プレイ日記 > 三顧の礼 > 劉備 > 超級 > 223年劉備寿命までに全国統一

初プレイ日記になります。よろしくお願いします。
三顧の礼が好きで、劉備飛躍(207年9月新野スタート)大好きおっさんです^^
ちなみにPS2PKですので、多少のAI無能で甘いところはご容赦をm(__)m
終了しました!! 結果は・・・・

クリア条件 『223年劉備寿命までに全国統一』

主な設定  難易度:超級  戦死:多い  イベント:全て発生  寿命:史実

制約
  • 登用条件・・・相性±25以内
  • 開発関係・・・兵舎、鍛冶、厩舎、工房:新野1都市のみ建設
        上記4施設以外は建設不可(都市攻略後の残施設は即撤去)
  • 外交禁止・・・同盟停戦はもとより交換もNG

目標・・・大体こんな流れでまとめていきます
その1 曹操軍の猛攻防衛からの、襄陽・江陵攻略
その2 富国強兵からの、宛・許昌攻略
その3 荊州攻略からの蜀攻略        
その4 南蛮・漢中攻略
その5 西涼攻略
その6 中原・江東攻略
その7 河北攻略

では『その1 曹操軍の猛攻防衛からの、襄陽・江陵攻略』始めて参りましょう!!
軍師徐庶の説明でプレイスタートです

劉備勢力 武将16 在野1 都市1(新野)
兵18000 金3400 兵糧40000 槍4000 戟2000 弩2000 軍馬2000 楼船2

年明けには許昌より曹操軍が攻めてきますので、その防衛を中心に勢力拡大が肝です
イベ荊州分裂(劉表の死)が期待できますので、襄陽・江陵の攻略がし易いともいえます
三顧の礼はイベントに忠実にいきます、ですので登用は208年3月1日予定

許昌対策ですが、東の開発地、一番東に施設を立て、その北の本道に火球を設置するとZOC完成
これにより曹操軍の大量侵入を防ぐことができます
混乱させて足止めさせるも良し、1部隊づつ引き込み各個撃破でも良し、となります
もう一方の宛からはなかなか攻めてきません
その上、宛の南開発地で作成途中の施設破壊を繰り返すことでさらにこなくなります・・・川からの攻撃デス

ちうことで、上庸も取っちゃいます・・・施設縛りさえなければ闇市場でも建てたいところですがw
上庸に関しては放置上等、若干でも行動&お金が入ればいいです
漢中対策も必要なのですが、ほとんどおバカ集団ですので偽報でお引取りいただけます
とはいえどうにもならなければ撤退もありです

さて、ここで金・兵糧について画策します
施設を作らないので困窮必死なのですが、幸いなことに11の世界でも相場がありますのでそれをフル活用します
反則ワザみたいなもので、これをやれば開発ナニソレになっちゃうのですが、手っ取り早く富国できます・・・運まかせではありますが
そういう意味では上庸は序盤の重要都市ではあります^^;
相場を利用するために運搬が非常に重要になりますので、能力開発は運搬、技巧は木牛流馬を早めに開発します

方向性も決まったところで、最初の行動はといえば・・・・
いきなりですが糜芳(108)さんとお別れです;;
そして全部将の官職剥奪、、、まぁお金がもったいないですからね
上庸には子龍将軍、宛の施設破壊要員に関平、輸送専任に廖化・・いずれも信頼がおけ、開発イマイチのお方を任命
ってことで兵10を従えて3名様ご出発
能力開発を政治+5ってところが最初のお仕事になりました

あとは12月の徐庶イベまで開発と訓練でもします・・・
ちなみに東開発地のZOC用は万一破壊の事も考え一番重要度の低い厩舎です
もちろん在野陳震と未発見鄧芝、傅トウの登用もしますよ^^
年が明ける頃には開発も終わり上庸には湖陽港の兵2000が遊んでると思います

ここでイベントでの注意事項デス、ヒキコモリの確認
207年12月1日 徐庶去る・・・劉備、徐庶
208年1月1日、2月1日、3月1日 三顧の礼・・・劉備、関羽、張飛
208年8月以降 荊州分裂・・・劉備
これ以外に黄月英によるホウ統推挙が発生する可能性があるので荊州分裂イベまでは月英さんもヒキコモリ確定です

そうこうしているうちに12月1日・・・・徐庶が別れを告げにやってきました
劉備「ちょっと待ったー!!!」
今までの過去戦績は6:4くらいで劉備有利、札運次第ではありますが。。。。。なんとか無事勝利!!
ここで去られるともう涙目ですからね・・・ひとまず安心です

年は明け208年1月1日、あけおめ!! 水鏡先生が登場して、三顧の礼発生です
新野は開発も終わりに近づき、あとは許昌からのお客さん待ちになりました

208年2月21日、許昌より伝令キターーー5部隊31000のお出ましです、弩部隊はいないものの井蘭が2部隊
3月1日には軍師孔明も加わりますから、まず問題ないでしょうってところです
兵装はお金も無いことですし、槍戟弩を各1回づつ実行ですね、、、知将多くて助かります
乱突撹乱の計略ゲーになってしまってますが、兵力少ないのにほぼ無傷で迎撃できる劉備軍はステキデス

208年10月11日 劉表没・・・荊州分裂になりました
幸いにも許昌、汝南からの波状攻撃が一段落ついたところです
宛からは予想どおり1部隊もきません・・関平頑張ってます
イベ発生予定が8月だったので約2ヶ月遅れ、、、まぁ条件が難しいですからね
江夏が所有地になり伊籍、霍峻、向朗、劉琦が残りました、在野には李厳、馮習、ホウ統、馬良
甘寧も野に下りましたが相性が悪く見送りです、、、

在野を拾いつつ、江夏の兵力を江陵へ、そして関張はじめとした主力級を終結し
209年1月11日 襄陽へ出陣 槍2部隊6000、衝車2部隊10000、輸送1000(孔明ホウ統)・・騎馬がなかった
209年3月11日 襄陽落城!!!
実は襄陽主力部隊は中盧港を攻め込んでたので楽勝でした

江夏は柴桑、盧江から攻められますので捨てます、全軍撤退!!
永安、強兵される前に叩くべきかなぁ、、、状況次第で遠征です

技巧は、木牛流馬、熟練兵、木獣開発と進めてます
当面は火攻を進めてLv3火薬練成まで、これがあると宛攻略が容易くなりますので・・・
しかし・・・・途中江夏江陵の開発済みを全部潰したため技巧ポイントが大幅に減ったのがとてもイタイデス
能力は、政治方面は運搬で一旦終了、馬良もいますし、江夏に攻城兵器や船がありましたから急ぐ必要はなくなりました、開発もしないしね
このあとはどうしても欲しい、不屈、覇王、深謀を目指します、、、射程持ちがいないのでこれも早めに

参入武将・・・荊州分裂で有力武将が来ましたが、それ以外には、、、、
 馬謖・・さっさと襄陽を落としたので功績0、これから孔明の弟子として経験を詰んで頂きます
 李恢、高定・・雲南で遊んでおられたのでお招きしました、、、李恢さんは機略持ち、これはうれすぃ

ここまで1年7ヶ月、、、順当に進んでます
そうそう、上庸はといえば、ちょいちょい漢中からのお客さんが来るものの、丁重にお帰りいただいてます

以上にて『その1 曹操軍の猛攻防衛からの、襄陽・江陵攻略』終了

『その2 富国強兵からの、宛・許昌攻略』

劉備勢力 武将34 在野1 都市4(新野・上庸・襄陽・江陵)
兵49972 金8783 兵糧209792 槍26698 戟27152 弩24906 軍馬5422 木獣5 井蘭4 楼船7

