みずほ銀行
本店:東京都千代田区丸の内一丁目3番3号

【商号履歴】
株式会社みずほ銀行(2013年7月1日~)
株式会社みずほコーポレート銀行(2002年4月1日~2013年7月1日)
株式会社富士銀行(1948年10月~2002年4月1日)
株式会社安田銀行(1923年11月1日~1948年10月)
株式会社保善銀行(1923年7月~1923年11月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~2000年9月22日(株式会社みずほホールディングスに株式移転。株式会社富士銀行の額面普通株式1000株に対して株式会社みずほホールディングスの額面普通株式1株を割当交付。)
<大証1部>1949年5月16日~2000年9月22日(株式会社みずほホールディングスに株式移転。株式会社富士銀行の額面普通株式1000株に対して株式会社みずほホールディングスの額面普通株式1株を割当交付。)
<札証>1950年4月1日~2000年9月22日(株式会社みずほホールディングスに株式移転。株式会社富士銀行の額面普通株式1000株に対して株式会社みずほホールディングスの額面普通株式1株を割当交付。)
<京証>1949年8月 日~2000年9月22日(株式会社みずほホールディングスに株式移転。株式会社富士銀行の額面普通株式1000株に対して株式会社みずほホールディングスの額面普通株式1株を割当交付。)
<新証>  年 月 日~1952年4月1日(上場再審査)

【頭取】※齋藤氏以降はみずほコーポレート銀行頭取。それ以前は富士銀行頭取
橋本  徹(1991年~1996年)
山本 惠朗(1996年~2002年)
齋藤  宏(2002年~2009年4月)興銀
佐藤 康博(2009年4月~)興銀

【合併履歴】
2005年10月1日 株式会社みずほコーポレート
2005年10月1日 株式会社みずほグローバル
2002年4月1日 株式会社日本興業銀行
1944年8月 日 株式会社昭和銀行
1943年4月 日 株式会社日本昼夜銀行
1923年11月1日 株式会社安田銀行
1923年11月1日 株式会社第三銀行
1923年11月1日 株式会社明治商業銀行
1923年11月1日 株式会社信濃銀行
1923年11月1日 株式会社京都銀行
1923年11月1日 株式会社百三十銀行
1923年11月1日 株式会社日本商業銀行
1923年11月1日 株式会社二十二銀行
1923年11月1日 株式会社肥後銀行
1923年11月1日 株式会社根室銀行
1923年11月1日 株式会社神奈川銀行

【沿革】
1880年1月 合本安田銀行として創業。
1893年7月 合資会社安田銀行に改組。
1900年10月 合名会社安田銀行に改組。
1912年1月 株式会社安田銀行(資本金2500万円)に改組。
1923年7月 合同の母体として株式会社保善銀行を設立。
1923年7月 株式会社保善銀行(資本金2000万円)を設立。
1923年11月1日 株式会社安田銀行、株式会社第三銀行(資本金3000万円)、株式会社明治商業銀行、株式会社信濃銀行、株式会社京都銀行、株式会社百三十銀行(本店・大阪市、資本金2000万円)、株式会社日本商業銀行、株式会社二十二銀行、株式会社肥後銀行、株式会社根室銀行、株式会社神奈川銀行を合併。同時に株式会社安田銀行に商号変更。
1943年4月 株式会社日本昼夜銀行を合併。
1944年8月 株式会社昭和銀行を合併、株式会社第三銀行(旧帝国商業銀行)の営業を譲受け。
1948年10月 株式会社富士銀行に商号変更。
1994年10月 富士証券株式会社を設立。
1996年6月 富士信託銀行株式会社を設立。
1999年3月 安田信託銀行株式会社の第三者割当増資を引き受け子会社化。
1999年4月 富士信託銀行株式会社および第一勧業信託銀行株式会社を合併、第一勧業富士信託銀行株式会社に商号変更。
2000年9月 株式会社第一勧業銀行および株式会社日本興業銀行とともに、株式移転により株式会社みずほホールディングスを設立。
2000年10月 第一勧業富士信託銀行株式会社および興銀信託株式会社を合併、みずほ信託銀行株式会社に商号変更。
2000年10月 富士証券株式会社、第一勧業証券株式会社および興銀証券株式会社を合併、みずほ証券株式会社に商号変更。
2002年1月 株式会社第一勧業銀行、株式会社日本興業銀行との間で、当行、株式会社第一勧業銀行および株式会社日本興業銀行を株式会社みずほ銀行および株式会社みずほコーポレート銀行に統合・再編するための会社分割および合併契約締結。
2002年1月 株式会社みずほホールディングスとの間で、みずほ証券株式会社およびみずほ信託銀行株式会社に関する管理営業を分割するための会社分割契約締結。
2002年2月8日 臨時株主総会で分割合併を承認。
2002年4月1日 株式会社第一勧業銀行、株式会社日本興業銀行と会社分割および合併を行い、株式会社みずほ銀行および株式会社みずほコーポレート銀行が発足。
2003年1月 株式会社みずほホールディングスの出資により、株式会社みずほフィナンシャルグループを設立。
2003年1月 株式会社みずほホールディングスの臨時株主総会において、会社分割により、みずほ信託銀行株式会社を同社の直接の子会社とすることについて可決承認。
2003年3月 株式会社みずほホールディングスとの株式交換により、みずほ証券株式会社を当行の直接の子会社に再編。
2003年5月 不良債権を銀行本体から分離することを目的に、子会社、株式会社みずほコーポレートおよび株式会社みずほグローバルを設立。

