※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

シナネンホールディングス
本店:東京都港区海岸一丁目4番22号

【商号履歴】
シナネンホールディングス株式会社(2015年10月1日~)
シナネン株式会社(1998年4月1日~2015年10月1日)
品川燃料株式会社(1936年5月~1998年4月1日)
品川豆炭株式会社(1934年4月25日~1936年5月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1983年9月1日~
<東証2部>1963年1月4日~1983年8月31日(1部指定)

【合併履歴】
1953年10月 日 日本煉炭工業株式会社
1937年3月 日 東京無煙炭株式会社

【沿革】
当社グループは昭和2年4月、朝鮮平壌無煙炭の販売を目的として合資会社電興無煙炭商会を創立したのに始まっております。同社は昭和4年8月改組東京無煙炭株式会社と改称いたしました。昭和9年4月品川豆炭株式会社を設立し、昭和12年3月合併いたしました。ここにシナネン株式会社の形態を整うるに至りました。
昭和9年4月 品川豆炭株式会社を設立。豆炭の製造販売及び豆炭燃焼器具販売を開始。
昭和11年5月 社名を品川燃料株式会社に変更。
昭和12年3月 東京無煙炭株式会社と合併、同社の千葉煉炭製造所を継承し煉炭の製造販売、石炭の販売業務及び煉炭燃焼器具販売を拡大。
昭和28年1月 石油製品、同器具の販売を開始。(品目―灯油、ガソリン、重油、軽油等、石油器具)
昭和28年10月 日本煉炭工業株式会社と合併、同社の名古屋工場、江東工場、横浜工場、名古屋支店及び大阪支店を継承し煉炭の製造販売を拡大。
昭和29年5月 三興燃料を買収し商号を千葉煉炭工業株式会社(現・株式会社チバネン)に変更。
昭和29年6月 LPガス、同器具の販売を開始。(品目―プロパンガス、ブタンガス、オートガス、ガス器具)
昭和34年8月 東京都品川区に本社社屋新築。
昭和36年5月 大宮煉炭株式会社(現・株式会社ミヤネン)に資本参加。
昭和38年1月 東京証券取引所市場第2部に株式上場。
昭和40年10月 ハイネン産業株式会社(現・品川ハイネン株式会社)に資本参加。
昭和43年8月 四国品川燃料株式会社(現・四国シナネン販売株式会社)を設立。(現在、液化石油ガスの販売会社は11社。)
昭和48年12月 東京都港区に本社社屋新築し移転。
昭和50年8月 日高安宅ガス株式会社(現・日高都市ガス株式会社)に資本参加。
昭和58年9月 東京証券取引所市場第1部銘柄に指定。
平成元年2月 社名呼称をシナネンに統一。
平成元年4月 シナネン石油株式会社を設立。(現在、ガソリンスタンドの経営を行う会社は2社。)
平成3年3月 株式会社シナネンゼオミックを設立。
平成5年1月 賃貸オフィスビル「シナネンカナルサイドビル」が竣工。
平成9年1月 株式会社シナネン中央ひまわりガスセンター(現・株式会社シナネンひまわりサービスセンター)を設立。(現在、LPガスの保安及びLPガス等の配送業務を行う会社は8社。)
平成10年4月 社名をシナネン株式会社に変更。
平成11年2月 株式会社シナネン・オートガスを設立。
平成11年3月 株式会社イシネンを設立。
平成13年10月 ニチメンエネルギー株式会社のLPガス事業を譲り受け、ニチメンエネルギーガス販売株式会社(現・シナネン関東ガス販売株式会社)にて営業開始。
平成14年4月 関東圏内の液化石油ガス販売会社6社を合併し、シナネン関東ガス販売株式会社として営業開始。
平成15年4月 東北地区の液化石油ガス販売会社3社を合併し、シナネン東北ガス販売株式会社として営業開始。
中部地区の液化石油ガス販売会社2社を合併し、シナネン中部ガス販売株式会社(現・中部シナネンガス販売株式会社)として営業開始。
平成15年10月 賃貸オフィスビル「シナネンカナルサイドビル」を売却。
平成16年2月 株式会社チバネン、株式会社ミヤネン、品川ハイネン株式会社及び日高都市ガス株式会社4社を株式交換により完全子会社化。
平成17年4月 関東圏において主にLPガスを販売するシナネン関東ガス販売株式会社を存続会社とし、ニチメンエネルギーガス販売株式会社及びチバネンホームガス株式会社を吸収合併。また株式会社ミヤネン及びアルプス産業株式会社よりLPガス小売事業を譲り受け営業開始。
平成18年4月 当社は、株式会社チバネン及び株式会社ミヤネン並びにアルプス産業株式会社を吸収合併。また、シナネン関東ガス販売株式会社から、卸事業に関する事業を譲受。