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業務日誌/2012年03月23日/丁寧な切り方

    

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竹断ちの業ができた。自分の間抜けさ加減に呆れた。

ようするに活造りと根本は同じでただただ丁寧に繊維を
自然治癒できる斬りかたで斬ればいだけだった。

割烹の授業、二時間生かせる活造りを受けるまで気付かないとは情けない。
一振りの間に生かす斬線と殺す斬線を使い分けるのは難しかったが
今までの無茶に比べれば数時間で修正できる程度のものだった。

斬って治すはその実いいところまでいっていたのだ。
そこから先を何故気付けなかったのか、反省しなければ。


カテゴリ: [普通] - &trackback- 2012年03月23日 00:12:26

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