昭光通商
本店:東京都港区芝公園二丁目4番1号

【商号履歴】
昭光通商株式会社(1982年8月~)
光興業株式会社(1947年5月28日~1982年8月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1981年6月1日~
<東証2部>1962年6月1日~1981年5月31日(1部に指定替え)

【合併履歴】
2000年4月 日 協同軽金属株式会社
1994年1月 日 昭光化学工業株式会社
1994年1月 日 横浜化学株式会社
1987年1月 日 昭興株式会社
1976年8月 日 昭栄興業株式会社

【沿革】
昭和22年5月 光興業株式会社(資本金18万円 本社 東京都中央区西八丁堀)を昭和電工株式会社及び味の素株式会社の支援のもとに、化学品並びに肥料の国内販売と輸出入を目的として設立。
昭和25年1月 大阪営業所(現在大阪支店)を開設。
昭和31年4月 福岡営業所(現在福岡支店)を開設。
昭和32年3月 名古屋営業所(現在名古屋支店)を開設。
昭和34年4月 川口工場を開設「溶解アセチレン」の生産開始。
昭和37年6月 東京証券取引所の市場第二部に株式を上場。
昭和40年2月 川口工場に肥料工場を開設、特許「アミノ肥料」「粒状カリアンモホス」「ネオブラックライト」の生産開始。
昭和44年12月 光興業㈱の砕石事業を分離独立させ、大分砕石株式会社(資本金500万円)を設立。
昭和47年10月 仙台営業所(現在仙台支店)を開設。
昭和48年9月 三重化成株式会社(資本金2,000万円)を合成樹脂原料の再生加工業として設立。(現・連結子会社)
昭和51年8月 昭和電工株式会社の全額出資化学品商社、昭栄興業株式会社と合併、資本金12億9,270万円になる。
昭和56年6月 東京証券取引所の市場第一部に株式を上場。
昭和57年7月 昭和培土株式会社(資本金9,900万円)を育苗用培土製造販売を目的として設立。(現・連結子会社)
昭和57年8月 商号を昭光通商株式会社に変更、本社を東京都港区西新橋に移転。
昭和61年12月 昭和電工株式会社に、ガス部門の営業譲渡。
昭和62年1月 昭和電工株式会社の全額出資不動産、保険代理業を営む昭興株式会社と合併、資本金46億4,179万円になる。
昭和62年12月 第三者割当増資により資本金を124億1,179万円に増資。
平成元年5月 資本金を44億4,000万円減資、新資本金79億7,179万円になる。
平成元年6月 川口工場を閉鎖。
平成6年1月 昭光化学工業株式会社及び横浜化学株式会社を吸収合併、資本金の増減はなし。
平成6年5月 クリスタルスペシャリティーズ株式会社(資本金51米ドル米国コロラド州)をガリウム砒素基板の製造販売を目的に設立。
平成12年4月 昭和電工株式会社の子会社でアルミニウム専門商社、協同軽金属株式会社と合併、資本金80億2,179万円になる。
平成12年7月 本社を東京都港区芝公園に移転。
平成12年8月 子会社大分砕石株式会社の所有全株式を譲渡。
平成17年10月 子会社クリスタルスペシャリティーズ株式会社の所有全株式を昭和電工㈱に譲渡。
平成19年4月 韓国支店を開設。
平成19年8月 昭光通商保険サービス株式会社(資本金2,000万円)を保険代理店業を目的として設立。(現・連結子会社)
平成19年11月 保険代理店業を会社分割し、昭光通商保険サービス株式会社に承継。
平成19年11月 台湾支店を開設。