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業務日誌/2011年08月09日/偽ドキュメンタリー

    

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マコトがトーナメント出場者にインタビューをして回っていた。

アホ祭りに付き合うのは面倒だがやるだけはやる、と答えると怒られた。
どうやら3D映画のドキュメンタリーっぽさを高めるために
こういう生の記録を映像として残すのだそうだ。

ならば演技指導やコメントの捏造は逆効果なのではなかろうか。
俺が真打は最後に登場するものだ、とか言う人間なわけがないだろう。
コンセプトが素人の写真を取り込んで映画のように加工できるアトラクションだそうだが
それがあからさまにやらせのコメントだというのは逆効果ではないだろうか。

希望者は顔を別人に挿げ替えて映るらしいが、まあこのままでも問題ないと判断した。

蜂磨が方々で俺の特徴を聞いてまわっているらしい。
まあ、俺のほうもディーンと優作から蜂磨の戦い方について予選の映像見ながら
聞かせてもらっているのでお互いやることをやっているだけなんだがな。


カテゴリ: [闘技] - &trackback- 2011年08月09日 00:04:35

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