【系図】
◆みずほコーポレート銀行←富士銀行←安田銀行←保善銀行
 ↑みずほコーポレート(2005)
 ↑みずほグローバル(2005)
 ↑日本興業銀行(2002)
 ↑第一勧業銀行の一部業務(2002)
 ↑昭和銀行(1944)
  ↑古河銀行←東京古河銀行(第一銀行、東京貯蓄銀行、日本昼夜銀行買収分を除く、1931)
   ↑千住銀行(1924)
  ↑泰昌銀行(1928)
  ↑近江銀行(1928)
   ↑東京銀行(1918)
   ↑大津銀行←第六十四国立銀行(1908)
   ↑日野銀行(1906)
   ↑湖東銀行(1906)
   ↑長浜銀行(1906)
  ↑久喜銀行(1928)
  ↑八十四銀行←第八十四国立銀行(1928)
   ↑江沼銀行(1921)
   ↑京橋銀行(1909)
  ↑村井銀行(1928)
   ↑村井貯蔵銀行←東武貯蓄銀行←仙塩貯蓄銀行←通商貯蓄銀行(1921)
  ↑若尾銀行(第十銀行買収分を除く、1928)
  ↑中井銀行(1928)
  ↑中沢銀行(1928)
  ↑豊国銀行(1928)
   ↑三田銀行(1908)
   ↑浜松信用銀行(1908)
   ↑浅草銀行(1908)
  ↑尾張屋銀行(1927)
 ↑第三銀行←帝国商業銀行(1944)
  ↑第三金融商事(1927)
  ↑日本興業銀行(1898)
 ↑日本信託銀行の銀行業務(1943)
 ↑日本昼夜銀行←浅野昼夜銀行←日本昼夜銀行←第五銀行←日東銀行←吉浜銀行(1943)
  ↑第三十六銀行←第三十六国立銀行(1942)
   ↑五日市銀行(1924)
    ↑五日市貯蓄銀行(1919)
  ↑武陽銀行(1942)
   ↑田無銀行(1932)
   ↑調布銀行(1931)
   ↑東京殖産銀行←殖産銀行←八王子倉庫銀行(1929)
   ↑青梅銀行(1927)
   ↑青梅商業銀行←株式質会社(1927)
   ↑多摩銀行(1927)
   ↑多摩農業銀行(1927)
   ↑成木銀行(1927)
   ↑羽村銀行(1927)
   ↑氷川銀行(1927)
  ↑古河銀行←東京古河銀行(第一銀行、東京貯蓄銀行、昭和銀行買収分を除く、1931)
   ↑千住銀行(1924)
 ↑京都大内銀行(丹和銀行買収分を除く、1943)
  ↑京都大内銀行←大内銀行←泉銀行←西岡銀行←綾部銀行(1931)
  ↑山国銀行←中立貯金銀行(1931)
 ↑毛利銀行←村上銀行(1928)
 ↑浜松商業銀行←浜松委托(1924)
  ↑笠井銀行(1923)
 ↑安田銀行(1923)
 ↑第三銀行←第三国立銀行(1923)
  ↑第八十二銀行←第八十二国立銀行(1897)
  ↑第四十四国立銀行(1882)
 ↑明治商業銀行(1923)
  ↑群馬商業銀行(1916)
  ↑信濃金融銀行(1900)
 ↑信濃銀行(1923)
  ↑長野貯金銀行(1890)
 ↑京都銀行(1923)
 ↑百三十銀行←第百三十国立銀行(1923)
  ↑第五十八銀行←第五十八国立銀行(1909)
   ↑楊井銀行(1906)
  ↑第八十七銀行←第八十七国立銀行(1902)
  ↑福知山銀行(1902)
  ↑西陣銀行(1899)
  ↑大阪興業銀行(1898)
  ↑第百三十六銀行←第百三十六国立銀行(1898)
   ↑第百十八国立銀行(1880)
 ↑日本商業銀行(1923)
  ↑第百三国立銀行(1897)
 ↑二十二銀行←第二十二国立銀行(1923)
  ↑井原銀行(1921)
  ↑牛窓銀行←集整社(1921)
  ↑中国銀行(1897)
 ↑肥後銀行←第六国立銀行(1923)
  ↑玉名銀行(1923)
  ↑玉名広瀬銀行←広瀬銀行←平穏銀行←東陽銀行←東陽社(1922)
  ↑隅府銀行(1921)
  ↑益南銀行(1918)
  ↑第九銀行←第九国立銀行(1907)
  ↑熊本銀行(1899)
 ↑根室銀行(1923)
 ↑神奈川銀行(1923)