さて、ここからしばらく富国強兵のターンに入ります
曹操軍の北からの防衛、江東の孫権軍からの防衛にはある程度の兵力が必要ですし、蜀への遠征も大変です
ではなぜ、ここで宛・許昌攻略なのかというと・・・
新野は最前線としては守るにきつい上、許昌を巨大化、要塞化させてしまうと難儀極まりない
なるべく早いうちに叩いてしまおうという目論見であります

富国・・・前述の通り相場を利用します
強兵・・・まとまった金を新野に送り兵、兵科を一気に増やします

相場が運なだけになかなか思うようにはいきませんが、各都市間が3ターンでいけるようになりましたので
輸送フル稼働で金兵糧ともに増加させていきます

もちろん、その間にも攻められるでしょう、、鳥林港、新野は特に注意ですね、、、
あと隙あらば永安侵略も考えています

ってことで、209年3月より再開です
武将配置を済ませつつ、兵力兵科を分散、その合間に相場で・・・

209年9月 許昌・汝南・柴桑・武陵から各都市に集中攻撃
とはいえ武陵からは魏延さんが忠誠度を下げながらお土産一杯持って来てくれたようなもの
江陵に近づいた頃にお誘いしました
許昌・汝南からはチート軍師で足止め
鳥林港は棺桶ですね、さっさと入港させて木獣で奪回させていただいてます^^

211年1月1日
劉備勢力 武将34 在野0 都市4(新野・上庸・襄陽・江陵)
兵126657 金152973 兵糧489203 槍88501 戟90144 弩83662 軍馬88689 木獣9 井蘭6 楼船7
1年以上たてば、まぁこれくらいでしょう
魏延が参入したのに、武将数が変わってません・・・・そう、琦君がお亡くなりに・・・短命すぎます;;

そろそろ攻勢に出たいところで、永安から劉璋軍と武陵から金旋軍が・・・
ちゃっちゃと片付けたいのに道草ばかりで結局各個撃破・・・楽勝でしたが時間かかりすぎ

212年1月1日
劉備勢力 武将38 在野0 都市4(新野・上庸・襄陽・江陵)
兵163983 金219919 兵糧1845036 槍116496 戟121221 弩124252 軍馬129293 木獣10 井蘭8 楼船8

結局1年経っちゃいました・・・ハァ
永安から劉璋軍を迎撃している間に新野に曹操軍、終わったと思ったらまた劉璋軍
全都市の防衛整えながら富国強兵に勤しみ・・・あっという間に1年経過

そうこうしてる間に宛が8万に膨れ上がってましたw
どうやら輸送部隊でせっせと溜め込んだ模様
こちらも技巧火薬練成が終わったので、その8万も対峙することなく一気に宛を奪っちゃいますよ、ヘッヘッヘッ
3月11日 宛落城・・・・ここでちょっと誤算
迎撃部隊の所属が漢中に、、、上庸に向かって大量移動は好ましくないですね
とはいえ戦闘意欲の無い部隊なので、各個撃破も容易いですけど

11月1日 許昌落城・・・・宛の残党をぶっ殺しつつ、精鋭だけ許昌に持っていきました
宛を取り返すべく出陣してらしたので途中で鉢合わせしましたがなんなく撃破、そのまま落城まで一直線
献帝さまお待たせしました

さて、ここで”その2”の目標達成ではありますが、あちこちから攻め込まれてます
江陵:劉璋軍、金旋軍、孫権軍・・・三方から押し寄せてます
宛:洛陽から曹操軍
許昌:陳留から曹操軍
新野:汝南から曹操軍
上庸のみ漢中が火の海のため何も来ませんw

江陵は面倒になったので、一旦破棄、三軍が潰しあったところを再度攻め込むことに、、、開発してないから失うものはナイ^^
新野は汝南への街道に曹操軍が砦建設をしてましたので、そこから西に火球を埋めて最後に軍楽台建設、、、これで入ってこれませんw
宛と許昌は施設を囮に精鋭で迎撃しましょう、、、
一旦落ち着いたら改めて終了とし、荊州へ攻め込むことにしましょう

213年1月1日
劉備勢力 武将38 在野0 都市6(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌)
兵191877 金286825 兵糧2220218 槍126589 戟128684 弩126528 軍馬129614 木獣11 井蘭8 楼船8

宛と許昌の防衛をしてるうちに永安がふくれあがるわ、武陵から金旋軍が単発でやってきたり、鳥林港に相変わらずの孫権軍
防衛に明け暮れる1年になってしまった、、、、、
なぜだろう、いつもと勝手が違う・・・・登用縛りで敵さんは弱体化しないし、こちらも駒増えない、、、これなんでしょうね
特に記述することなく1年経過デス

214年1月1日
劉備勢力 武将40 在野0 都市6(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌)
兵205544 金239318 兵糧2378289 槍129622 戟128534 弩136782 軍馬130544 木獣11 井蘭8 楼船8

さて、宛・許昌の防衛も一段落つき、荊州へ向けての目処も立ちましたので、ここで『その2 富国強兵からの、宛・許昌攻略』を終了

とします
特に目立ったこともなくgdgdな防衛でした、、、うーんこの2年は非常にイタイ、はっきりしない劉備さんそのものではないか


では改めて『その3 荊州攻略からの蜀攻略』スタートします

214年春、江陵の南の河で金旋軍と孫権軍がぶつかりました・・・
鳥林港の防衛をしてると孫権軍の一部部隊が河を上りだし、そこに金旋軍が、といった具合です
占拠されてるときに出陣した部隊は江陵目標になっちゃうため、長沙から出陣した部隊はもう一方の江津港から江陵を目指すように進路
変更しちゃうようです
さらに荊南三郡を孫権軍が占拠したことで残った武陵も戦場と化しています
こ れ は チ ャ ン ス

武陵が孫権軍により落城しました、、公安港が空に・・・そうです、江津港から1ターンで楽々たどり着ける、電光石火のごとく上陸でき
るわけです
江陵をギリギリの兵におさえ、江津港から出陣、港攻略と同時に主戦移動、武陵孫権軍は2万に満たない状況でアッサリ落城
214年11月1日 武陵落城・・・ちょっとどころか、かなり遅い

215年1月1日
劉備勢力 武将40 在野0 都市7(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌・武陵)
兵293708 金188591 兵糧2359786 槍184080 戟183255 弩184363 軍馬205569 木獣13 井蘭10 楼船8

武陵を落としたところに再び孫権軍が来ました、、、懲りないお人デス
零陵への進軍を前に目の前のタンコブ、永安をこらしめることに、、、、暇あれば輸送で増兵して江陵にちょっかい出してくる厄介者
巫県港が兵0放置してるので、そこを拠点に一気に壊滅・・・ではなく瀕死状態に
永安をとっちゃうと次は江州からやってきますからね
施設全破壊した上で兵・耐久とも壊滅状態、あと一撃というところにして、関興将軍に兵5000で見張りをさせることに
城隣接してると開発など出来なくなりますからね、、まさに瀕死状態デス
落城も等しい状況にしておいて、改めて荊南進軍!!

