※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

スズキ
本店:浜松市南区高塚町300番地

【商号履歴】
スズキ株式会社(1990年10月1日~)
鈴木自動車工業株式会社(1954年6月~1990年10月1日)
鈴木式織機株式会社(1920年3月15日~1954年6月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<大証1部>1949年5月16日~2003年3月10日(上場廃止申請)
<名証1部>1949年5月16日~2003年3月10日(上場廃止申請)
<福証>1954年5月 日~2002年8月 日(上場廃止申請)

【合併履歴】
1971年10月1日 日工産業株式会社

【沿革】
明治42年10月 創業者鈴木道雄により、鈴木式織機製作所として浜松で創業、その発明特許による足踏み式織機の製作を開始。
大正9年3月 鈴木式織機株式会社として改組設立。
昭和14年9月 静岡県浜名郡可美村高塚(現在浜松市南区高塚町)に高塚工場を建設。
昭和24年5月 東京、大阪、名古屋証券取引所に株式を上場。(大阪、名古屋証券取引所については、平成15年3月に上場廃止。)
昭和27年6月 輸送用機器部門に進出。
昭和29年5月 福岡証券取引所に株式を上場。(平成14年8月に上場廃止。)
昭和29年6月 鈴木自動車工業株式会社と社名変更。
昭和30年10月 軽四輪乗用車を発売。(わが国の軽自動車時代の先鞭をつける。)
昭和36年4月 繊維機械部門を分離、鈴木式織機株式会社を設立。
昭和36年9月 愛知県豊川市に豊川工場を建設、軽四輪トラックの生産を開始。
昭和38年8月 直営販売会社として米国、ロスアンゼルス市に U.S. Suzuki Motor Corp.(現 American Suzuki Motor Corp.)を設立。
昭和40年4月 船外機部門に進出。
昭和42年3月 合弁会社としてタイ、バンコク市に Thai Suzuki Motor Co.,Ltd.を設立。
昭和42年8月 静岡県磐田市に自動車専用工場として磐田工場を建設。
昭和45年1月 静岡県小笠郡大須賀町(現在掛川市)に鋳造部品専用工場として大須賀工場を建設。
昭和45年3月 四輪駆動軽四輪車を発売。
昭和45年10月 静岡県湖西市に自動車専用工場として湖西工場を建設。
昭和49年6月 医療機器部門に進出。
昭和49年8月 住宅部門に進出。
昭和54年5月 軽四輪多用途車を発売。
昭和55年3月 産学協同による技術振興と技術助成を目的とした財団法人機械工業振興助成財団(現財団法人スズキ財団)を設立。
昭和55年4月 汎用エンジン部門に進出。
昭和56年8月 General Motors Corp.と資本及び業務提携調印。
昭和58年8月 湖西第二工場を建設し、小型車の生産を開始。同年10月発売。
昭和61年10月 General Motors of Canada Ltd.との合弁により、カナダ、オンタリオ州インガソル市にCAMI Automotive Inc.を設立。
昭和62年3月 アムステルダム証券取引所に株式を上場。(平成11年5月に上場廃止。)
平成2年10月 スズキ株式会社と社名変更。
平成3年4月 合弁会社としてハンガリー、エステルゴム市に Magyar Suzuki Corp.を設立。
平成12年9月 General Motors Corp.と従来よりの提携関係を一層強化することを目的とした新たな戦略的提携契約を締結。
平成12年9月 富士重工業㈱と業務提携に関する覚書を締結。
平成12年10月 教育への支援活動、青少年育成のための諸活動を行うことを目的とした財団法人スズキ教育文化財団を設立。
平成13年4月 日産自動車㈱と軽乗用車のOEM供給について合意。
平成13年8月 川崎重工業㈱と二輪車の業務提携に関する覚書を締結。
平成14年5月 インド、Maruti Udyog Ltd.を子会社化。
平成14年6月 General Motors Corp.と韓国、仁川市 GM DAEWOO Auto & Technology Companyへの資本参加及び事業参画について合意。
平成14年11月 インドネシア、PT Indomobil Suzuki Internationalを子会社化。
平成15年7月 子会社 Maruti Udyog Ltd.が、ムンバイ(旧ボンベイ)証券取引所及びインド証券取引所に上場。
平成18年3月 General Motors Corp.との間において、GMグループの出資比率変更及び戦略的協力と相互支援の継続を内容とする、戦略的提携契約の修正契約を締結。