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業務日誌/2013年02月28日/後進指導

    

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今日はアースガルドで仕事がなかったので以前から頼まれていた
本土での実戦講義を請け負った。

突然の講義だったが年若いウィザードが数名参加してきた。
中には出会ったころの李刻よりも若い女子を混ざっており
手加減の難しい講義となった。

俺が教えることができることは多くはない。
倒す手段は人によって様々で、自分で見つける以外にないからだ。
逆に放っておいても自然と身につくということでもある。
それよりも死なないための心得、技術が特に若い者には必要なのだ。

こんな力を持ってしまったのだ。
戦うことはどうしても必要になる。
俺は、彼らが生き残るための紙一重の場所を見つけるために
彼らを叩きのめした。

今日の経験が彼らの糧になれば幸いだ。

追伸:七能の件は聖嵐姫の下僕の奴ら曰く来る者は拒まず
だそうだが、逆に大丈夫なのかは心配になった。


カテゴリ: [普通] - &trackback- 2013年02月28日 00:13:06

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