武陵から反時計周りに一気に長沙まで進軍しちゃいます
と思ってたら零陵から武陵に出陣との伝令・・・迎え撃ちにしちゃる、返す刀で一刀両断じゃあああぁぁぁ
215年10月1日 零陵落城・・・あっさりすぎました

216年1月1日
劉備勢力 武将46 在野0 都市8(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌・武陵・零陵)
兵320064 金245206 兵糧2877692 槍187436 戟182902 弩185312 軍馬204723 木獣13 井蘭10 楼船8

年が明ける頃、空の武陵に長沙から孫権軍が来ちゃいました・・・永安の道草で溜め込まれてたようです
まぁ洞庭港が棺桶になるので大したことはありませんが、メンドーデス
武将が少ないとやりくりが大変ですねー

やや邪魔がはいりましたが、
216年5月11日 桂陽落城
216年8月11日 長沙落城
216年11月1日 柴桑落城

本気になりゃこんなもんだぜ・・へへ
ま、兵も手薄、主力も居ないところで天狗になっちゃいけませんがw

長沙まではまだしも、なぜ柴桑まで手を伸ばしたのか・・・
ここで全体を見渡してみると、曹操がかなりの勢いで南下してます
盧江と江夏が戦場、曹操軍と孫権軍がガチ殴り合いをしてるのです
柴桑は盧江への兵輸送、江陵より自軍領の防衛ですからねー、、、ガンバッテネ
兵2万も居ない柴桑なんて赤子の手を捻るより簡単です
赤壁の戦いなんて露知らず、さっくりいただいますよーってなものです
それに柴桑は西の開発地に兵舎を立てることが多いのです、、、鳥林港から攻め込むとホント容易いわけで

しかし、楽に柴桑まで行けたのはいいのですが、曹操軍の勢いが止まりません
陳留あたりを奪取すれば、まだ勢いが止められるとは思うのですが、こちらにはまだ主戦を回せるほど余裕がなく防戦一方なんですよね
しばらく曹操軍vs孫権軍でやってもらいましょう
長安洛陽は馬騰軍vs曹操軍でこう着状態、、、今のうちに蜀を平定したいものです

217年1月1日
劉備勢力 武将46 都市11(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌・武陵・零陵・桂陽・長沙・柴桑)
兵313337 金320059 兵糧2766187 槍190240 戟183115 弩186817 軍馬205268 木獣13 井蘭10 楼船8

荊南四郡、江陵、柴桑を整理しつつ、蜀ロードに主戦を回します
関興将軍、門番ご苦労、もう少し頼む、といいつつ永安を超え江州に一気に進軍します
というもの、永安危機ということで、劉璋軍はここに武将を集めてます・・・兵0なのにw
関興将軍が隣接してることで兵が微減してついに0になっちゃってました、武将数20なんですけどね・・まさに牢獄

そのおかげで江州には武将3名、兵は6万超えてましたが迎撃部隊を足止めしつつ落城へ

217年5月1日 永安、江州落城・・・もちろんMVPは関興将軍デス

さて、蜀ロード最終章、成都へ向けて準備です
永安が前線だったため江州はもとより成都も十分な臨戦態勢ではありません
このまま突っ込んでも楽勝です・・・ホウ統、お前の出番はないぞw

ですが、、、そのあとの南蛮攻略を視野に入れて成都を攻めなければいけません
時間や計略府があれば、流言による南蛮壊滅は容易いのですが、今回はどちらもありません
遠征距離が長いこの建寧・雲南の攻略方法を考えねば・・・・・・・
ここを攻城兵器を持っていくのはホント時間がかかります
特技”踏破”、これが一番の肝、これさえ居なければ業火球でイチコロです
騎馬隊で迎撃部隊を蹴散らしながら進めますのであまり苦にはなりません
ところが漢中攻略という命題があるためか、劉璋軍にやっかいな踏破持ちが数名いることがほとんどなのです
ですので、できれば成都に集めておいて、足止めさせたまま南蛮へ、というのが目論見だったわけですが、、、、

もろくも崩れ去りました、軍師孔明でも読めなかった劉璋軍の移動・・・・

永安に終結させたまではよかったのですが、そのあと永安、江州落城の際になぜか建寧に逃げやがりました
お前の本拠は成都じゃないのかと・・・小一時間(ry
これじゃ建寧落としてもまた雲南に逃げるから最悪じゃねーか
踏破持ちが1人なら捕まえればいいのだが、数人だと捕まえるのも時間がかかっちゃう、、、ホントコマッタ

関興「永安同様壊滅状態にすれば集結するんじゃないでしょうか」
関興将軍が門番志願をしてきました・・・動かないと功績増えんぞ
関興「トドメはいただ(ry」

まぁこれしかないでしょう
壊滅状態にして移動を促す、その目論見の元、先だって南蛮へ騎馬隊派遣してみましょう

オバカAIなのですが、こういうところでもオバカサンは相変わらず、動くこともなく見守ってます
成都落ちちゃうよー、って言ってんのに劉璋はおろか家臣も微動だにせず

結局のところ、こちらも待ってるわけには行かず、木獣派遣を決断
といっても、それも視野に入れて先に出動はさせてましたが、それでも時間がかかる、というか後発の騎馬隊が追いつく始末

ってなわけで、成都は壊滅寸前にして関興に見張らせ、南蛮へ向かいましたとさ・・・トホホ

218年1月1日
劉備勢力 武将47 都市13(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌・武陵・零陵・桂陽・長沙・柴桑・永安・江州)
兵339085 金384448 兵糧3511483 槍194795 戟183115 弩193648 軍馬206288 木獣13 井蘭10 楼船8

年は明け、223年にはあと5年、でもまだ13都市、、、マジデヤバイ

とりあえず騎馬隊で迎撃部隊を退け木獣を張り付けておいて、すぐさま騎馬隊は次の雲南に移動・・・・

ちょっとここで部隊説明を・・・なぜ木獣部隊なの???井蘭部隊じゃダメなの???
これはPC版とCS版のAIの違いといいましょうか、都市(城)の兵が1万を切ると攻城戦になるのか、ほぼ引き篭もりになります
井蘭で2000削れる部隊でも5回はかかります
ところが木獣の場合は3回程度で陥落できます
他の部隊で火計援護も可能ですし、なにより兵が減りません
戦略によっては木獣を張り付けてしまえばあとの部隊は次の都市に向かえるわけです

木獣と井蘭、どちらも試してみましたが、都市攻略には木獣の方が使い勝手がいいように感じてます
もちろん、関や港など少数兵力の場合や、遠距離砲など井蘭の特性が活かせる場面は多いので開発はどちらもやってますけどね・・

PC版だと1万きっても迎撃部隊が出てくるので、むしろ攻城には井蘭で兵を削ったほうが良いように感じます、、、

さて、本題に戻りまして、、、そんなこんなありましたが
218年2月21日 成都・建寧落城・・・またしても関興がこっつぁんゴール決めました

ということで、ようやく『その3 荊州攻略からの蜀攻略』達成・・・間に合うのかねw

既に建寧を落としていますが引き続き『その4 南蛮・漢中攻略』に参ります

建寧からまたしても長い道を木獣ゴロゴロ・・・・雲南トオイヨー
ホント毒泉の一本道ほど面倒な地形はないね、、、解毒持ちがホスィ

218年8月21日 雲南落城
建寧領で発生していた賊が雲南領に侵入していた模様、ナイスアシスト
楽に迎撃部隊も壊滅させ雲南に到着できました、、、時間はかかりましたが南蛮終了

さて劉璋軍もあと1都市、相性的に登用できる武将が多いので早く取り込みたいものです
ここで勢力確認してみましょう、、、
劉璋軍は梓潼のみ1都市
漢中は一時期曹操領になっていましたが、今は馬騰領になってました
その馬騰軍が梓潼を攻め込むべく、剣閣で争ってます・・・先に取られてたまるものか

