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氣工社

【商号履歴】
株式会社氣工社(1954年2月~1987年9月株式会社氣工社に合併)

【株式上場履歴】
<東証2部>1962年12月27日~1978年7月1日(資本の額不足)

【沿革】
昭和23年9月 創業者山田光三が気工社の商号により、酸素ガス発生装置のアフターサービス工場を創設。
昭和27年7月 可搬式砂利採取機の1号機を完成し製造・販売を開始。
昭和29年2月 株式会社気工社を東京都大田区に設立。資本金1,000千円。
昭和35年4月 羽田工場新設。
昭和36年10月 札幌営業所を開設。
昭和37年3月 本社を東京都品川区に置く。
昭和38年12月 神奈川県藤沢市に藤沢工場新設
昭和43年7月 本社を東京都品川区より藤沢工場内に移転。
昭和45年9月 骨材洗浄濁水処理装置を開発し、製造・販売を開始。
昭和52年6月 日本鋼管㈱と共同で、建設残土処理装置の開発。
昭和54年7月 コンクリート処理装置を開発し製造・販売を開始。
昭和55年3月 「フィルタープレス(脱水機)」を開発し製造・販売を開始。
昭和56年5月 新型砂分級機「ハイメッシュセパレーター」を開発し、製造・販売を開始。
昭和62年9月 宮古開発㈱と新設合併し、新たに株式会社氣工社を設立。資本金23,600千円