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業務日誌/2011年12月04日/外天者

    
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ハンナとデート、とは名ばかりの食べ歩き。
ハンナの中で今日は虫の非だったらしく
蠍、蝉、蝗、蜂、甲虫幼虫などの比較的有名なものから
百足、田鼈、蟷螂、蚯蚓、蟻、蠅などの珍味まで
目に付くものを端から食することとなった。

途中で絶滅社より通信を受け増援に向かった。
ハンナは引退を理由にそのまま食事を続けていた。

撃退後、共に戦った密教系のウィザードから
明王(何明王だったかは覚えていない)のようだと評された。
流馬や譲という本物の鬼神を知る立場からすれば
俺程度では役者不足もいいところだと思うが。

食事を終えたハンナと再合流しそのことを話すと
デテモノの臭いを勘違いしたのではないか、と言われた。

なるほどと思わず納得したが
今思い返すとそれもまるで納得できない。
それはそれで酷い評価にも程がある。


カテゴリ: [事件] - &trackback- 2011年12月04日 00:44:13

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