成都に残してある兵15000で急ぎ向かうことに、、、幸い木獣も1台残ってた
まぁ梓潼も馬騰軍迎撃のため剣閣に兵派遣してましたからね、残兵15000は余裕で陥落

218年12月21日 梓潼落城・・・・そして劉璋軍滅亡
相性数値が見えないため、いちいち確認しながらの登用、、、時間はかかりますが、うれしい一時です
なにより、ここまで将不足で複数戦闘がなかなかできませんでしたからね
これで一気に勢力拡大に向かうことが出来そうです

219年1月1日
劉備勢力 武将79 都市17(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌・武陵・零陵・桂陽・長沙・柴桑・永安・江州・成都・建寧・雲南・梓潼

)
兵368716 金404392 兵糧3581830 槍202834 戟194038 弩197695 軍馬206589 木獣13 井蘭10 楼船8

武将登用・配置をしつつ漢中攻略を模索します
既に馬騰軍は葭萌関まできました、、、ここ梓潼には兵15000強
迎撃はできても、関を二つ抜いて1本道の街道を超えて漢中にでるにはかなり難しい
雲南への本隊はまだ建寧超えたところです、、、待つには時間がモッタイナイ

ま、これは想定内、というか兵力的にこうなるのは必然でしたからね
ずっと訓練してたら気力1000にはなってんじゃねーか、ってくらいヌカヅケ状態の上庸がここでようやく動くことに
主戦武将を梓潼から上庸へ・・・・漢中が敵領なのに20日で到達する武将たちスゲー

上庸には3万置いておきました、、、漢中は梓潼攻略のため兵が出払ってます、その数15000
梓潼は兵15000しかありませんが各個撃破には十分、二流武将でも十分対応可能です

219年4月21日 漢中攻略・・・よっしゃこれで漢中王じゃああああぁぁぁ 

帝「爵位、公な」
劉備「・・・ナニソレ」

許昌取って、帝擁立してますからね、、、イベントは起きません
爵位はどうでもいいんですけど、漢中王って響きは劉備さんに欲しいところです
まぁ戦略的に許昌は取っておかないといつまでも新野や宛が標的にされちゃいますので、いたしかたないこと
とはいえ、許昌を一旦曹操に渡し、イベント発生だけさせてすぐに取り返すという暴挙もありなんですけどね、、、
どうせ許昌は今落ち着いてますから即取り返すなんて余裕で可能ですので、タイミングよくやってみましょうかね・・・

って事で『その4 南蛮・漢中攻略』達成です

次『その5 西涼攻略』

さて、途中ですが、ここいらで技巧能力について
技巧は火攻Lv4爆薬練成、弩兵もLv3強弩になり戦いが非常に楽になってます
能力は覇王、深謀など着実に進めてます
ちなみに孫権は闘神槍神工神と三神出現w

覇王は張苞につけました、これで関張に続く乱突使いが出来上がり
深謀は法正に・・・・と思ってましたが、実は既にお亡くなりになってます
かなり前に戦闘中に死亡が出てました;;
江陵に遠征に来たときに捕まえておきたかった・・・残念です
今は適当な武将がいないため残してます
隠れとしては連環がでました、、、これでホウ統がいつ死ん、、ゲフッゲフッ
ホウ統は孔明の元を離れ、晴れて主将になることが出来ます
いっそのことホウ統に深謀をと思いましたが、寿命が無いんですよね・・・

戦況に戻りまして、現在長安より西4都市が馬騰軍、洛陽が曹操軍となって関の取り合いをしております
おかげで宛が安泰デス
長安は10万超になっていますが、他3都市は生産輸送都市ゆえの貧相な状況
やや距離があるものの一気に平らげます・・・・・なぜか踏破持ちがいる・・・・・劉循
劉璋軍の置き土産かよ、と
ここがCS版のもう一つの長所or短所でもあるところ
なんでもかんでも特技をつけなさるオバカサンのおかげでこういう鬱陶しいのが量産されてることもあるのです
しかもいつの間にか馬騰軍に居るなんて・・・
流言ブッコ抜きもできなさそうなので実力行使、都市の耐久が低いのはこういうときに助かります
天水にいるようなので、またもや寸止め、、、、こういう足止めっていやらしいのであまり多用すると萎えちゃうんですけどネ

関興「またしても私の出番でござるか!!!」
劉備「たまには働いて来い、体が鈍るぞ」

ってなことで、今回は劉備御大が天水の門番をすることに、、、
まぁ遠距離を木獣転がすより踏破持ちを足止めしておいて、あとは騎馬隊&業火球の方が速いですからね
計略部隊が斥候となり迎撃部隊を足止め撹乱したあと業火球を設置にはしる
動きの遅い槍戟で迎撃部隊粉砕、見事なチームワークです

ってなわけで、天水を足止めしたまま安定、武威を楽々落城、残すは長安のみ
219年9月21日 安定落城
219年11月11日 武威・天水落城

ここで爵位”王”の条件が整いました、、が許昌を見ると曹操軍が攻めてきてます
12月1日の爵位任命式をサボり漢中王になることにしました
許昌の孔明を宛に移動、劉備を漢中の外に放り出して12月1日をやり過ごす
許昌は一旦曹操軍に明け渡しました

219年12月11日 漢中王・・・・ただの王じゃねーよ、漢中王だぜー、って言ったか言わないかは知りませんが
ちょっと箔がついたようでうれしいです

220年1月1日
劉備勢力 武将82 都市21(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌・武陵・零陵・桂陽・長沙・柴桑・永安・江州・成都・建寧・雲南・梓潼
漢中・安定・武威・天水)
兵387267 金490958 兵糧3494427 槍218076 戟215514 弩210872 軍馬229849 木獣14 井蘭10 楼船8

さて、年は明け、西涼最後の長安へと向かいます・・・223年まであとわずか、このペースでいけるのか!?

長安を見ますと相変わらず10万ほど兵が居ます
曹操軍と関の取り合いはしてますが、暇を見て漢中にも部隊が来てます・・・・ま、こちらは単発部隊なので関で撃破してます
ガチの殴り合いは避けられないですね、安定と漢中から総攻撃しましょうと、孔明が出師の表を持ってきました
砂地が多いため乱突祭りができないのですが、馬騰配下は脳筋ばかりなので計略部隊に頑張ってもらうことにしましょう
とりあえず武威や天水の兵が安定に集まるまでわずかながらの兵でも先に出陣させることに
足の遅い槍戟も兵1000で出陣しておけば後で輸送部隊に追いつかせることもできますしね、、、
ちなみに先だっての劉循(踏破)は逃げられました、、、故に今回も木獣必須・・・ホント踏破イラネ

長安北西の渡りについた頃、長安の東の関で異変発生
なにやら曹操が潼関を抜いて兵を持ち込んだ模様、それに馬騰が激怒して6万強の大軍出陣
これはラッキー、、、しかも劉循(踏破)も出陣してるではないか

先発隊が後続の本隊が来るまでしばし渡りの西で傍観することにしたところ・・・・・・
劉循が新豊港占領・・・すなわち長安の踏破が居なくなりました、、、カミカゼガフイテキタ
こうなれば話は別、長安の残兵からしてもよくて2部隊、3部隊はこないはず、と踏んで本隊到着にあと少しではありましたが先発の計

