メインシナリオ > 02.190年1月 反董卓連合



シナリオ解析

勢力図

董卓洛陽を占拠し、各軍閥は連合を組んで董卓に当たることとなった。
とにもかくにも董卓が強大なシナリオである。
前半のシナリオは未発見武将が多数いる上に小勢力が多く、滅亡により、低忠誠度/放浪武将が多数いる。
優秀な人材を逃すことなかれ。

反董卓の同盟を組んでいると周囲の勢力の多くと同盟状態でスタートする。董卓が洛陽を焼くイベントが
発生しても同盟は解消されない。攻めようとする相手だけ同盟を破棄して攻めて行けば敵が少ないまま
動けるのだが、それは相手も一緒で突如同盟を破棄されるので油断は禁物。
逆に連合に入っていない群雄は袋叩きに遭いやすい。

勢力一覧

勢力 爵位 軍師 現役 兵士数 難度 支配都市 保有技巧
董卓 大司馬 李儒 30 183,000 ☆☆ 洛陽長安安定天水 騎兵鍛錬
劉虞 大司馬 魏攸 5 32,000 ☆☆☆☆☆ -
袁紹 - 逢紀 24 28,000 南皮 車軸強化
袁術 - 楊弘 16 27,000 ☆☆☆☆ -
韓馥 州刺史 荀諶 7 26,000 ☆☆☆☆ -
公孫瓚 州刺史 関靖 11 26,000 ☆☆☆ 北平 騎兵鍛錬、良馬産出、騎射
張楊 - - 6 24,000 ☆☆☆☆ 晋陽 騎兵鍛錬、良馬産出
馬騰 - 韓遂 10 24,000 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 武威 騎兵鍛錬、良馬産出
劉岱 州刺史 袁遺 3 24,000 ☆☆☆☆☆ 濮陽 -
劉表 州刺史 蒯良 12 22,000 ☆☆☆ 襄陽江夏 -
孔伷 州刺史 - 2 22,000 ☆☆☆☆☆ 汝南 -
孔融 - 王修 4 22,000 ☆☆☆☆ 北海 -
陶謙 州刺史 陳珪 11 21,000 ☆☆☆ 小沛下邳 -
孫堅 - 程普 12 21,000 ☆☆ 長沙 弩兵鍛錬
劉焉 州牧 黄権 10 20,000 ☆☆☆☆ 成都梓潼江州 -
公孫度 - - 3 19,000 ☆☆☆ 襄平 -
曹操 - 陳宮 15 19,000 ☆☆ 陳留 -
張魯 - 閻圃 5 16,000 ☆☆☆☆ 漢中 -
劉備 - 関羽 4 15,000 ☆☆☆☆ 平原 -

外交関係

数字は友好度。
同盟 険悪
 
董卓 劉虞 袁紹 袁術 韓馥 公孫瓚 張楊 馬騰 劉岱 劉表 孔伷 孔融 陶謙 孫堅 劉焉 公孫度 曹操 張魯 劉備
董卓 - 40 0 0 0 0 0 0 0 50 0 0 0 0 40 70 0 50 0
劉虞 40 - 80 40 60 30 60 60 60 50 60 60 60 60 50 50 60 50 60
袁紹 0 80 - 50 70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 50 50 90 50 70
袁術 0 40 50 - 70 70 70 70 70 50 70 70 70 90 50 50 70 50 60
韓馥 0 60 70 70 - 70 70 70 70 50 70 70 70 70 50 50 70 50 70
公孫瓚 0 30 70 70 70 - 70 70 70 50 70 70 70 70 50 50 70 50 90
張楊 0 60 70 70 70 70 - 70 70 50 70 70 70 70 50 50 70 50 70
馬騰 0 60 70 70 70 70 70 - 70 50 70 70 70 70 70 50 70 50 70
劉岱 0 60 70 70 70 70 70 70 - 50 70 70 70 70 50 50 70 50 70
劉表 50 50 70 50 50 50 50 50 50 - 50 50 50 50 50 50 50 50 50
孔伷 0 60 70 70 70 70 70 70 70 50 - 70 70 70 50 50 70 50 70
孔融 0 60 70 70 70 70 70 70 70 50 70 - 70 70 50 50 70 50 70
陶謙 0 60 70 70 70 70 70 70 70 50 70 70 - 70 50 50 70 50 70
孫堅 0 60 70 90 70 70 70 70 70 50 70 70 70 - 50 50 70 50 70
劉焉 40 50 50 50 50 50 50 70 50 50 50 50 50 50 - 50 50 70 50
公孫度 70 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 - 50 50 50
曹操 0 60 90 70 70 70 70 70 70 50 70 70 70 70 50 50 - 50 80
張魯 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 70 50 50 - 50
劉備 0 60 70 60 70 90 70 70 70 50 70 70 70 70 50 50 80 50 -

