穂ノ村 克一郎


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穂ノ村 克一郎
ほのむら かついちろう

初代当主、桜花の次男。朝湯好き。
赤い髪に褐色の肌、琥珀の瞳の剣士。

母と並んで先陣を切る特攻隊長。口数は多くないが笑うと豪快。
出撃のない月は看板娘目当てに茶屋通いしていた。
その甲斐あってか茶屋の娘と僅かな間ではあるが心を通わせ、
克一郎の臨終の際には一族の他にこの娘の姿もあったという。


父親 黒曜斎 影彦
母親 桜花