|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

業務日誌/2013年08月24日/戦いの格

    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

#blognavi
仕事だったので試合を見ることはできなかった。
紅い月の昇る時間が短かったので短時間で決着がついたと思われる。
結果を聞くと
韓鋤十拳×vs○ライラック
トモエ○vs×モイラ
ということだったそうだ。
結界がなければ北半分なくなっていたという話なので
魔王と勇者はその全力を本気で叩きつけあったのだろう。
ライラックに聞くと韓鋤十拳は試合後次元の狭間に落ちていったのだという。
次元が割れるほどのことをやったということだ、恐ろしい。

セラ、トモエ、そしてライラック。
全員が俺よりも格上の存在だ。

それでも俺は勝ちたい。
厳しいが、やるしかないのだ。


カテゴリ: [普通] - &trackback- 2013年08月24日 00:13:06

#blognavi

更新履歴

取得中です。