略部隊突入しました
耐久5000なので業火球7発で沈められる、やられても1部隊兵1500の損失ですむ、との算段です
木獣で渡りすぐの施設をぶっ壊し騎馬隊突入業火球セット、槍戟部隊で着火、1ターン目4発成功
2ターン目、火を消しながら再び業火球セット、着火マンを数えると足らな・・・くは無かった
本隊の騎馬隊も神速でした、、、ギリ届く位置に到着、これで勝つる
しかし・・・7発ぶち込んだのに落ちない・・・耐久残64・・・・エエエエェェェ。。。
ま、こんなことはよくありますよ、そのために5分くらい考えましたからね
保険で1部隊だけ残せることがわかったので、こういう事態に備えて城3HEXに届く部隊をあえて残しました
関からの援護部隊も戻ってきてましたから、このターンで落とせないと更なる被害拡大、くわえて時間の無駄になりますからね
最後はトドメの火計着火で無事落城・・・とは言いながら消火、着火が一つでもミスればアウトでした^^;

220年1月31日 長安落城
少し細かくなりましたが、絶妙なタイミングとシビアな部隊配置が上手く嵌った会心の落城ゆえお許しをm(__)m

以上にて『その5 西涼攻略』達成!!!
しかし、ホント間に合いそうにないなぁorz

ここが山場、『その6 中原・江東攻略』いってみましょう!!!

長安落城=馬騰軍滅亡・・・・そういやずっと馬騰軍って書いてましたが、かなり前、宛に攻め込まれたときにひき殺してました^^;
なので、ここ数年は馬超が君主でしたわ、大事なことなのに書くの忘れてましたね。。。

ついに三国時代となりました、残るは曹操軍と孫権軍です
といいたいところですが、洛陽攻略中に曹操も寿命でお亡くなりになりました、合掌
曹丕に代替わりとあいなりました

長安平定後、関を簡単に超え、洛陽へ
兵20000程度じゃ話にならん

220年5月11日 洛陽落城・・・ここで司馬懿捕まえちゃいました
曹操の下へ行けとばかりに斬首、こやつがいるとのちのち厄介ですからね、後年の憂いは絶っておきましょう

次、陳留・・・ここは河北からの中継拠点になってまして、いつも兵が補充されるんですよね
ごっそり寿春にもって行くこともあるようですが大抵は8~10万の兵がいます
西側から攻める場合、領地が広いため長安のような奇襲もほぼ不可能、いっぱい施設建ってますしね
ここもガチ殴り合いの戦場なのでこれは致し方なし
ただ、ここまで来ると許昌で防衛一方だった部隊も反撃に転じることが可能、ほぼ総力戦で挑めます
ここでほとんどの主力部隊集結、柴桑でお留守番の3人を残して劉備軍総出演です

ちとここで横道に・・・江南、江東の砦を柴桑としたわけですが、ここの拠点が非常に重要かつ守るに大変なところなんですよね
九江港で棺桶ができるではないかといわれても、港前は周りが河のため蜂の巣になりますし、
1部隊づつ引き込み各個撃破するにしてもそこそこの武将じゃなきゃ太刀打ちできません
今回は劉封周倉関平に大役を任せてます、あと不屈持ちの三流武将数人とともに
劉封は兵器A、港攻撃要員、乱突も期待できます
周倉は水軍A、海戦要員、戟要員
関平はナンデモヤです、、、
不屈持ちは護衛要員ですね
港に張り付いたときに、護岸警備をさせておくと不屈発動で被害が少なくてすみます
何度か孫権軍が来ましたが、兵の損失を抑えた見事な防衛をしております
今は盧江(孫権軍)と寿春(曹丕軍)の闘いのためほとんど来ません、、手持ち無沙汰のため、江夏削りをやってます
周倉があらかた壊し、関平が輸送部隊でお留守番、施設を作りかけては壊しと賽の河原状態にしてます
ちなみに江夏は一時期曹操と孫権が争っていましたが今は曹丕領ですね

さて、そんなこんなで、この3人以外の劉備軍オールスターで陳留に向かいます
五虎イベに間に合わなかった馬超も参戦、最初で最後のオールスター戦、、、、このあと河北、徐州、江東にまた分かれますからね
撹乱&乱突部隊の計略祭、桃園三兄弟の援護祭、黄忠筆頭の乱射祭、騎馬隊の突撃祭、不屈部隊の盾祭、トドメは業火球祭
20万vs10万、負ける要素は1%どころか0%ですよ、あとは被害損失がどれくらいになるか・・・・
ザックリですけど5000も減りませんでしたね、3000にも満たないくらいかと
まさに完勝、この勢い留まるところなし、ってな感じです

220年8月1日 陳留落城

そのまま、一部は東進し、小沛を攻め落とします
220年10月11日 小沛落城

220年11月1日 劉備、帝になる・・・・オメデトウ!! 引き続きイベ封禅も発生

勢いとどまるところを知らず、続いて下ヒ
下ヒには堤防があるのでこれを使わない手はない
西からの渡りから堤防までの間に業火球を置けるところが1箇所だけあるんですね、、、、
着火マンは水没必死ですが、まぁこれくらいの被害は仕方ない
城の残兵1万を残し向かってきますが、全部水没範囲デス
一網打尽のあと、悠々と木獣を貼り付け下ヒ終了
220年12月21日 下ヒ落城

221年1月1日
劉備勢力 武将92 都市26(新野・上庸・襄陽・江陵・宛・許昌・武陵・零陵・桂陽・長沙・柴桑・永安・江州・成都・建寧・雲南・梓潼
漢中・安定・武威・天水・長安・洛陽・陳留・小沛・下ヒ)
兵389141 金656151 兵糧4212942 槍225763 戟230248 弩223710 軍馬235446 木獣14 井蘭10 楼船8

あと2年、いけるか!?

もはや暴走デスネ・・・・下ヒを北上し北海到達
221年2月11日 北海落城

とりあえず一本道を突っ切るように北海まで到達・・・
寿春ですが、孫権軍vs曹丕軍で弱体化、すぐにでも行きたいところでしたが兵・武将まで手が回らず
というのも、陳留を落とした後、三手に分け、河北、濮陽、そして小沛方向と分けたわけです
この上寿春への四分割はちょっと人手が足りませんでした

本隊が暴走している最中、一部河北団といいますと、、、

ちょっと区切りが悪いですが『その7 河北攻略』も平行してスタートします

ギョウから官渡港へ曹丕軍襲来・・・ま、これはお約束ですね
実は陳留を落とした際、官渡港は曹丕領のままにしてあります、たいした兵力でもないし武将もいませんしね
で、目標陳留で出陣した部隊は、官渡港直前で港陥落させると濮陽経由に進路変更することがほとんどなのです
あえてこれを狙いました、、、まぁ上手くいったのでなんとでも言えるんですが、、、
3部隊ばかり濮陽経由にしたところで、渡河し白馬港を占領
一気に港最大の人員60000を持ち込み短期決戦
不屈盾部隊を前に押し出し、壁を作る
業火球を1発投下、、、このあたりはZOCやら不要な被害を減らす意向もあります
そしてギョウならではの作戦、下ヒに続く水攻めです
投石&射程で堤防に攻撃をします、ギリ届く距離なんですね
もちろん、1発では沈みませんが、その為の盾部隊
1ターンで相手が出てきますが、その水没範囲に留まってもらいます
次ターンで堤防破壊、敵部隊全壊滅、城におかえりくださいませ
そしていつもの業火球、、、水没して耐久も減ってますので即効撃破

221年2月21日 ギョウ落城

いろいろとイベントというか重大事項を忘れてましたね、、、戦闘バカになってました
この年初、待望の跡継ぎアトチャン登場だったんですよね
阿斗「オトウチャンあとは任せろ」
玄徳「オマエに任せられんから死ぬまでに統一しようと頑張ってるんだが・・・・」

