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業務日誌/2007年04月28日/万色の真実

    
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さっきの内容にはフィルタが効いていない。
双ネコ神の対抗手段が作用したのかもしれない。

2つめの仕事。それは確認。
私の仮説が正しいなら、、、紫音の持つ「偽りの月」に封じられているものはライラックの言うそれとは違うものだ。

果たしてそれを紫音が知っているのか。
いえ。
そもそも紫音はどこまで知らされているのか。

すべての者が当事者である以上、唯一の真実はないのかもしれない。

だが、アンゼロットに再封印の方法を用意している気配がないことが引っかかる。

アンゼロットの力が二大神を凌駕する可能性、すでに別の方法を用意している可能性もある。

だが、最初から封印するつもりがなかったら・・・?

この世界を守るためであったとしても、紫音の行動を利用するためであったら、私は許さない。


カテゴリ: [決戦] - &trackback- 2007年04月28日 13:29:53

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