穂ノ村 葎花


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穂ノ村 葎花
ほのむら りつか

初代当主、桜花の末娘で二代目当主。
赤い髪に日に焼けた肌、紫の瞳の女剣士。

見た目はクールだが中身はわりとはっちゃけていた。
初めての交神相手である十六夜 伏丸との間に長女を、その後三ツ星 凶太との間に次女を儲ける。
ずっと伏丸のことが忘れられず、前線を退き亡くなる1月前に再び彼との交神を望み長男を授かった。
死んでお星様になったら今よりもっと輝いちゃう恥ずかしい!というような遺言を残し周囲を唖然とさせた。
 

父親 黒曜斎 影彦
母親 桜花

交神相手 十六夜 伏丸、三ツ星 凶太

第一子 梅花(うめか)
第二子 杏花(きょうか)
第三子 瀧一郎(そういちろう)