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三菱マヒンドラ農機
本店:島根県八束郡東出雲町大字揖屋町667番地1

【商号履歴】
三菱マヒンドラ農機株式会社(2015年10月1日~)
三菱農機株式会社(1980年2月~2015年10月1日)
佐藤造機株式会社(1945年2月~1980年2月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1963年3月1日~1971年6月8日(会社更生法適用申請)
<大証1部>1963年3月1日~1971年6月8日(会社更生法適用申請)
<東証2部>1961年12月1日~1963年2月28日(1部指定)
<大証2部>1961年10月2日~1963年2月28日(1部指定)

【合併履歴】
1980年2月 日 三菱機器販売株式会社

【沿革】
大正3年6月 島根県八束郡にて個人商店佐藤商会を創立、回転式稲扱機の製作販売を開始
昭和8年1月 株式会社佐藤商会に改組
昭和19年3月 社名を佐藤造機株式会社に変更
昭和20年2月 企業合同のため一旦解散し、佐藤造機株式会社を設立、籾摺機、脱穀機、除草機の製造販売を開始
昭和34年9月 宮城県多賀城市に仙台工場を新設し、トラクタの製造を開始
昭和36年10月 大阪証券取引所市場第二部に上場
昭和36年12月 東京証券取引所市場第二部に上場
昭和37年11月 埼玉県大宮市に東京研究所を新設
昭和38年3月 東京・大阪証券取引所の市場第一部銘柄に指定
昭和44年1月 島根県八束郡東出雲町に中央研究所を新設
昭和46年4月 会社更生手続開始決定
昭和50年2月 三菱重工業株式会社よりトラクタの第一次生産移管を受ける
昭和50年6月 島根県八束郡東出雲町に意東工場を新設
昭和50年12月 東京研究所を閉鎖し中央研究所に集約
昭和51年7月 三菱重工業株式会社よりトラクタの第二次生産移管を受ける
昭和54年2月 会社更生手続終結決定
昭和55年2月 佐藤造機株式会社を存続会社とし、三菱機器販売株式会社と対等合併し、商号を三菱農機株式会社に改称
昭和55年12月 サトー興産㈱を菱農興産㈱に社名変更(現・連結子会社)
昭和56年2月 ㈱山陰エンジニアリングを菱農エンジニアリング㈱に社名変更(現・連結子会社)
昭和59年8月 北海道三菱農機販売㈱を設立(現・連結子会社)
昭和59年9月 仙台工場でのトラクタの生産を中止し、島根本社工場へ集約
昭和60年3月 東部菱重エンジン販売株式会社及び西部菱重エンジン販売株式会社に対し、エンジン営業の一部を譲渡
昭和62年12月 ㈱ダイヤコンピュータサービスを設立(現・連結子会社)
昭和63年7月 ㈱村田板金工業所を㈱ダイヤキコウに社名変更(現・連結子会社)
平成2年12月 九州地区の販売会社を合併し、九州三菱農機販売㈱を設立(現・連結子会社)
平成3年6月 小型建設機械ミニショベルの製造販売を開始
平成3年12月 北陸地区の販売会社を合併し、北陸三菱農機販売㈱を設立(現・連結子会社)
平成4年2月 株式取得により、オカネツ工業㈱を関連会社とした。(現・連結子会社)
平成4年7月 東海地区の販売会社を合併し、東海三菱農機販売㈱を設立(現・連結子会社)
平成4年12月 近畿・中国地区の販売会社を合併し、西日本三菱農機販売㈱を設立
平成7年12月 ㈱ダイヤファーム山陰を山陰三菱農機販売㈱に社名変更(現・連結子会社)
平成8年6月 東北三菱農機販売㈱と㈱ダイヤファーム東北を合併し、東日本三菱農機販売㈱を設立(現・連結子会社)
平成8年12月 関東三菱農機販売㈱と甲信越三菱農機販売㈱を合併し、関東甲信越三菱農機販売㈱を設立
平成13年4月 西日本三菱農機販売㈱は㈱高知桂商会を吸収合併(現・連結子会社)
平成14年9月 小型建設機械ミニショベルの製造販売を中止
平成17年1月 関東甲信越三菱農機販売㈱は茨城中央菱農㈱を吸収合併(現・連結子会社)
平成19年1月 東日本三菱農機販売㈱は、北海道三菱農機販売㈱、関東甲信越三菱農機販売㈱、東海三菱農機販売㈱を吸収合併(現・連結子会社) 。西日本三菱農機販売㈱は、北陸三菱農機販売㈱、山陰三菱農機販売㈱、九州三菱農機販売㈱を吸収合併(現・連結子会社)