穂ノ村 桜一郎


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穂ノ村 桜一郎
ほのむら おういちろう

五代目当主、蘭花の長男。
赤い髪に白い肌、緑の瞳の薙刀士。

享楽的だが根っこは真面目。酔っぱらうと何故かキス魔のオネエに(おそらく父神のせい)。
一族揃っての正月の大宴会で酔っぱらい従兄弟の琉一郎に接吻し、密かに琉一郎を慕っていた
姉の紅花がブチギレてジャーマンスープレックスをかましたという伝説が残る。
愛宕屋モミジとの間に娘を1人授かった。モミジを選んだ理由は「ケモミミもふもふしたいから」。


父親 孔雀院 明美
母親 蘭花

交神相手 愛宕屋 モミジ

第一子 琉花(りゅうか)