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業務日誌/2011年09月01日/夏の終わりの襲撃者

    

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商店街で鈴と買い物をしていると突然頭に強い衝撃を受けた。
弾輝による遠距離からの狙撃だった。
弾の口径や狙撃の手口から犯人を割り出し、追跡。
現場には逃げ惑う護、ガングリル、バング、弾輝と怒れる流馬、決斗がいた。

流馬、決斗も俺同様頭から出血し酷い状態だった。
殺さない程度に痛めつけ、理由を問いただすと
女連れて歩いている俺達を見つけて反射的に撃った、と答えた。

大学の縁、微妙に波が被る場所に四人並べて吊っておいた。

流馬には甘いと言われたがあれ以上やると流石に死ぬ気がするのでできなかった。
だが、次同じことをすればその限りではないと心に誓った。


カテゴリ: [事件] - &trackback- 2011年09月01日 00:42:03

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