同盟を結ぶ事になる。
これにより城を取った後、すぐに他勢力がそこを攻めて来るという超級補正を防ぐ事ができ、なおかつ防衛の手間と費用
も削減できるのであった。

話を戻し、その後しばらくして黄巾族は陳留を制圧。
郭嘉の案がまたもや採用され、外交交渉を開始。
相性が良かったらしく、すぐに曹黄軍事同盟が成立した。


賈充「郭嘉先生の国を思う気持ちが、この素晴らしき同盟提案に結びついたのですね!!拙者、真に感服致しました!」
郭嘉「あ あぁ うむ…(こいつだけでもうっとおしいのに、張角と組まされたらたまったもんじゃない…)
賈充「ささっ お背中を流し申す!甄氏殿、ここは男湯じゃ。立ち去れいっ!!」
郭嘉「…。」


その後洛陽の開発は順調に進み、曹操と司馬懿が庭でモンシロチョウを追いかける、そんなうららかな春に突然事件が起きた。

新野に進出していた劉備軍が、曹操の本拠地、許昌に進軍を開始したのである。
そのメンバーはあまりにも大人げなく、三国志演技を盛り上げた猛将達が、曹操軍の計略を無効化する程の
高知力副将引き連れている。

この布陣はこの日記の最初の方に書いた「江陵の砂浜 血まみれ事件」のそれとほぼ同じ物であった。


                  つづく

曹操軍は劉備アレルギーだ。あの日の記憶が呼び起こされる。

すぐさまゴリラ2頭(許褚・典韋)に射手持ちの武将と義兄弟を結ばせ
許昌の南の森に、砦と連弩櫓を設置した。皆で肩を寄せ合い震えて待つ。
すると張飛らはきびすを返し、許昌の北西の方向に進路を変えた。宛(当時何進の領地)経由の回り道をする事になる。
CPUがここまで砦を毛嫌いするとは思わなかった。

曹操「よし これでたがいに つぶしあってくれるぞ」

しかし潰しあいにはならなかった。
何進軍は例えるなら蝶だった。張飛に集団でまとわりつき、払い落とされ、羽が千切れて地面でピクピクしていた。

ちなみに張飛意外の劉備軍は、宛で思い思いの破壊活動を楽しんでいる。
市場を壊したり、城を叩いたりしている。城壁の耐久は3分の2ほどに減っていた。

許昌に入った張飛をみんなでリンチする。

許褚「ウホッ!ウホッ!」
典韋「アオオゥ!」
連弩櫓「ヒュンヒュンヒュン!」
夏侯惇「死ねコラァー!」
夏侯惇「死ねコラァー!」(連戦)

張飛「痛ってぇええええええええええええええ!」

これには流石の張飛もたまらず消滅。
宛で破壊略奪をしていた劉備軍も、兵糧が尽きたので帰っていった。

曹操「それー このままとつげきじゃー」

何年何月だったか、メモしておくのを忘れたが、あっさりと宛は曹操軍の手に落ちた。
ぶらりと寄った劉備軍に、宛は壊滅的な被害を受けていたからであった。

曹操「ごっつぁんです!」


                つづく

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