穂ノ村 琉花


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穂ノ村 琉花
ほのむら りゅうか

桜一郎の長女で八代目当主。
赤い髪に白い肌、紫の瞳の槍使い。

ややひねくれ者で口が悪い。どんな男に言い寄られても「10年早い」と切り捨てていた。
家族やイツ花もてっきり男嫌いなのだと思っていたが交神相手に仙酔 エビスを選び
極度の老け専であることが判明し周囲の度肝を抜いた。曰く「男は顔じゃないわ。経験よ」。
元々下戸だったが、交神後何故か妙に酒に強くなっていたらしい。


父親 桜一郎
母親 愛宕屋 モミジ

交神相手 仙酔 エビス

第一子 倖花(さちか)