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辞めるきっかけ サトナカの場合


会社への不満

サトナカの場合は、入社して1年目ぐらいで、「この会社イケテないな」と感じていました。
サトナカの会社はグループ企業合わせると1万人以上になる大きなコンピュータ関連の会社だったのですが、一言で言うと、古い体質から抜け出せない、沈み行くタイタニックのような会社だったと思います。←タイタニックほど豪華ではありませんが(笑)

  • 年功序列
  • おじさんが多い
  • 毎年のように行われる組織改革
  • 親会社から出向してくる社長の方針が毎回変わる
  • 会社としてのビジョンが無い
  • 技術力が無い
  • 間接業務が多い

若手のサービス残業で、おじさんたちの高い給料を支えているという感じでした。会社全体としては、「迷走」しているという表現が適切だったと思います。

ということで、いずれ辞めてやるゥと思いつつ、その機会を伺っていました。ワーキングホリデーに行く・行かないにかかわらず、会社は辞めていたと思います。

仕事への不満