個人的にゲームの中の劉禅は好きです、使い勝手がいいですしね
血路もいいですが、強運は何かと便利、不死鳥は何度でもよみがえる・・・・国潰してるから歴史上はうーんですけどw

さて、戦況にもどり、濮陽に戻ります
河北からの第二拠点ともいうべき、兵力が溜め込まれている都市
6万を超えていましたが、武将が少ない、、
おまけに北海まで一気に駆け抜けたことで、慌てて施設を作りにお出かけしてる部隊もいるようで

南の渡りから一気に攻めます
本道で2箇所、本道から2HEX東に1箇所、業火球をセットできる場所があります
東の1箇所は谷の南から着火可能
迎撃1回は喰らうのを覚悟で突っ込みました、2ターンで終了デス

221年3月11日 濮陽落城

河北といいますと、ギョウを制した一部部隊をそのまま平原に
こちらも西の渡り手前で集結させ一気に雪崩れ込みです
ここは平地ばかりなので業火球の場所には困りません
一気に攻め込み4発打ち込み・・・相手は何が起こったかわからないでしょう
都市耐久が低いこともあり1ターンで落ちちゃうんですよね、平原楽勝です

221年3月21日 平原落城

さて、中原にもどりますと寿春に時間を与えてしまったせいで、兵舎も建て、兵力が増えてます・・・といっても3万弱ですが
北海まで遠征していた兵力を全部戻します、、、、平原からの憂いが無いため全軍引き返すべく、輸送隊フル活動
もちろん行く道中、軍楽台を作りつつ行ってますので、戻りながらの気力回復・・・コレ大事、時間の節約
戻すこと前提の行軍の場合に輸送隊の停止位置を勘定に入れて軍楽台を作るのはもはや基本ですからね

ただ、全軍寿春とはいかないんですよね、、、AIの海陵港愛は誰も勝てません、一部下ヒに港対策として残します
全軍戻る前にわずかな兵で計略部隊斥候に、、、迎撃部隊を広い場所に呼び寄せ叩きます
そんなこんなで寿春北の渡りを通るときには都市兵力が1万弱、こういう迎撃部隊とちゃんと渡り合える広場があるところは楽です

221年6月21日 寿春落城

またもや、河北です・・・濮陽落城後、兵分割、兵4万を平原に、残りを小沛に分けました
これで河北には都合10万の部隊を投入デス
ギョウ→晋陽、平原→南皮、薊、北平、襄平といきますので、兵、兵科、金、兵糧をギョウと平原で調整
全体の戦況からみるに、汝南には曹丕軍本体、盧江から江東には孫権軍がありますので、寿春の兵力では心もとない
晋陽→薊ではなく、部隊を即効で戻すための作戦であります

さて河北制覇に向けてですが、はっきり言って生産国に専念していた都市に脅威はありません
十分な武将もおりません、武官もほとんど汝南に居ます
ただ、一箇所タイミングを逸した事象が・・・・
ギョウを攻めたときに、晋陽からギョウに向けて5万を超えた輸送部隊が移動中だったんですね、関の手前あたりだったでしょうか
これを捕まえておけば、晋陽も楽に攻めることができたのですが、、、
でもそこで1ヶ月待つことができたかといえば、タイミング的に難しいところもありましたからね、、、
後日の憂いにならなければというところもあり難しい決断だったと思います

そういうところでは物量的に晋陽にやや時間がかかりましたが、特筆することも無く、次々攻略デス

221年8月21日 南皮落城
221年10月21日 薊落城

田予さん、つっかまえた・・・もう育てる時間ないので、河北巡視隊長任命

221年12月21日 晋陽・北平落城

晋陽一つに対して、襄平コースは三つ、手間取りすぎです
武将は貧相でも、量が多いと晋陽南の渡りは面倒ですね

222年1月1日
劉備勢力 武将92 都市35(巴蜀(5)、南蛮(2)、西涼(6)、荊南(4)、
新野・襄陽・江陵・許昌・柴桑・洛陽・陳留・小沛・下ヒ・北海・ギョウ・濮陽・平原・寿春・南皮・薊・晋陽・北平)
兵404012 金730633 兵糧4565518 槍245228 戟248822 弩243784 軍馬245603 木獣14 井蘭11 楼船8

そんなこんなでアケオメコトヨロ
年が明け、大詰め、クライマックスといきたいのに、まだ7つも残ってます
ちょっと戦況確認しましょうかね、、、

曹丕陣営
汝南 本陣、10万兵力を溜め込み武将数30オーバー
江夏 関平が地味に頑張ってます、兵も数千まで減少・・・
襄平 風前の灯火、兵力は問題なし、距離だけです

孫権陣営
盧江 本陣、江東三郡を生産国とし、兵力充実、武将も30弱
建業、呉、会稽 生産国らしく貧弱、それほど建業に兵も溜まっている様子もなし、武将も少なく即巨大化の心配なさげ

山場は本陣の汝南と盧江ですね、手前寿春でまさに三つ巴状態

???・・・なぜ曹丕軍は汝南が本陣で兵を溜め込んでるのよ、許昌攻められないの?って疑問が出てきそうですよね
ま、これをインチキというのか戦略というのかはさておき・・・実は上の方に書いてあるのですが、どちらかというと曹操時代の置き土産ですね
当方、防衛の一つとして”施設+火種”ってのが大好きなのです、進路を絞ることも可能ですし、時として塞ぐことも出来る
初っ端の新野でもこれをフル活用しての防衛でした、、、
金はかかるし、条件が悪いとそのまま火計の餌食で施設ごとぶっ飛ばされますケド

今回は新野-汝南でまさにこれをやってます、212年の年末頃でしょうか
これの肝は一番西に建てた自施設が汝南領にあることなのです
これにより、オバカAIは施設を壊そうと出陣はするものの、自分の砦があるため壊してまで前に進もうとしなくなります
その上、強弩や神火計を習得されて届く位置、3HEXだと壊されてしまいます
投石+射程で届く位置ではあるのですが、まずこの部隊編成で出てくることはありません
弩部隊が火矢を放つ心配もありますが、今まで一度もそれもなし
故に自領内に敵が存在、最前線なので富国強兵、武将も集まれーとばかりに集結するわけなのです
したがって許昌には目もくれず、たどり着くことの出来ない施設目指しては出兵、兵糧切れ、兵離散を繰り返すのです
足掛け10年、曹操から曹丕に代替わりしながらも延々この繰り返しでした・・・ゴクロウサマデス

ちと長い戦況&インチキ説明すみませんでした
本題に戻りまして、こんな状況ですので、汝南から寿春も攻められることはないのですね
なので、河北からの兵が戻るまでの間に全軍盧江を目指しましょうということに

瑜君は寿命のため不在・・・踏破同様面倒くさい一人ですからネ・・・とはいえ、孫権軍も良将がキラ星のごとく多く居ます
濡須港奪取して、そこを拠点に攻め込むことにするか、、、
阿斗「オトウチャン、俺行く」
見つかっても殺されることもないし、港に張り付いて残りかすの兵0にしてこいや、と送り出しました
港の兵2700、まぁこれなら数ヶ月も張り付けばよかろう、と寿春攻略後すぐに送り出していたわけなんですけど・・・
オバカサンって港や関、特に他国領の場合で兵力3000未満のところは輸送後不在になってることが多いのですが、、、見落としました
武将が残ってて、あっさり撃破されちゃいました
阿斗「オトウチャン、ゴメン」
玄徳「一生の不覚、見落とした父が悪いのだ」
正直、時間の無いときにこの誤算は痛かった
輸送隊6万では相手が少数でも被害甚大な上、港にたどり着くことが出来ない
入江西は防衛施設で固められてしまっている、入江東の間道を選択するしかないかと・・・
玄徳「致し方ない、阿斗よ、もう一度先発部隊を命じる、後続には趙雲夫妻を護衛につける」
長坂坡ではないのですが、こういう絡みもたまにやっておきたいなぁとw
趙雲は馬雲リョクと結婚させました、仲睦まじいというか相互援護が半端ない夫婦です