各勢力分析

曹操

現役15。陳留はぼちぼちの土地。
武将は各種バランス良く良将が揃っている。バランスが良すぎて技術開発の選択に困るくらいだ。
特筆すべきは曹操本人の 虚実 によるチートさと、攻城兵器が強い点。
最低限の防備が整ったら、とっとと空白地である許昌を取ってしまおう。
曹操と相性の良い武将が大量に登用できるはずだ。
防備に関しては、曹操の計略を中心に戦えば、相当にやれるはず。
どちらかと言えば、陳留より許昌の方が攻められやすいようだ。
その後、董卓を追い込むか北方を平定するかは難しい所。
どっちにしても地理的にド真ん中なので、背後から襲われない様、外交には気を遣おう。

周囲が同盟国ばかりなのを利用して、スタート直後に少数部隊を寿春に送り、江東方面に勢力を伸ばせるだけ伸ばすのも有り。
蒋欽周泰と言った在野を漁っていけば、弱点の水軍を補える。
連合に入っていない劉表や、陶謙辺りが同盟を破棄して攻めてくるかもしれないが、
棺桶で巧く撃退するなり、外交で時間を稼ぐなりして乗り切ろう。

劉備

現役4。平原はちょっといまいちだが、港の存在で助かっている。
少々ズルいが、開幕早々同盟を利用して、内政の役に立たない張飛許昌を取れば(140日かかるが)人材ウマー。軍師ウマー。
もちろん敵軍が迫ってきたら、人材をひきつれてほうほうのていで逃げだそう。内政しておく必要はない。
論客 を持つ簡雍を活躍させれば、近隣のザコ勢力と片っ端から停戦24ヶ月も可能だ。
となると強敵は袁紹曹操辺りとなるはず。地理的には袁紹と戦うべきだろう。
関羽張飛が居ればさして苦労はしないはず。
能力開発は、通常有効な政治ルートだけではなく、簡雍を強化する知力ルートもおもしろい。
知力中まで1年、知力高まで2年半もかかってしまうが。
むしろ許昌で粘るのもあり。幸い荀彧陳羣など政治面は在野武将で十分カバーできる。ただし、外交には気を配る必要がある。

張魯

現役5。漢中は内政もよく、守りやすくもある…が、武将が本当に頼りない。
最強勢力である董卓に攻められると、守りきるのは困難だ。
取りあえず同盟&親密までは持って行けば安泰。
蜀近辺の武将は弓と戟が強いため戟兵か弩兵(こちらの方がお勧め)を、また、桟道の為難所行軍を研究するのがいいだろう。
その後南下する訳であるが、難所行軍が無くても梓潼の攻略自体は可能だが、後の輸送部隊が難儀するところ。
成都永安まで取った後だが、劉焉にとどめを刺すのが普通ではあるが、
劉表が衰えているなら交通の要所である襄陽江陵を横取りしたい(ライバルは孫堅曹操になるだろう)。
その後であるが、曹操との決戦には、まだ人材が足りないはず。
まずは孫堅陣営を吸収すべきだろう。

思い切って漢中を捨て、上庸から大航海に出る大博打も面白い。
目指すは敵の居ない江東の地。途中、新野から許昌に寄って、人材を漁れるだけ漁ると後々楽になる。
劉表領を通る事になるが、水上は侵入しても迎撃に出てこない事も多いので、割と素通り出来るだろう。
心配なら予め外交を。

孫堅

現役12。長沙は敵と接しておらず、空白地の荊南を支配してのんびり軍備を整えられるのが強み。
が、この年代には在野が居らず、人材不足になりがちなのが難点。
ここはあえていつでも取れる南郡は放置し、まず江陵に拠点を移して邪魔な劉表と早期決着後、
江東に足を伸ばして人材を増やしつつ北上し、董卓と決戦する“江東の虎”ルートをお勧めする。
この年代の劉表軍には黄忠等猛将が居らず文官ばかり。頼りになる長子 勇将 孫策に槍兵を任せれば独壇場となるだろう。
ただし、砂地が多いので地形には注意。襄陽さえ落としてしまえば、勝ったも同然。
さっさと江夏を落とし、配下を吸収しよう。
これで孫堅の北上を阻む者は居ない。目障りなら袁術も滅ぼし、董卓との決戦を制して天下に覇を唱えよう。
また、長江を通って建業に向かい、江東、江南を統一するという手もある。
195年を過ぎればどんどん在野が増えるので人材には困らない。じっくり力を蓄えられるのが強み。
その後は西に進むより、北に進んだほうがいい。

