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業務日誌/2012年11月23日/冤罪と断罪

    

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仕事がないので報復を実行に移した。

まず馬鹿猫を殴りにいったが状況説明した時の狂喜乱舞ぶりから
どうやらこの馬鹿話には絡んでいないことがわかった。

博士とマリアのところにも殴りこんだのだがそちらも空振りで
キリヒメやリサもどちらかというと被害者として困っている感じだった。

散々飛び回って行き着いた先はミリィ=フェルマータだった。
当然のようにアンリとリンもつるんでいたので二人は口頭で
かなり文句を言っておいた。
逃げ出したミリィを追跡し、隠れ家で彼女と
行方をくらましていたマコトを捕獲した。

どうやら今回の首謀者はミリィではなくあのアホ使徒だったようだ。
話し合いを望む彼女らだったが当然制裁は加えさせてもらった。
もう企画は変更されないのだからこれくらいの報復は当然だろう。

自分もあのイベントに巻き込まれていることを知ったマコトの顔は
とても面白いものになっていた。

少しだけ気分が晴れた。


カテゴリ: [約束] - &trackback- 2012年11月23日 00:45:44

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