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業務日誌/2011年08月03日/無限雷帝

    
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ヴァルキリーの強さをあらためて知るいい機会になった。

避ける場所もないほど隙間なく降り注ぐ雷など二度とみたくないものだ。
実際李刻は黒こげで大変なことになっているしな。
雷切が成功していなければ俺も同じことになっていただろう。
他人の有給休暇のためにあんな目にあうのはごめんだ。
根性で突っ込んだ李刻がテレサを倒し、俺が漁夫の利を得た恰好の勝利となった。
まあ、雷撃を捌きながら時間をかけて進めばどうとでもなる攻撃だったので
たぶん李刻とテレサの結末が逆でも問題なく俺が勝ったと思うが。
あれで比較的戦闘は苦手な方、というのは詐欺ではないだろうか。

中州の第一試合はルージュ状態で弾輝に挑む衝子とそれを迎え撃つ弾輝の隙を
ルーシィが火力で押し切った形となった。
やはりヴァルキリーの言う戦闘不得手はまるで信用できないな。

ダイダロス会場では暁と昴が勝ったらしい。
ルセリアも頑張ったが烈先生とともに昴の攻撃には耐えられなかったそうだ。
シェルと暁は二時間近く戦い続けたという話なので今日の試合は
全てヴァルキリーが鍵をにぎっていたということなのだろう。

終末の時も思ったが大戦のために創造された力というものはやはり伊達や酔狂ではないようだ。


カテゴリ: [闘技] - &trackback- 2011年08月03日 00:07:01

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