そんなこんなしてる間に盧江から出陣、目的柴桑!!!との伝令・・・・オイコラチョイマテと
こちらから主戦力で向かってるところどこに行くんだよ
失礼な孫権ですよ、ホントに・・・2万残して8万の軍勢で柴桑に向かいましたよ
孫一族は柴桑大好きですからね、、、赤壁再びでもやりたいのでしょうか

柴桑ですが、前述の通り3名他多数で守らせてましたが、さすがに精鋭8万を耐えられるものではありません
地の利もないところでガチンコ勝負では負け戦になります
まぁこんなことも想定済み・・・誰かと違ってソウテイガーイなんて言いませんよ・・・・作戦X発動!!!!
バツじゃありません、エックスです・・・意味はありませんが

劉封「全軍撤退!!! 陸口港に移動、収まりきらない兵は港外に待機せよ」
周倉「離散するではない、港外待機兵は我に続け!!!」
関平「戻ろうか???」
劉封「オマエはイイ、そのまま任務継続」
関平「コメナイネン・・・」
劉封・周倉「エッ・・・」

ここの局面は後々響きます
まさに、してやられたとはこのこと、、、こちらのチョンボではあるのですが・・・
関平は柴桑でやることなく、江夏の施設破壊に勤しんでたのですが、大量の兵糧を持たせたにもかかわらず兵糧不足に陥ったのです
兵舎を壊しまくっていたので既に5000近くの兵を吸収していたんですね
しかも機動力を優先して輸送部隊で出陣してます、、、そうです兵糧不足になっても補給できない
そのために頃合を見て、任務交代を考えてた矢先にまさにこの襲来
吸収した兵が消滅するのは致し方ない、しかし施設破壊が滞るのは頂けないぞ、と
陸口港から誰かを派遣すればよかったのだが、柴桑も手いっぱい、近場で早急に駆けつける武将もいない
ちょっと油断&ミスが重なりましたね

ところで柴桑の作戦ですが、都市の南に巨大な草地が広がってます
そこに業火球を事前に配置、陸口港近くの崖下からでも松明は投げ入れられます
城に向かう火球ルートが何本か確保できますので、孫権軍が全軍入城した後、火計で殲滅・・・
という前準備をあらかじめしておきました
都市を取られると施設は消えますが、火系罠は残りますからね、、、

柴桑は無事取り返し
盧江は弱小化したためあっさり落城
江夏は・・・・また後ほど

222年2月1日 盧江落城

222年3月1日 襄平落城
距離はありましたが、特に何もなく河北統一・・・ホント何もなかったw
先に『その7 河北攻略』が終了しました

盧江落城後、孫権は江東三国を残すのみ
蕪湖港は兵力ほぼなくあっさり上陸・・・と思ったら港の前を甘寧さんが輸送中
森を走ってきていたため見えなかった、ってか輸送部隊見落としすぎデス
建業に入られていたら厄介なところでした
兵は少なくとも武将は二桁いましたからね、、、ワラワラ出てこられたら戦場狭いので面倒
関羽の乱突で混乱させて趙雲突っ込んだら一騎打ち発生・・・名将同士の一騎打ちは格好いいですネ
アイテムももたせてありますがあっさり勝利、子龍つえぇえぇぇぇ

ここは戦場が狭いので木獣張り付かせ終了デス
222年9月1日 建業落城

江東でスッタモンダしてる間に、中原では晋陽からの部隊が寿春に戻りましたので汝南を攻めてます
ほとんどを盧江に持って行きましたので、やることもなし、、、だと流石に時間の無駄
残った兵2000で、汝南東の開発地をぶっ壊しに行くことに
そのやり取りをしてるくらいに輸送もたどり着くだろうとの算段
業火種を設置、迎撃出陣、自国領に戻る、を繰り返そうとしたところ主将張遼隊が戻らず追っかけてきます
このあたりのAIってどういう判断なのかよくわかりません
でもまぁこちらに来てくれたのはありがたい、少しでも兵を減らせますからね

兵が少ないといっても、孔明も戻していますし、怖いものなど何もない
ただ勝つだけでは面白くないので関索で一騎打ち仕掛けました
疾走持ちは常に突撃しますので、いつ一騎打ちになってもいいようにアイテムフル装備させてます
ただ普通には受けてくれませんので、太鼓鳴らしまくりながら嫁を餌にしました・・・・ヒデェ旦那デス
流石張遼は強い強い、負けるかと思いましたよ
なんとか勝利を収めたところに、アイテムあってよかったね、と鮑三娘・・ヤサシイ嫁デス

兵が減れば部隊も減る、孔明の前には敵なしじゃー、明鏡カッキーン
よくやっちゃうんですよね、油断大敵とはまさにこのこと
燕人親子に助けられる孔明・・・張飛が悪態ついても許してあげないとね

222年9月11日 汝南落城

落城はよかったのですが、例のインチキ作戦・・・もちろん砦がなくなります
施設破壊に向かってた部隊が案の定着火しやがった、、、己も被害を受けていますがそれより汝南が落ちたことで逃亡をはかります
その先には武将がいない新野・・・本拠地ゆえ兵は残していましたので、事なきを得ましたが、まさに窮鼠猫を噛むの状態
目の前に火罠があろうがお構いなく火をつける、このあたりのロジックもよくわかりませんね・・・

223年1月1日
劉備勢力 武将93 都市39(巴蜀(5)、南蛮(2)、西涼(6)、荊南(4)、中原(9)、河北(7)、新野・襄陽・江陵・柴桑・盧江・建業)
兵389774 金815102 兵糧4775196 槍249510 戟258740 弩233682 軍馬247702 木獣14 井蘭11 楼船8

ついにやってきました223年です、最後の年になります
ウィキ(wikipedia.org/wiki/劉備)によりますと、劉備没年月日は『- 章武3年4月24日(223年6月10日)』となっています
すなわち、この年の6月1日のターンで統一していなければ、命題失敗となります

さて、再び江東に目を向けますが、、、もうボロボロの孫権軍なぞ相手にはなりません
孔明もそれ故汝南に行った訳です、ホントそれくらい貧弱
あの柴桑での大戦が劉備軍vs孫権軍の最初で最後の戦いともいえましょう
てなわけで難なく呉を落城

223年1月11日 呉落城

江東制覇に向けて戦い自体なにも無かったのですが・・・
今回、参入武将も細かに書きたかったのですが、序盤にチラッと書いただけであとはサボっちゃいました
参入、逝去なども主だった武将では入れたかったのですが、ついつい飛ばしてしまってました
そんな中、最初に書いた李恢将軍、今回この人の功績は大だったと思います
孔明に続く撹乱部隊の軸として大切に扱っていたわけですが、どうしても気力が足りなくなる
それを踏まえ、徐庶、黄忠と義兄弟にしていました、義兄弟の気炎狙いです
なかなか発動せず、ムダに終わった500Pって思っていたら最後の最後、会稽手前で発動しました
イマサラ感はありましたが、本来いない二武将が最後にクスッとさせてくれました
黄忠将軍も天から応援してくれたのでしょうか・・・
その直後に劉備と関羽も義兄弟の気炎、、、、、オマエらも今かよw

