プレイ日記 > 反董卓連合 > 袁紹 > 超級 > 袁氏配下武将のみ縛りダラダラプレイ

このゲームは中盤が簡単になってダレてやめてしまうことが多く、その解消のため1城につき3名などの縛りを導入している方も多いと思います。これに加えて自分としては

・武将一人一人に愛着を持ってプレイしたい

・育成を楽しみたい

と思っており、名将もいながら、むしろ雑魚がいい案配に多い袁紹軍でプレイしたいと思います。(いや単に袁紹・袁術が好きなだけなんだが)

袁術超級プレイの際に他勢力の優秀な武将を登用するとついそっちを使ってしまい生え抜きがやや霞んだ反省から、袁紹(と袁術w)配下のみ

 

・袁紹軍の主な武将は軒並み210年前後に寿命を迎えるので寿命は「仮想」で、能力変動も「無し」。

・各シナリオで袁紹・袁術に仕えたことのある武将のみ登用可能。

・史実上は部下、味方、親族だった武将も登用可能。(盧植、荀彧、劉備、曹操、張邈、袁遺、劉辟、龔都あたり)

・ただし曹操、劉備の配下は登用禁止(そこまでOKにするとつまらない)

とこれで大体武将100人くらいでの統一を目指すことになります。中盤でコマ不足に苦しみながら、呂曠・呂翔どころが睦元進、張南あたりも

戦場で使い倒すことが予想されてなかなか楽しみ。

ちなみに日頃の基本戦術は袁術超級と同じなので省略。また序盤は普通のプレイなので省略。198年秋には公孫氏、韓馥らをほろぼして河北+濮陽+北海の9都市を領有。

史実での沮授の進言どおり3年、はだるいので1年ほど軍備と内政にいそしみ200年に曹操との同盟を破棄して開戦。

この時点で他の勢力はこんな感じ。

董卓:順調に勢力を伸ばして洛陽、長安から武威、漢中、梓潼までの関中・隴西地方を領有する最大勢力

曹操:東に進み、陶謙を南に追い出し洛陽が無い以外は200年の勢力に近い 陳留、許昌、小沛、下邳、寿春、呉

孔伷:よくわからんが生き残って袁術を飲み込み発達 宛、汝南、江夏、新野、襄陽

孔融:同盟のおかげか飛び地として廬江を保持。

陶謙:南進して江南を制するが曹操に徐州は奪われ衰退気味 建業、会稽、柴桑

孫堅:薊南の諸都市

劉焉:蜀の諸都市

 

手駒の数が少ないので戦線を絞るのが重要。濮陽と頓丘港に兵13万と袁紹、文醜、顔良、張郃、高覧、朱霊、田豊、沮授、審配ら主力部隊を配置し、この軍団で陳留、洛陽の

曹操軍主力を攻撃するのと、北海に兵10万と袁譚、袁尚、牽招、焦触、郭援、呂曠、呂翔ら2線級&息子世代を集めて手薄な下邳、小沛を攻撃する2軍団を編成。

袁譚軍団は下邳、小沛を攻略し、寿春まで奪取してここを死守する計画。寿春は非常に守りにくい都市ではあるが、廬江、江夏、建業/呉などの都市からの侵攻が

全て集中するので、戦線の拡大を避けられ、いざとなったら水門を放つ策も取れる。袁術プレイで慣れた寿春防衛をこのシナリオでも応用してみる。

主力部隊は許昌、洛陽の曹操軍を追い出し、孔伷との同盟を維持したまま董卓軍に挑み長安~涼州一円を押さえる。と、ひとまずはこんな目標。

 

武将が陳宮ら3名しかいない下邳は簡単に攻略。陳留攻撃軍は洛陽や許昌から順次典韋+戯志才、張遼など曹操軍の強力な援軍が派遣され戦況は長引くが、

「覇王」を取得した張郃の螺旋突と沮授+甄氏の攪乱で応戦。陳留を落とした。濮陽の残りの兵と下邳からの軍で小沛も落とす。ここまでは曹操陣営が南に

主力を移しているので楽勝だったが、敗残の武将が寿春や洛陽に集まり反撃を受ける。洛陽、許昌のほか寿春からもわざわざ陳留まで攻撃軍を寄越してくる。

(濮陽は南の街道に砦を配置したためか、季雍一人で2万の兵しかいないのに見向きもされない。小沛も南の渡しの先に砦を配置したためか、スルーされる)

 

 

 

 

 

 

 


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