穂ノ村 愛花


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穂ノ村 愛花
ほのむら まなか

五代目当主、蘭花の次女で七代目当主。
赤い髪に白い肌、紫の瞳の薙刀士。

短いツインテールが特徴。性格は母親である蘭花に似てマイペースで奔放なところがあった。
父神でもある十文字 聖夜との間に長女を儲ける。父神だけどいいの?家族に問われた際
「大事なのは顔よ、顔!」とものすごく潔くドきっぱりと言い放った。
十文字も十文字で「可愛い可愛い娘の相手は自分以外にありえない!」と言い放ったので
いっそ清々しい程似た者父娘だった様子。性格も突き抜けていたが素質もかなりのものだった。
死後、イツ花の提案で穂ノ村家初の氏神「穂ノ村勝利姫」に昇華。

「穂ノ村勝利姫」という名は十文字がつけたそうな。曰く「この娘は一族に勝利をもたらす姫神だよ!」。


父親 十文字 聖夜
母親 蘭花

交神相手 十文字 聖夜

第一子 薙花(ていか)