玄徳「よーし、これで最後じゃ、阿斗火をつけろ」
孔明「お待ちくだされ、私めも参加致しますぞ」
阿斗「オトウチャン、火をつければいいの?」

劉備と孔明が業火球をセット、劉禅が火をつけ会稽落城、孫権軍滅亡になりました。。。
こういう節目はなにか面白みを持ってトドメがいいですね
業火球で耐久を削ってると丁度この三人がいましたのでやってみましたが、なかなか感慨深いデス

223年4月1日 会稽落城

さて、ラスト1都市、江夏を残すのみとなりました
が、あの失態さえなければ既に落城していたはず、ここで統一だったのです

そうです、関平兵糧切れ事件です
関羽親子はここ一番でヤラカシクセでもあるんですかね、、、、
って操作してんのおまいさんですがな・・・スミマセン
ホントこれで達成できなかったら何のためのプレイ日記だか

えー、とりあえず関平失態劇の続き

関平「オーイ、ドコイッタラエエネン」
劉封「ギリギリまで施設壊しながら九江港目指してくれ、すぐ取り返すから」
関平「ラジャ」

前述のとおり柴桑と九江港を即効で取り返し関平を迎え入れました
しかし、どうしても江夏の開発も進みます
施設が完成するともはや輸送部隊で壊すことが出来ないため楼船での出陣が必要
柴桑には在庫を抱えていましたのですぐ出港しましたが、開発地付近では弩兵隊が砦建設に勤しんでます
迂闊に近づくことが許されないまま、いくつか施設が建設されてしまいました・・・兵も3万を超えてます
このまま施設破壊をしたところで落城は厳しい、直接攻城戦に持ち込むしかないところですが、もちろんその海域は江夏領
近づけば迎撃部隊が出てくるのは必死、水軍Sのいない劉備軍には手詰まり・・・・

本当は洋梨、ではなく用無の襄平制圧の数万、汝南制圧の数万でしたが、万一の備えというか、いつものクセというか
中原は寿春盧江に集結すべく輸送していたんですよね、、、もちろん武将もです
本来時間的は終わっているはずなので輸送なんてやるだけムダムダって言われてそうでしたが、それに助けられました

孔明「玄徳様の寿命が近い、総員江夏に向かって出陣
   騎兵S寿春盧江より神速をもって国境を抜けろ、水軍Aは河より城壁に取り付け
   敵部隊は捨て置け、城壁破壊を一の任として進めぇぇぇぇぇ!!!!!!」

汝南制圧あと、孔明部隊のみ江東へ、あとは寿春盧江で留まらせ江夏に向かわせたのです
河北遠征用に使っていた楼船も戻していたのは僥倖でした

陸上部隊がいち早く江夏に入ったため迎撃部隊はそちらに、楼船部隊はなんなく城壁に6隻を持っていくことができました
あとは火矢で耐久を減らして陥落と・・・・・そこに輸送船が1隻到着

関平「あつかましいお願いで申し訳ございませぬ、トドメは私にさせていただけないか」
関羽「何を言いだすんだ、長兄の寿命間近になったのは誰のせいだと思うのだ オマエさえしっかりしておればこのような事態に・・・」
孔明「羽将軍、お待ちくだされ 帝を思う気持ちは皆同じはず、今回帝を愛してやまないものが統一を目指したわけでございます
   誰に非などありましょう しかし本人が一番責任を感じておるはずです 最後に勲功を与え、全て帳消しにしましょうぞ」
関羽「しかし・・・・・・関平、最後失敗するではないぞ」
関平「わかりました 丞相、ありがとうございます」
劉封・周倉「しっかりやんな」

江夏の耐久が最後100を切ったところで関平を近くに寄せて、最後の火を投げ込みました

223年5月11日 江夏落城
順番変わりましたが『その6 中原・江東攻略』終了です

そして
待望の



   劉備軍 223年5月 全土統一!!!!!!!




クリア条件には年のみで月日までは言及していませんでしたが、上述しましたように6月10日までならクリアでいいですよね、、、
というか、自分的にはクリアですw

以上を持ちましてプレイ日記とさせていただきます



エピローグといいましょうか、あと少しだけお付き合いを

普段縛りプレイはほぼやりません、というか登用縛りはホントきついのでやりたくないというのが本音です
とはいいながら、普段は劉備プレイならば孫姓、曹姓などは配下にしないなど少しはこだわりはありますけど
今回のように数値で切ったのは実は初めてでした
忠誠が下がらないのは楽ですが、武将数が少ないと戦略が思うようにまわりません
兵力以上に武将数が必要になる場面が多いのが辛いところです、、、計略ゲーにしちゃってるからかもしれませんがw
むしろ曹操でやればもっと楽なんだろうなーって途中何度も思いましたね

劉備飛躍は何度かやってるシナリオですが、いつもはダラダラプレイで劉備さんを死なせちゃうことが多いですね
たまにはこういう緊張感を持ってやると違った楽しさがあるなぁと感じました

さて、今回のプレイですが・・・

初期の李恢参入、これが全てだったかもしれません
建寧の未発見武将、COMが掘り当てて雲南に移動してくれたのが幸いしました
これで攻防ともに楽になりましたからね
いつもなら法正が参入し、深謀を覚えさせて使っていたのですが、撹乱が確実にきまる機略はホント助かりました

誤算というかいつもと勝手が違ってたのは、武将少なく多方面の展開に二の足を踏んでしまったことでしょうか
例えば鳥林港の防衛についても、いつもならステ低の武将でも数置いて防衛させるのですが、その数がない
やむなしで有力どころを置くことになる、他に手が回らない、ってことになってましたね
富国強兵は予想以上に早くできたのですが、如何せん攻められすぎ
攻撃は最大の防御、じゃないですけど、こちらから仕掛けて行かなければならないところで
受身にならざるを得なかった局面は多かったです

武将はどれもいっぱい活躍してくれました
関平は終始河からの施設破壊、地味でしたが、序盤は宛の押さえ、後半は江夏の壊滅といい仕事でした、、、
折角の補佐が全く活きず、勿体無い使い方でしたけど
終盤のミスはちょっと手痛い話になっちゃいました、ギリギリ終わらないんじゃないかとホント焦りました
関興はちょっとネタっぽく使ってましたが、普段戟S持ちとしては使う場面が少ないんですよね、魏延がいるだけに
今回は地味だけど要職に使おうと城への張り付き要員にしました、、、
あれはあれで不慮の事故の時にそこそこの武将が必要なので、まぁよかったかなと

なにはともあれ、リミットギリギリに駆け込み終了、、、、ネタみたいですが
自分でもネタじゃね、って思うくらいの進行具合でしたからね
中盤ではもう時間的に無理かなって、終盤でようやく光が見えたところでのミス、下手クソでスミマセンって感じでした

この後の日記アップの予定はしておりませんが、劉備関連であればなにかやってみてもいいかなって思ったりもします
平原劉備引越無、とか入蜀10年以内などなど、、、
小沛スタートの袁術攻防なども楽しいですね、下ヒと合併したら終わりですけどw

それでは以上を持ちまして、終了とさせていただきます
乱筆乱文の中、ここまでご覧頂いた方ありがとうございました
何かございましたらコメントよろしくお願いします

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