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日本マタイ
本店:東京都台東区元浅草二丁目6番7号

【商号履歴】
日本マタイ株式会社(1959年11月16日~)
武州製袋株式会社(1941年7月4日~1959年11月16日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1971年7月1日~2009年11月26日(レンゴー株式会社と株式交換)
<東証2部>1962年7月26日~1971年6月30日(1部に指定替え)

【合併履歴】
1990年9月 日 日交レジン株式会社
1959年11月16日 日本マタイ株式会社

【沿革】
日本マタイ株式会社は、昭和34年11月16日武州製袋株式会社に吸収合併され、武州製袋株式会社は、即日商号を日本マタイ株式会社に変更いたしました。なお、武州製袋株式会社の設立年月日は昭和16年7月4日であります。
昭和22年3月 日本麻袋株式会社を設立。故麻袋商を開始。
昭和26年1月 東京都主要食糧卸売業者の登録を得て、米・小麦粉・食品等の卸売業を開始。
昭和31年7月 武州製袋株式会社を買収し、埼玉県浦和市(現・さいたま市)に埼玉工場を新設、容器製造を開始。
昭和32年6月 日本マタイ株式会社と、カタカナに改称。
昭和37年7月 東京証券取引市場第二部に上場。
昭和40年9月 兵庫工場を新設し、関西において麻袋・ビニロン・合成樹脂袋等の製造販売を開始。
昭和41年7月 マタイ樹脂販売株式会社を設立(現・マタイ商事株式会社、現・連結子会社)。
昭和44年5月 大日本セロファン株式会社の芥川工場を買収し、大阪工場として合成樹脂のラミネート・カップ等の製造加工販売を開始。
昭和46年7月 東京証券取引市場第一部に上場。
昭和49年4月 株式会社マタイ山口カントリークラブを設立(現・連結子会社)。
昭和52年6月 MATAI(U.S.A.)INC.を新東亜交易株式会社と共同出資により設立(現・連結子会社)。
昭和53年12月 浦和市(現・さいたま市)にあった埼玉工場を久喜菖蒲工業団地へ移転。
昭和54年9月 大阪工場を閉鎖。滋賀県守山市古高工業団地に滋賀工場を建設し、大阪工場の全部を移転。
昭和57年8月 群馬工場を100%出資の子会社、関東紙工株式会社として設立(現・マタイ紙工株式会社、現・連結子会社)。
昭和63年9月 マタイ東北株式会社を株式会社安西商会と共同出資により設立(現・連結子会社)。
平成元年4月 本社新社屋を竣工し、一部賃貸を開始。
平成元年12月 東北旭段ボール株式会社を買収(現・連結子会社)。
平成2年9月 日交レジン株式会社を吸収合併し、日交レジン販売株式会社を設立(現・日交レジン株式会社、現・連結子会社)。
平成4年4月 千葉県市川市と埼玉県菖蒲町に社員用マンションを竣工し、一部賃貸を開始。
平成4年9月 株式会社メッツを設立(現・連結子会社)。
平成7年5月 MATAI FLEXIBLE CONTAINER BAG CO.,LTD.を三井物産株式会社と共同出資により設立[現・MATAI(VIETNAM)CO.,LTD.、現・連結子会社]。
平成9年12月 立川段ボール工業株式会社を買収(現・連結子会社)。
平成13年3月 新製品・新技術の開発のため、滋賀工場内に樹脂加工技術センターを開設。
平成14年9月 MATAI(U.S.A.)INC.は営業譲渡により事業縮小。
平成15年12月 会社分割により食糧事業を新設会社「株式会社神明マタイ」に承継させ、同社株式の85%を株式会社神明に譲渡。(平成16年3月残株式15%を同社に譲渡。)
平成16年11月 連雲港中金医薬包装有限公司(現・江蘇中金瑪泰医薬包装有限公司、現・連結子会社)、連雲港本元科技有限公司(現・連結子会社)、連雲港本一化工有限公司(現・連結子会社)の3社を買収。(同年12月3社の会社組織を変更し、新たに3社を中外合弁で設立。)
平成17年10月 東京証券取引所における所属業種が「卸売業」から「化学」に変更。
平成18年12月 段ボール事業をマタイ紙工株式会社へ分割承継(マタイ紙工株式会社は、同年12月20日レンゴー株式会社及び丸三製紙株式会社を割当先とする第三者割増資を実施。)