董卓

現役30。都市は細長く伸びているが、大陸の端に位置するため、全君主を敵に回していても守りきれるぞ。
開始直後の戦力差を生かすため、速攻で攻め入る作戦を取ろう。
洛陽虎牢関に一流武将を集め、20日目で曹操に打って出よう。
その間、長安の物資を安定天水に輸送。天水で兵装を生産しておく。
陳留を落としたら、この都市を旧曹操軍配下で、対連合軍への防衛基地に作り上げよう(曹操系は陳留許昌の在野と相性が良い)
董卓軍配下は武威を攻めるため西方に移動。
馬騰との騎馬戦はデンジャラスなので、計略部隊は必ず連れて行こう。
また、張魯袁術の動きにも注意しておく。

内政では、李儒徴収 と近い将来入る 米道 を生かすため、
洛陽長安を穀物地帯にし、大兵力を食わすための台所とする。
連環の計のイベントが起きたら、すぐに王允を解雇する。長安への遷都など以ての外だ。
董卓らしくない事をしていれば、この軍は無敵である。
アメーバーのように大陸の西半分を吸収し、10年以内クリアでの新シナリオ獲得を目指そう。

袁紹

現役24名。支配地は1つだが、恐らく総合的に最も有利なシナリオだろう。
後年になればなる程支配地こそ増えるが、主に人材面で曹操に大きく差をつけられ、更に寿命と言う最大の敵が迫ってくる。
袁紹本人での天下統一に拘るなら、是非このシナリオで。
戦略としては、真っ先に劉備を物量で圧倒して吸収後、史実通り河北統一を目指す訳だが、
同時に同盟を利用して許昌寿春方面に兵を派遣して確保しておくといい。
停戦作戦を駆使すれば、兵は少なくても問題は無いだろう。
関羽張飛に優秀な軍師達、更に江東の水軍を手に入れれば、最早死角は無い。
名門袁家の名の下に、諸侯を平伏させよう。

袁術

現役16。配下の頭数は多いが質が悪い。
しかし在野には恵まれているので、彼等を登用出来るかどうかで難易度が変わる。
特に黄忠は絶対に逃さないように。許昌の軍師達も加えれば、かなりの戦力が揃う。
最強の董卓軍の二大都市と接してはいるが、北西からの攻撃に対しては武関を逆に利用してやれば撃退は容易い。
東側も地形的に守り易いので、守りきる事はそう難しくは無いだろう。
他の勢力が董卓領に攻め込んだら、それを期に反撃に出たい。

劉表

董卓にも連合にも与しない中立勢力。空白地に囲まれ、どの勢力とも同盟しやすいので、平穏かつ行動の自由度が高い。
しかし配下・周辺の在野ともに頼れる武官に乏しく、戦力が足りない。どう動くにせよ、許昌で優秀な在野武将を取っておくと楽になる。
特に一騎討ち補正を持つ許褚を登用できれば厄介な敵を一騎討ちで倒せるようになるので、武官不足の劉表軍ではぜひ確保しよう。
襄陽江夏は当分敵の侵略が及ばないので、董卓と同盟した上で2都市の兵力を許昌に移し、ここをメインの拠点にするのもいい。
その上で孔伷曹操(強敵だが)を倒せば、荊州に居座る場合よりも人材面で有利になれる。
なおクソ都市・江夏は本来捨てる所だが、本シナリオでは侵略されにくい上に193年から呂蒙が登場するので、防備を固めて確保するのも手。

劉焉

強大な董卓とドンパチやらかす中央と違い、比較的まったり出来る。
とはいえ難易度☆4なのは理由がある。兵力不足に人材不足なのだ。
一応、スタート時の在野には、成都張任呉蘭張松など、後の劉家を支える武将が多くいる。
まずは登用を。董卓が不安なら同盟を結ぶと良いだろう。
侵攻に関しては、董卓打倒より、荊南進出の方がベター。
しかし、今シナリオは難易度にもよるが、孫堅劉表を併合し、大勢力になっていることが多い。
なるべく早く襄陽を手中にし、北への防御ラインを構築したい。

張楊

張楊を参照。技巧には案外恵まれている。
とは言え、難度が高くなるほど、董卓の攻撃が激しくなる。
ここは同盟を利用しつつ、捕縛などでしこしこ董卓を削っていくのが一手目。
もう一手は逃亡策。逃げるなら同盟を利用してさっさと江南へ移動する。
ちなみに顔芸の上司が在野にいる。

