※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

日本光電工業
本店:東京都新宿区西落合一丁目31番4号

【商号履歴】
日本光電工業株式会社(1951年8月7日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1982年1月4日~
<東証2部>1961年11月2日~1982年1月3日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和26年8月 東京都文京区駒込坂下町において医理学機器、電気および光に関する機器の研究製造を目的として、日本光電工業株式会社を設立
昭和27年7月 東京都新宿区西落合に本社および工場を移転
昭和36年11月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
昭和37年5月 群馬県富岡市に富岡工場を新設し、生産子会社として操業開始(日本光電富岡㈱)
昭和49年8月 福岡営業所を分離独立させ日本光電九州㈱を設立
以後昭和51年10月までに全国の営業拠点を分離独立させ販売子会社を設立し、国内販売網の再編強化を図る(10地域10社)
昭和54年11月 米国(ロスアンゼルス近郊)に現地販売子会社日本光電アメリカ㈱を設立
昭和56年6月 埼玉県鶴ケ島市に鶴ケ島工場(医用電子機器製造)を新設
昭和57年1月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
昭和57年12月 株式分割(500円額面株式1株を50円額面株式10株に分割)
昭和60年2月 ドイツ(フランクフルト近郊)に現地販売子会社日本光電ヨーロッパ㈲を設立
平成2年2月 中国に合弁会社上海光電医用電子儀器㈲を設立(出資比率58.6%)し、主として中国向医用電子機器の製造販売を開始
平成4年5月 呼称を「日本光電」と決定
平成4年9月 東京証券取引所の貸借銘柄に指定
平成6年5月 埼玉県深谷市に川本工場(医用電子機器製造)を新設
平成7年1月 日本品質保証機構からISO9001の認証を取得
平成8年2月 シンガポール(ラッフルズ・プレイス)に現地法人日本光電シンガポール㈱を設立
平成9年12月 群馬県富岡市の富岡工場(日本光電富岡㈱)に新工場棟完成
平成11年9月 米国(ロスアンゼルス近郊)に現地開発子会社NKUSラボ㈱を設立
平成13年2月 イタリア(ベルガモ)に現地販売子会社日本光電イタリア㈲を設立
平成13年10月 富岡工場でISO14001の認証を取得
平成13年12月 中国に北京駐在員事務所を開設
平成14年9月 中国に現地ソフトウェア開発子会社メディネット光電医療軟件上海㈲を設立
平成14年12月 スペイン(マドリッド)に現地販売子会社日本光電イベリア㈲を設立
平成15年10月 本社・落合サイトでISO14001の認証を取得
平成16年4月 韓国(ソウル市)に現地法人日本光電コリア㈱を設立
平成16年4月 米国(マイアミ)に中南米担当の駐在員事務所を開設
平成16年10月 中国に上海駐在員事務所を開設
平成16年11月 フランス(パリ近郊)に現地販売子会社日本光電フランス㈲を設立
平成17年3月 中国に広州駐在員事務所を開設
平成17年10月 UAE(ドバイ)に中東駐在員事務所を開設
平成18年4月 イタリア(フィレンツェ)に日本光電フィレンツェ㈲を設立
平成18年5月 ㈱ベネフィックスの第三者割当増資を引き受けて子会社化(出資比率50.0%)
平成19年1月 富岡、落合、鶴ヶ島、川本など6サイトのISO14001の統合・一括認証を取得