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業務日誌/2012年01月29日/違和感の正体

    
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特記事項なし。
博士に尋ねたが生体醸造はここでもやってやれないことはない、
だが非効率なので誰もやろうとしないこと、なのだそうだ。

あと昨日感じていた違和感の正体が判明した。
キリヒメはこちらで起動したヴァルキリーではない。
あいつの味覚はリサやシィルと変わらないはずだ。
感覚として美味いと感じることはなく、
多数の人間が美味いと感じる味を演算できる機能しかない。
実際リサやモイラが美味い料理ができる理屈はそれなのだ。
キリヒメだけが特別、と考えるよりも
キリヒメは別の思惑で味がわかるように振舞っていた、と
考えるべきだろう。

ようするにキリヒメはキリヒメだということなのだろうな。


カテゴリ: [普通] - &trackback- 2012年01月29日 00:49:59

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