劉虞

劉虞を参照。軌道に乗れば力押しが可能だが、そこまでは長い。
周辺との関係は良好だが、同盟に入っていない上、お隣りの白馬さんと仲が悪い。
公孫騎馬隊は難度が上がるほど充実する上、動員力があってもどうにもならない事もあるので、
江南への逃亡も視野に入れたほうが良い。この場合は保険で同盟を組んでおくと多い日も安心。
逃亡策を行わない場合も袁紹との同盟は結んでおいたほうがいいだろう。幸い、初期状態でも同盟締結は可能だ。
在野には武将は要るものの、武官が少ないのがネック。
閻柔あたりに建設部隊として罠などを張らせ、白馬部隊に対応し、
隙を見て大軍を率いて食らってしまおう。公孫軍の武将とは実はそれほど相性は悪くはない。
その後は晋陽よりも、経済力と人材確保の為に南皮あたりに向かう方が、地の利も得られて便利ではある。

韓馥

現役7・兵士26,000。
一見弱小君主に見えるが、武官に張郃、文官に沮授がおり、在野に趙雲。勢力的には中堅と言える。
とりあえず軍師は沮授に変更しよう。が大都市なのも案外ポイントが高い。
基本的には、上記にある劉備と同じ感じで動けば良い。
つまり、袁紹・劉備を狙いつつ、隙を見て空白地の許昌を奪うわけである。
ただし、自身の寿命が本当に近かったりする。残念。

劉岱

劉岱を参照。
在野に伊籍が居るので登用を狙う(少し難しいけど)。
劉備にあるように許昌を取って人材をゲットした後は、
居座るなら同盟を利用して周辺勢力の兵力を削ぐ。
もしくは、同盟を利用して江南の地に逃げて立て直すのも手。
周泰辺りを登用出来れば、地の利を利用して戦うことも出来る。

孔融

現役4の兵士22,000。
北海の地の利は悪いが、190年の現段階では配下には王修武安国太史慈がおり、
在野には管亥孫乾がいるので、中の下ぐらいの勢力である。
太史慈とは相性が悪いので義兄弟になっておくと良い。
陶謙辺りと武安国&太史慈中心にガチっても良いが、
人材を漁った後は物資などを持って海から建業辺りに引っ越すという手もある。
江南や荊州は空白地が多いからなのだが、孫呉の武将とは相性が悪い事は頭に入れておくこと。

公孫度

マゾ向け勢力・遼東公孫氏。だが今回は空白地だらけの揚州へ逃げられるので難易度は低い。
というわけで始まったら即刻会稽に引っ越そう。襄平に残って公孫瓚袁紹と事を構える必要はない。
当然ながら優秀な内政官であり孫乾厳畯らの推挙までしてくれる逸材・国淵の登用を忘れないように。
彼の存在が難易度を☆3まで下げていると言えるほどありがたい存在である。
後は孫呉の在野武将を集めながら江東の地でじっくり力を蓄えよう。
陶謙に進出してくるが、兵力&武将不足ゆえに弱く、脅威にはならないだろう。


馬騰

董卓に完全に蓋をされてしまっている。おまけに関係は最悪。
難易度にも依るが、速攻大軍で進軍されてあぼーんもある。
速攻進軍かある程度待つかをまず決めておく必要がある。
無難なのは董卓と関係修復して力を貯めることだろう。
苦難の道ではあるが、南に逃亡を図る場合は荊南に向かうか、
雲南あたりから劉焉を狙うかのどちらかになるが、その逃亡も楽ではない。
挟撃を防ぐ為に天水から攻めることになるわけだが、
董卓軍には智将が多いので、計略戦になれば不利なのは頭においておくこと。

超級で腰を据えて董卓軍と戦うなら君主である馬騰の一騎打ちを活用するのも手。
渡の所に陣と太鼓台を設置し、相手の進軍の妨害と一騎打ちを行う環境を整えておこう。
敵が攻めてきたら、馬騰+交代要員1人で兵力を多めに編成した一騎打ち用部隊(3人にすると受けてくれる確率が減る)、計略+捕縛部隊の韓遂(戟兵)、白馬で削り役の龐徳で出撃しよう
体感だが、呂布張遼高順といった董卓軍の主力は最初のうちは攻めてこず、李傕郭汜といった二線級の武将が攻めてくることが多い。
なので韓遂の撹乱で混乱させ、龐徳で削り、馬騰で一騎打ちに勝利し、武将の捕縛による敵部隊の消滅を起こしやすい。
また結構な確率で賈詡も侵攻部隊の一員になっている、人材確保の面でも味方への混乱や偽報を防ぐためにも戟兵の韓遂部隊で捕縛を狙っていこう。
ほかにも張繍徐栄など有能な武将を捕縛から登用し、一騎打ち戦法がうまく回れば敵の人材・物資が意外に早く尽きてくる。
追加の武将・物資が来る前に天水安定を平定しに行こう。まだまだ董卓軍は健在だが捕縛が上手く行っていれば戦える戦力は整ってきているはず。



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