穂ノ村 楓花


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

穂ノ村 楓花
ほのむら ふうか

3代目当主、梅花の長女。ずぼら屋さん。
赤い髪に日に焼けた肌、琥珀の瞳の拳法家。

元気いっぱいで大らか、だけど大雑把すぎて愛称がずぼら屋というお茶目さん。
穂ノ村家初の拳法家で出撃隊の特攻隊長として活躍した。
交神できる年頃になっても「めんどくさいからやだ」と遺憾無くずぼら発動。
紅葉の美しい、よく晴れた秋の日に天へと召された。棺には楓の葉が敷き詰められたという。


父親 陰陽児 中
母親 梅花